最新の投稿


「新 芦毛伝説 ビワハヤヒデ」

「新 芦毛伝説 ビワハヤヒデ」

芦毛の名馬ビワハヤヒデ。半弟にナリタブライアンがおり、常に比較され続けたビワハヤヒデは、15戦連続連対というあのシンザンに次ぐ大記録も持っています。そんなビワハヤヒデの軌跡を振り返ってみましょう。


懐かしのゲームブック goto14選!by シミルボン

懐かしのゲームブック goto14選!by シミルボン

今や小学生でもスマートフォンを片手にゲームする時代となった。しかし、我々ミドルエッジ世代は本を片手にゲームをしていた。そう、それこそが「ゲームブック」である。そんなゲームブックに関するコラムをシミルボンさんからご提供頂いたミドルエッジ初のコラボ記事。


生涯わずか2回のツアーしか行わなかったジョージ・ハリスン

生涯わずか2回のツアーしか行わなかったジョージ・ハリスン

ツアー嫌いの名にふさわしく、これだけ知名度もヒット曲があるにもかかわらず、ほとんどツアーに出ることのなかったジョージ・ハリスン。最後のツアーとなったのはここ日本。世界中が羨ましがったことでしょう。


中森明菜、7年ぶりステージ復帰!ディナーショーで圧巻の30分超メドレー披露!

中森明菜、7年ぶりステージ復帰!ディナーショーで圧巻の30分超メドレー披露!

歌手の中森明菜(51)が4日夜、東京・ヒルトン東京お台場で、ディナーショー「Akina Nakamori Dinner Show 2016」初日公演を行い、2009年以来7年ぶりにステージ復帰した。


「柴田政人の悲願! ウイニングチケットが叶えた日本ダービー制覇の夢」

「柴田政人の悲願! ウイニングチケットが叶えた日本ダービー制覇の夢」

第60回東京優駿(日本ダービー)優勝馬「ウイニングチケット」。そのドラマティックな競走馬としての生き様に魅了されたファンは多い。記録よりも記憶に残る名馬「ウイニングチケット」を振り返ってみましょう。


懐かしい人気の漫画・アニメキャラの意外な設定年齢

懐かしい人気の漫画・アニメキャラの意外な設定年齢

設定年齢の割りに若すぎ、貫禄ありすぎなど見た目と設定年齢が一致しない意外なタイプから、妥当・納得な年齢設定のキャラまで昭和の人気漫画やアニメのキャラクターの設定年齢を振り返ってみましょう。昭和の懐かしいアニメを色々思い出し、語り合う一助になれば幸いです。


クワイエット・ストームと呼ばれるスモーキー・ロビンソンの甘い声

クワイエット・ストームと呼ばれるスモーキー・ロビンソンの甘い声

メローでソウルフルなブラックミュージックを表す言葉「クワイエット・ストーム」。この言葉は、そもそもスモーキー・ロビンソンのアルバム・タイトルからきています。オリジナルのクワイエット・ストームを是非とも聴いてみてください。


90年代にプチブレイクした「pool bit boys」って覚えてる?

90年代にプチブレイクした「pool bit boys」って覚えてる?

「pool bit boys」は、「ASAYAN」から生まれ1997年に結成されたユニット。短い活動期間で解散してしまいましたが、覚えている人いるかな?


【クリスティーナ・リッチ】永遠のゴス少女「アダムス・ファミリー」から現在までを映画とともに振り返ります。

【クリスティーナ・リッチ】永遠のゴス少女「アダムス・ファミリー」から現在までを映画とともに振り返ります。

「アダムスファミリー」でウェンズデーを演じたクリスティーナ・リッチ。リッチの子役時代から現在までを、「バッファロー’66」「I love ペッカー」「モンスター」など出演作品紹介とともに成長をまとめました。整形疑惑もありますが今のリッチもかわいいです。


【坂本龍一】教授が中咽頭がんに?!反原発と治療法、彼の生き方について

【坂本龍一】教授が中咽頭がんに?!反原発と治療法、彼の生き方について

2014年7月に病状を公表し、療養中の音楽家坂本龍一さん。彼は今、中咽頭がんを患い治療に専念しています。坂本は「順調に回復していて、仕事を始めるのはもう少し先ですが、体調を戻せました」と笑顔で語っているそうです。突然のがん宣告をどう受け止めたのか?反原発の立場から、放射線治療についてをどう考えたのか?病気や治療は人生観や音楽活動にどのような変化をもたらしたのか、見ていきたいと思います。


大ブームを巻き起こしたけどちょっと怖かった「キャベツ人形」

大ブームを巻き起こしたけどちょっと怖かった「キャベツ人形」

「キャベツ人形」は、1983年ごろに大ブームとなった人形です。今まで日本で人気だったお人形さんとはだいぶ様子が違う人形で、話題を呼びました!!


