ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
イギリスのウェールズで廃墟と化した豪華客船から古いアーケード筐体が発見される
イギリスのウェールズで廃墟と化した客船から30年前のアーケード筐体が大量に発見されました。
【Nゲージ】KATO(関水金属)ファンとTOMIX(トミーテック)ファンに分かれてアツかった頃が懐かしい、こだわりの鉄道模型。
Nゲージ、みなさんの周りでは流行りませんでしたか?80年代の中盤、私は小学校の高学年くらいでしたがNゲージが盛り上がった時期がありました。当時はメーカーのKATO派、TOMIX派で人気が分かれて大いに盛り上がったものでした。
【ドラゴンクエスト】あなたが考えるドラクエ最強の呪文って何?人気の強力呪文はコレ!そして呪文の名称の由来。
国民的人気を誇るドラゴンクエスト(ドラクエ)シリーズ、私が一番ハマったのはドラゴンクエストⅡでした。ドラクエに欠かせない数々の呪文のなかで「一番強い呪文」と聞かれたらアナタは何と答えますか?みんなに人気の超強力呪文の紹介と、呪文の名称の由来をちょっとまとめました。
「いっき」はクソゲーと呼ばれながら皆に愛され続ける、微笑ましくもコミカルなアクションゲーム。
「いっき」1985年にアーケードゲームで登場し、同年にファミコンに移植されたアクションゲーム。いわゆる「クソゲー」としての知名度が高いゲームでしたが、実際はアクションゲームのヒット作でした。「一揆なのに一人で戦う」とか「一揆なのに相手が忍者」などツッコミ要素が強い作品だった「いっき」について振り返ってみます。
トランポリンやドアを駆使するナムコの「マッピー」は『相手に倒される=死』ではないところもよかった♪
軽快な音楽と爽快なアクションで人気だったナムコの「マッピー」。私はファミコン版で楽しんだものです。マッピーは難易度はしっかりと高くなっていくのですが「キャラクターが倒される=死」ではなかったり、トランポリンやドアを駆使する世界観がコミカルで、ついついハマってしまうゲームでした。
ドラクエ30周年記念で日本酒が登場!老舗酒蔵・福光屋から発売!
誕生30周年記念のイベントが続く「ドラクエ」。ついに日本酒とコラボ!石川県の老舗酒造・福光屋から純米大吟醸「そして伝説へ…」 酒&木升セットが発売された。酔った勢いでドラクエをプレイしてしまうとスライムも強敵に!?
【パンチガム】「ガムあげる~」「有難う♪」「痛っ!」そんないたずらおもちゃ「パンチガム」
ガムの形をしたいたずらおもちゃ「パンチガム」憶えていますか?ガムを取った瞬間「パチン!」と音がして指がバネに挟まれてしまうという仕組み。単純ながらけっこう引っかかるんですよね、コレ。当時はロッテのチューインガムが流行ってて、見た目が同じだったので気が付かなかったんです。
ハドソン初のファミコンオリジナルゲーム「忍者ハットリくん」は重力感が凄い横スクロールアクション!
150万本という大ヒットを記録した、ハドソン初のファミコンオリジナルゲーム「忍者ハットリくん」遊んだ人も多いのではないでしょうか。当時はハットリくんジャンプ時のやたら早い落下速度に手こずりながら、一生懸命プレイしたものです。
20年以上の時を超え、ストⅡオープニングで殴り合う男達の正体が判明!
ず~っと謎だった「ストリートファイターⅡ」のオープニングで殴り合う白人と黒人の正体。遂にその正体がカプコンから明かされた!判明した二人の名前とプロフィールを紹介。
クレイジーストリングはいたずらスプレーなどと呼ばれ、1980~1990年代にかけて流行したパーティグッズ!
ツクダオリジナルの「クレイジーストリング」、「ひもスプレー」や「いたずらスプレー」などと呼ばれ、1980~1990年代にはパーティーグッズとして大いに活躍したグッズです。ちょっとシンナーっぽい匂いがした記憶がありますが、「プシューップシューッ」と噴射しまくって盛り上がったものでした。
【ハイパーオリンピック】連打!連打!そしてタイミング!指の爪でボタンをこすりつけたり必死でした!!
