ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
80~90年代のゲームはサウンド(BGM)が秀逸!FM音源はじめ、ゲーム観を高めるのに欠かせなかったBGMについて。
ハマったゲームなら、いまでもそのBGMが耳に残っているものです。かつてはFM音源の全盛期、あらゆるジャンルのゲームでテンションのあがるBGMが流れていました。そんなBGMのなかから人気だったサウンドを15曲ほど列挙してご紹介。
【ゾイド】人気のトラ/タイガー型ゾイドをサーベルタイガーから、ゾイド史と共に振り返る。
80年代に人気を博した「ゾイド(ZOIDS)」は99年に新シリーズとして復活後、アニメ展開や定期的に新シリーズが発売されています。2016年3月には人気の高いセイバータイガーも発売。そこで過去のセイバータイガーモデルをゾイドとともにご紹介。
【メガドライブ】ファミコンの後継ポジションを狙った熾烈なゲーム機戦争、セガは16BITメガドライブを引っ提げてファミコンやPCエンジンに戦いを挑みました。
ファミコンが世を席巻した1980年代、そのファミコンの後継ポジションを狙った「第4世代」と呼ばれるゲーム機戦争がありました。NECホームエレクトロニクスが仕掛けた1987年のPCエンジンを筆頭に、1988年のセガ「メガドライブ」、第4世代を制した任天堂のスーパーファミコン(1990年)、ネオジオ(SNK、1990年)。なかでもハード戦争に本気で立ち向かったセガの意欲作「メガドライブ」を語ることなく第4世代は語れないでしょう。
【ファミコン】任天堂、ナムコ、コナミ、バンダイ、カプコン、エニックス、スクウェア…錚々たるゲームメーカーたちのファミコンゲーム参入第一弾を振り返る。
1980年代ファミコン黄金期、様々なゲームメーカーがファミコンソフト市場に参入しました。参入第一弾はどの会社にとっても勝負作だったはず。しかし、かの名作スーパーマリオやドラクエ、FFも第一弾からは生まれていません。そこで各社のファミコン第一弾がどんな作品だったかまとめてみました。当時表現力の貧弱だったファミコン、魅力を伝えようと工夫されたパッケージデザインにも注目です。
ロボコップ?!名作ボンバーマンの続編と言われたファミコンソフト『ボンバーキング』
ボンバーキングは、当時ハドソンが掲げた「マル超シリーズ」の第一弾として送り出された作品です。ゲームでは、ファミコンで有名な高橋名人がテーマ曲を歌っています!!
【ファイナルファンタジーⅧ】シリーズの中でも特異性のあったFFⅧを振り返ってみます。
1999年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたシリーズ8作目のRPGです。魔法、召喚獣をジャンクションする、装備してステータスをアップさせる…というシステムが斬新でした。また召喚獣を「ガーディアンフォース(G.F)」と呼ぶことも異質でした。カードゲーム、フェイ・ウォンが歌う主題歌「アイズ・オン・ミー」も忘れ難いです。PC版リンクは最後の方にあります。
横浜人形の家で女性の永遠の憧れ「リカちゃん」×「ウェディング」をテーマにした特別展が開催中!!
横浜人形の家でリカちゃんの夢が実現された「リカちゃんが夢見るウェディング Licca’s Sweet Wedding」の展示会が7月10日まで開催。なんと豪華なダイヤに身にまとったリカちゃん人形も展示されている。
セガの白いアーケードゲーム筐体「アストロシティ」がプラモデルとして蘇る!
ゲームセンターで設置され、90年代に人気を集めた懐かしの「アストロシティ」がウェーブからプラモデルキットとして発売される。
バンダイのプラモ新シリーズ「Figure-rise Standard」が7月30日に発売!第一弾は孫悟空とフリーザの二体!
バンダイから「マッスルビルドシステム」を用いたプラモが発売されます!孫悟空とフリーザの組み合わせなので、ナメック星での対決の再現も可能ですよ!
けっきょく南極大冒険のペンギンが可愛い!教育ソフトで地理が覚えられる!子供にもオススメソフト!
けっきょく南極大冒険はコナミから発売されています。最初はMSXで1983年12月に販売されています。その後ファミコン版にいしょくされているんですよね。ちなみに私は最初MSX版でプレイしてました。基本的にアクションゲームですよね。キャラが可愛いっていうのは今でも覚えています。それでは紹介していきましょう。
『マージャンCOP竜 白狼の野望』は、パロディー要素満載のお茶目なゲームだった!?