80年代の幕開けを華々しく飾ったバンド、バグルス。

80年代の幕開けを華々しく飾ったバンド、バグルス。

大ヒット曲「ラジオ・スターの悲劇」で知られるバグルス。この曲を聴くと80年代の華やかなイメージが蘇ります。音楽にも日本経済にも勢いがあった華々し80年代を思い出すにピッタリのバグルスをご紹介します。


昭和歌謡を感じさせるEGO-WRAPPIN'(エゴラッピン)が20周年記念本を発売!未発表ライブ音源のCD付!

昭和歌謡を感じさせるEGO-WRAPPIN'(エゴラッピン)が20周年記念本を発売!未発表ライブ音源のCD付!

1996年の結成以来、ハイセンスな楽曲と徹底した美意識で、日本の音楽シーンにおいて唯一無二の存在感を放ってきたEGO-WRAPPIN’。彼らの活動20周年を記念したアーティスト・ブックが本日発売された。


”江口洋介”や”織田裕二”らを世に送り出した青春映画『湘南爆走族』

”江口洋介”や”織田裕二”らを世に送り出した青春映画『湘南爆走族』

漫画家『吉田聡』の代表作を、1987年に実写映画化した『湘南爆走族』。原作同様、青春グラフティ的な要素を含む内容に加え、若かりし頃の江口洋介や織田裕二、竹内力らの演技も観ることができます。


優雅でワイルドなスポーツクーペ「日産ガゼール」の魅力とは?

優雅でワイルドなスポーツクーペ「日産ガゼール」の魅力とは?

1970年代の終わりから1980年代にかけて販売された日産のスポーツカー・ガゼール。大ヒットしたライバル車86や、自身の後継車の影に隠れて埋没してしまいそうな、ガゼールの足跡を辿ってみます。実は走りも居住性も高性能だったガゼールの歴史を、懐かしい画像や映像とともに振り返っていきましょう。


青木功。名言集。「ハワイアンオープン」優勝を振り返りながら・・・

青木功。名言集。「ハワイアンオープン」優勝を振り返りながら・・・

2016年より日本ゴルフツアー機構の会長になられた青木功さんの名言をいろいろな対談やインタビューから集めました。「ハワイアンオープン」優勝のあの1打についても書いてみました。今のプロゴルファーの方々にも読んでいただきたい名言ばかりです。


「たとえクラシックレースを走れなくても!シンコウラブリイの駆け抜けた軌跡」

「たとえクラシックレースを走れなくても!シンコウラブリイの駆け抜けた軌跡」

中央競馬において輸入された外国産馬を指す「マル外(まるがい)」というクラシック競争に出走できない立場で、しかも牝馬でありながら果敢に古馬に挑んだシンコウラブリイの競走馬としての歩みを振り返ります。


今も昔も固定電話って便利なのかな!?~【自動】にまつわる今と昔を語る場所~

今も昔も固定電話って便利なのかな!?~【自動】にまつわる今と昔を語る場所~

固定電話のジリジリジリジリ音・・・ダイヤル式の固定電話、懐かしくない? 今の時代は、ボタンか画面操作だもんね。いわゆるプッシュフォン。 あのときは面倒くさかった固定電話のダイヤル式、今では懐かしいよね?


「ゴメンなさい桜木君、あたしバスケット部の小田君が好きなの」ところでバスケット部の小田君って誰だっけ?

「ゴメンなさい桜木君、あたしバスケット部の小田君が好きなの」ところでバスケット部の小田君って誰だっけ?

スラムダンクは誰もが知っている名作ですが、スラムダンク1巻は主人公桜木花道が好きな女子に振られるというシーンから始まります。ところで、「バスケット部の小田君」って誰だったか覚えていますか?漫画には出てきませんが、アニメ編ではなんと小田君が出てくるんですよ!今回はバスケット部の小田君について振り返ります。


今では探すのに一苦労な公衆電話!緑色が主流だけど結構歴史があるみたいでびっくり!

今では探すのに一苦労な公衆電話!緑色が主流だけど結構歴史があるみたいでびっくり!

携帯電話のバッテリーが切れて、公衆電話に走ったことがある人、いるよね! 駅や百貨店とか、複数の沢山あった公衆電話。無駄とは言えないその数もいまや1箇所に1台が定番の公衆電話。