みなさんコナミの「ハイパーオリンピック」遊びましたか?アーケード、ファミコン、MSXなどで販売されましたが、どれで遊んでも「連打連打!」「タイミング!」で、とにかく慌ただしいゲームでしたよね。まさに体育会系のゲーム、それが「ハイパーオリンピック」でした。
パソコンRPGの雄、日本ファルコムが手掛けた名作ARPG「Ys(イース)シリーズ 」!1987年の第1作『イース』から振り返ってみよう。
80年代のパソコンゲームには様々なRPGが存在しました。とくに日本ファルコムからは「ドラゴンスレイヤー」「ザナドゥ」「ソーサリアン」など、当時を代表する作品が数多く生まれました。なかでも「Ys(イース)シリーズ」は、日本ファルコムを代表する作品として、1987年のリリース以降、多くのゲーマーの支持を得続けてきたのです。
MSXユーザーはコナミが大好きだった!MSX向けに多くの名作ゲームを供給してくれたコナミについて。
MSXユーザーなら誰しも「パソコン」と「ファミコン」の中間ゲームマシンとしての悲哀に直面したことがあるでしょう。機能面で劣り、ユーザー数で劣り、それでもいろんなゲームで遊びたくて。いざ買ってみると表現力の貧弱さにがっかりしたり。そんなMSXユーザーにとって「コナミ」は心強い味方、MSX向けに次々と意欲作を投じたコナミを、MSXユーザーなら忘れることはありません。そんなコナミのMSX向け発表作品を、今一度振り返ってみましょう。
東南アジアをを中心に、昔からゲーム機本体、ソフトの海賊版は多く出回っていました。日本では考えられない、スーファミのソフトがファミコンで動くようなビックリ商品もありました。
【ソーサリアン】本体と独立して追加可能なシナリオと拡張性のあるシステム、古代祐三サウンドでユーザーを魅了した日本ファルコムの名作です。
80年代、パソコンのゲームユーザーなら知っていた日本ファルコムの「ソーサリアン」。いくつも追加シナリオが提供され、奏でるサウンドの秀逸さとともに、パソコンならではの横スクロールアクションRPGに燃えた人は多かったでしょう。そんなパソコンゲームの名作「ソーサリアン」について。
【Xak(サーク】他機種のFM音源に比べて貧弱だったMSXが、もっとも美しい音色を奏でたとされる名作RPG「Xak(サーク)」はPSGの丁寧な「重ね」がスゴイ!
MSXユーザーならばマイクロキャビン社の名作ARPG「Xak(サーク)」に衝撃を受けた人も多いことでしょう。他のパソコンと比して貧弱なゲームサウンドだったMSXが、唯一といっていいほど他を圧倒する音色を奏でたこのゲーム。そんな「Xak(サーク)」MSX版の美麗な音色に、今一度触れてみませんか?
狼なんか撃ち落とせ!~コマンドーかあさん奮闘記~「プーヤン」
「プーヤン」そのゆるい響きと、ほわほわしたタッチのブタのイラストは「簡単そう」という理由で手に取られたことでしょう。ところが、このゲーム、硬派インベーダーゲーム「ギャラガ」と双璧をなすほどの実に高度なシューティングゲームでもあったのです。その内容を振り返ります。
戦う乙女誕生!硬派ロールプレイングゲーム「ワルキューレの冒険」
「攻略本がなくてもどうにかなる」そんな理屈が吹っ飛ぶ超硬派RPGがありました。 その難易度の高さは、パッケージの美少女にまんまと騙された子供たちを絶望に陥れました。 しかしその媚びないスタンスと硬派なゲーム内容で今も愛されているゲームのひとつです。 そんな「ワルキューレ」とはどんなゲームだったのでしょう。
ファミコンソフト『ワープマン』は、ナムコリリースのファミコン用ゲームソフト8本目にあたるゲームで、アーケードゲーム『ワープ&ワープ』(1981年7月)をグレードアップさせた移植作品です。
【ラジコン】懐かしいタミヤRCカーが復刻版で現在でも遊べる!
2WDバギーのマイティフロッグや4WDのホットショットなど、復刻版のRCカーがアツい! 1980年代のラジコンカーブーム、あの記憶をもう一度!