ファミコン・スーファミ・プレステ・アーケードなどゲームに関する懐かしゲームとルービックキューブやスライムなど懐かしの玩具についてをまとめてみました。
80年代後半ロッテがビックリマンの二匹目のどじょうを狙った「あっぱれ大将軍チョコ」
80年代後半、おまけシール付きのお菓子「ビックリマンチョコ」が空前の大ヒット!そのブームに火が付き始めたころ、同じくロッテから発売されたシール付きお菓子「あっぱれ大将軍チョコ」。 ビックリマンより美味しいチョコと、温度で顔が変わるシール。コンセプトは斬新だったんだけど…
ドラクエシリーズ中、特に人気の高い「天空の花嫁」。花嫁選びに悶絶するほど悩んだり、主人公の過酷すぎる人生に涙したり。
【オレサマオマエ】女神転生デビルサマナー ソウルハッカーズ【マルカジリ】
今も続く人気ゲームシリーズの初期傑作。タブレットパソコン、バーチャル空間、ネット社会が人の心に及ぼす影響など、現代を予見したような世界観をもう一度味わってみよう。
可愛くない!本格的なファンタジー世界を描いたロッテの食玩「ネクロスの要塞」
1980年代にロッテから発売されていた、フィギュア付きチョコスナック「ネクロスの要塞」 本格ファンタジーの世界観に当時の男子は虜になりました。
レトロPC・レトロゲームの専門店【BEEP 秋葉原店】を知ってますか?
ミドルエッジを見ている人なら、この店に行くべき!レトロなPCやゲームがたくさん売っているそうです。
【実車版エアロ アバンテ】タミヤが10/18、「1/1ミニ四駆実車化プロジェクト」で製作した実車版ミニ四駆「エアロ アバンテ」を世界初公開!
1980~90年代に大ブームとなったミニ四駆が、なんと実車で登場しました!ボディデザインはシリーズのなかでも人気の高い「エアロ アバンテ」仕様。複雑な形状を忠実に再現し、最高速度は180km/hとのこと。10月18日に世界初公開された「1/1ミニ四駆実車化プロジェクト」製作の実車版ミニ四駆「エアロ アバンテ」を早速チェックします!!
1986年にナムコが発表したアーケードゲーム『源平討魔伝』(げんぺいとうまでん)。 日本の平安時代・源平合戦をモチーフとした、ド派手で不気味かつ洗練された純和風の世界観は、当時のゲーマーを釘付けにしました。 ミドルエッジ世代は当時を懐かしがりながら、若いアナタはレトロゲームの味わい深さを体感すべく、源平討魔伝の世界を覗いてみましょう!
【13日の金曜日】がゲーム化!「Friday The 13th: The Game」プロジェクト始動!
世界的なホラーブームを巻き起こした映画『13日の金曜日』。その製作スタッフお墨付きの新作オンラインアクション「Friday the 13th: The Game」が発表され、同時にKickstarterでのクラウドファンディングがスタートした。
【できるんです!】必ず一つは持ってたスライドパズル!90年代の人気アニメを「できるんです!」で振り返ります!
1990年代に発売が開始されたスライドパズル「できるんです!」単純だけど、夢中になる知育的おもちゃです。当時の人気アニメの絵柄で毎年シリーズが増えていきましたよね!
ダンボール製テーブル筐体「げーむぼっち」発売予定! ゲーセン/アーケードゲームの筐体(機材)を振り返る
アーケードゲームの筐体と言えば、テーブル筐体でインベーダーゲームが懐かしいですよね。そんな懐かしい機材がダンボール製テーブル筐体『げーむぼっち』組み立てキットとして11月下旬販売開始予定だそうです。そこで、ゲーセン/アーケードゲームの筐体(機材)を振り返ってみましょう。
【ダライアス】ド迫力の3画面筐体【ニンジャウォーリアーズ】凄まじいインパクトでした
1986年に登場したTAITOの『ダライアス』。この一際大きな筐体、3画面モニター、重厚なサウンド、シートのボディソニックの迫力には度肝を抜かれました。今回はこの『ダライアス筐体』で発売されたゲーム、『ダライアス』と『ニンジャウォーリアーズ』をご紹介したいと思います。
「すったからった、すったからった、あ、ラーメンばあ!」のCMでお馴染みだった、異色のシール付きお菓子「ラーメンばあ」
「ラーメンばあ」をご存知ですか?1980年代後半、カネボウフーズが発売していたシール付きお菓子「ラーメンばあ」。ベビースターを固めたような棒状の菓子に「覆面レスラーシール」付き。異色すぎるけど、シール付きお菓子の中では、ビックリマンの次に人気がありました。「あ、ラーメンばあ」のCMは小学校で流行語になっていました。
「ウォーターゲーム」というおもちゃを覚えていますか?名前はピンとこなくても、みんな一度は目にしたことがあるはず。うちにもあった!友達の家で遊んだ!なんて人も多いのではないでしょうか。今回は、80年代に大流行したおもちゃ「ウォーターゲーム」について振り返ってみます。
【トランスフォーマーの起源】タカラトミーの変形合体ロボ「ダイアクロン」が35年ぶりに復活!
タカラトミーは、1980年代の変形ロボット玩具「ダイアクロン」を35年ぶりに復活させ、2016年5月から全国一斉発売すると発表した。
ファミコン界のスーパースター高橋名人の冠がついたファミコンソフトの名作。なんで高橋名人が冒険しているかは未だに謎だが、当時の小学生はみんなはまっていたファミコンソフト。懐かしい思い出と共に押入れから引っ張り出そう!!
駄菓子屋や玩具店でのクジやセット販売などで、よく爬虫類や昆虫などのキモいゴムのおもちゃがありましたよね。今にしてみると「なんであんなものが欲しかったんだろう」と思ったりしてなりませんが、とにかく母や女子には大不評でした。
【スターソルジャー】映画『GAME KING 高橋名人VS毛利名人』の題材となった本作はファミコンやPCエンジンで大人気!
「スターソルジャー」が登場したころは高橋名人や毛利名人など、シューティングゲーム少年たちの憧れの存在が輝いていた時代でしたね。元々「スターフォース」続編として開発された「スターソルジャー」でしたが、主にPCエンジンを主戦場とするその後の「ソルジャーシリーズ」ブームの礎となった記念すべき作品でした。
【スターフォース】「連射」生みの親!アーケードからパソコン、ファミコンまで。ゼビウスと共にシューティングゲームブームの一角を担いました。
80年代のシューティングゲームといえば「ゼビウス」と「スターフォース」。特に「スターフォース」は連射や隠れキャラ破壊など、スピーディーで爽快な縦スクロールシューティングの礎を築いたといってもよい秀逸なシューティングゲームでした。16連射で有名な高橋名人なども「スターフォース」から全国区となったといっても過言ではありません。
【グリコのおまけ】ドレッサー、冷蔵庫、働く車…昭和のグリコは集めたくなる"おままごとラインナップ"が熱かった!
子供の頃、缶いっぱいに集めたグリコのおまけ。一つ一つは大したことない小さなおもちゃなのに、数が揃うと楽しさが倍増する魅惑の駄菓子でした!
【シルバニアファミリー】おままごとの定番おもちゃでは終わらない!女の子のツボをついた家具のディテールが秀逸!
80年代にエポック社から発売されたドールハウス「シルバニアファミリー」。おままごとの様々なシチュエーションに応えられる、細かい配慮が憎い家具の数々を振り返ります!