知る人ぞ知る、セガのアーケード脱衣麻雀ゲーム『スケバン雀士竜子』の続編として登場したメガドライブ専用麻雀ゲーム。敵として出てくるキャラクター達の大半が"誰かに似ている!?"思わず「あっ、この人は!」って懐かしく感じちゃいます。この世代、あなたはいくつぐらいでしたか?アドベンチャータッチで描かれる、どこか懐かしい麻雀ゲーム「MAHJONGCOP竜」を紹介します。
1994年にシカゴで開催されたコンシューマー・エレクトロニクス・ショーの会場で撮影された、幻の16ビットゲーム版「AKIRA」のオープニングとプレイ動画がネットで公開。
カバヤ食品のビッグワンガムはもはやプラモデル?食玩流行の元祖、その功績を振り返る。
グリコやビックリマンチョコなど「おまけ欲しさにお菓子を購入する」もののなかで、一番強く印象に残っているもの。それが「ビッグワンガム」!!ロボダッチやガンプラ(ガンダムプラモデル)などのプラモデルが人気のあった時代、本格的なプラモデルが100~150円で買える食玩「ビッグワンガム」は大ヒットしました。
30周年の「ファミスタ」にアパレルグッズが登場!プロ野球12球団とパルコのコラボ!第1弾は広島東洋カープです!
1986年の発売から30周年を迎えた「ファミスタ」(プロ野球ファミリースタジアム)。それを記念してプロ野球12球団とファッション、文化の発信で知られるパルコとのコラボが実現!デザイン性の高いアパレルアイテムは必見です!
ボクシングゲームを体感する事が出来る!燃えるファミコンスポーツゲーム『エキサイティングボクシング 』
エアーバックの8つのセンサーをたたくシステムでトレーニングモードでパワーアップし、VSモードで7人のチャンピオンと戦い、世界チャンピオンを目指します。
『聖剣伝説 〜ファイナルファンタジー外伝〜』(1991年・アクションRPG)ゲームボーイの中でも不朽の名作と知られるアクションRPG
『聖剣伝説』シリーズの一作目『聖剣伝説 〜ファイナルファンタジー外伝〜』のエンディングは誰もが泣いた感動のエンディングでした。最新のハードでは遊べない状況が続いていましたが2016年2月に3DでリメイクされたPlayStation Vita / iOS / Android版が全世界同時配信されています。伊藤賢治氏作曲のGB音源の音楽とマッチした切ないストーリー、ゲームボーイ(GB)の中でも不朽の名作と知られるアクションRPG「聖剣伝説 FF外伝」をおさらいしてみましょう。
【ドライビングターボ】1983年にトミーから発売されたドライブゲーム♪
まるで本物の車を運転しているかのような気分にさせてくれ、大ヒットを記録した「ドライビングターボ」。 ギアチェンジに心躍りました♪
みんなあなたに憧れた~ファミコンから生まれた皆のヒーロー「高橋名人」~
ファミコン時代のアイコンといえば間違いなく高橋名人。「ゲームの上手いお兄さん」からスタートした「名人」初期、彼が大人気のヒーローになるまでにはさまざまな伏線がありました。それは、ファミコン黎明期に撒かれていたたくさんの種が一気に花開く過程とも重なります。そんな「高橋名人ブーム」を振り返ってみました。
ロケット花火で遊びまくった中学生のころ、良い子は真似しちゃダメでした。でもギリシャでは公認のお祭りがあるようで…
「ロケット花火」むかし遊びませんでしたか?私は中学生のころに悪友たちと悪い遊び方していた記憶があります。そんな真似しちゃダメなロケット花火の遊び方、振り返ってしまいます。そして、そんな遊び方が公認されているギリシャのロケット花火大会についても触れてみたいと思います。
【ゲットしてみた】ロビンマスクになりたい、そんな願望をお小遣いを奮発して実現してみた。
「キン肉マン」好きが多い私たちの世代、キン消しに始まって歴代のキン肉マングッズにはアンテナ高く掲げている人が多いかもしれません。そんななかでも、ちょっと買うにはハードルが高いと思われる「実物大のマスク」。今回、どうしてもロビンマスクが欲しいという強者が現れたので、一連の流れをお送りさせていただくことにしました!!