懐かしの流行語や当時のファッション・雑誌などブームとなったあのCM。今では販売していないお菓子や食べ物など流行を作ったモノを追いかけます。
昔思い描いた未来と実際の現在を比較するのはとても楽しいことである半面、現在の私たちが未来を予想するのは、もはや想像するだけでも困難な時代ですよね。ここでは1910年に21世紀を思い描いた未来予想図について、ちょっと見てみましょう。
太陽系惑星の並び順、「水金地火木土天海冥」それとも「水金地火木土天冥海」のどちらで覚えましたか?
皆さんは子供の頃、太陽系惑星の並び順を何で覚えましたか?家にあった宇宙の図鑑を見て覚えた人もいれば、「宇宙大帝ゴッドシグマ」のエンディングの人もいるでしょう。ところでこの惑星の並び順、「水金地火木土天海冥」か「水金地火木土天冥海」か、微妙に覚え方が分かれたりしませんでしたか?そしていまは一体どうなっているのか、そんなまとめを作ってみました。
誰もが憧れるスキーロマンスを描いた『アルペン』テレビCMの歴史
ゲレンデでの恋愛を描きスキーロマンスを定着させた『アルペン』テレビCM。歌は広瀬香美、出演は加藤晴彦のイメージが定着していますが二人が起用されていない年もあります。歴代のCM内容を動画を中心にご紹介。
ドラえもん寿司でおなじみ「小僧っ寿っしチェーン♪」の思い出と現在。
今も現役でありながらすっかり店舗が少なくなってしまった小僧寿しチェーン。懐かしい思い出とともに振り返りながら現在を追いました!
日本を代表するお祭りのひとつ「阿波踊り」(徳島)に流れる民謡、実は九州・熊本産なんです。
私の勉強領域は「民俗芸能」。簡単に言えば「お祭」である。で、ふと思った。皆さんが思い浮かべる「お祭」って何だろう?と。 色々あると思うけど、多分、コレは絶対ランクインする気がした。それは「阿波踊り」!今回はその阿波踊りの、踊りではなく曲(民謡『よしこの』)のお話。これ、阿波原産に非ず。実は、そのルーツは、九州・熊本である。
こんなに違う東日本と西日本。地域で異なる文化や風習:そば湯・丸餅・冷やし中華にマヨネーズ・エスカレーターほか
東日本と西日本、地域で驚くほど異なる文化や風習を振り返ってみましょう。ちょっとした豆知識・トリビアな情報が中心となっております。
”空回り”の意で用いる「独り相撲」はホントに存在、今風に言えば「一人エア相撲」?
「独り相撲」という言葉を時々耳にすること、ありませんか?相手や周囲の事情や結果を考えずにひとりで意気込むことを意味し、「独り相撲をとる」と言ったりします。相撲は2人でとるものですものね・・・。1人で出来る訳がないですよね・・・。と、思いきや、実はあるのですよ。独り(一人)相撲。
【武●士ダンサー】懐かしい、企業にまつわる都市伝説まとめ【夢の国の噂】
企業に関する都市伝説はたくさんあり、噂が生まれるのは人気企業だからこそとも言えます。こちらではちょっと懐かしい、誰もが聞いたことがあるかもしれない企業に関する都市伝説、中でも楽しくなるような噂を集めました。
「人形=ヒトガタ」?その由来はケガレを祓うアイテムにありました。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンが企画したハロウィーン期間限定アトラクション『祟 TATARI ~生き人形の呪い~』が話題になっていましたが、人形は古来「ヒトガタ」と発音し、ケガレを祓うアイテムでした。
傘、ワニ、ペンギン、熊…。かつて流行った懐かしのワンポイントロゴ一覧
傘(アーノルドパーマー)、ワニ(ラコステ)、熊(ゴールデンベア)などなど。かつて靴下やポロシャツなどに必ず入っていたと言っても過言ではない懐かしのワンポイントロゴのブランドについて、その歴史や現在を紹介。
【20連発】ツイッターに集まっている「#40代あるある」で、思わずグッときたことをまとめてご紹介。
ミドルエッジをみて「懐かし~」なんて口遊んでいる私たちは、その多くが40代以上ではないかと思われます。そんな私たちの世代ですが、最近はテレビなどで特集されることもよくあります。最近もテレビ朝日「中居正広のミになる図書館」で「40代あるある」特集が盛り上がっていました。そこでツイッターでも流行っている「#40代あるある」から、共感してしまうネタをいくつかご紹介します。
【10選】自動販売機の「あったか~い」「つめた~い」に感じるホッコリ感を、私たちの生活に応用してみたら?
自動販売機のジュースといえば昔から「あったか~い」「つめた~い」が定番ですね。冬にはあったか~いコーヒーを買ったり、夏にはつめた~いコーラを飲んだりと、私たちの生活のそばには常に自動販売機が。そんな二つの言葉が届けてくれるホッコリ感を、実生活に応用してみたら?
【運動会・体育祭】スポーツの秋、運動会・体育祭でどんな種目が好きでしたか?
運動会シーズンには少し遅すぎましたが、みなさんは運動会ではどんな種目が好きでしたか? 今ではお子さんの運動会に参加される方でご自身のことは忘れがちな方も、ぜひ童心、十代の頃に戻って運動会・体育祭の思い出に浸ってみてください。
子供の頃平気だった昆虫たち、大人になると触れなくなる人が多いのはなぜ?
バッタにコオロギ、蝶々にトンボ、セミにカマキリ・・・子供の頃、当たり前に捕まえて喜んでいた昆虫たち。虫かごいっぱいに集めて、親に怒られて逃がしたりしませんでしたっけ。そんな昆虫、大人になったら触れなくなったという声をけっこう聞きます。どんな理由があるんでしょうか?
男子大学生の就職人気企業ランキングを振り返る(1976年~2005年)
大学まで進学させてもらった人たちにとって、大学3年生から大学4年生にかけて訪れる一大イベントといえば「就職活動」でした。OB・OG訪問を行い、膨大な応募ハガキをひたすら書き、ピカピカのリクルートスーツに身を包み、何度も面接で玉砕し。。。そんな就職において誰もが憧れた、その年の就職人気企業ランキングを1976年~2005年の30年間で振り返ってみます。
幅広い世代で日常的に使用される言葉「ヤバい」の、なかなかヤバい語源をご紹介。
幅広い世代に使われている言葉「ヤバい」。ちょっと具合がわるい状況の時などに使われていた言葉から、転じて若者が「いい」「美味しい」などをとりあえず「ヤバーい!」、という使われ方もあるようですが、そんな言葉が生まれた由来についてご説明します。
「ハラヘリヘリハラ メシ食ったか?」が印象に残った【田原俊彦】ごはん食CM
食糧庁は1990年代、旧来の和食を推奨すべく『ごはん食推進委員会』を立ち上げ、テレビCMも放映。田原俊彦を起用した「ハラヘリヘリハラ メシ食ったか?」というフレーズは特に話題になった。
幼少期を都市部で過ごした人なら、意外と古くから身近にあった存在に地下鉄があると思います。緻密な設計や大規模な工事を伴う地下鉄路線はとても近代的なイメージが強いのですが、なかなかどうして古くから存在しているのです。主要都市部でいつ頃に開通したのかを振り返っていきます。
南佳孝 、森高千里 、戸川純らが「今夜はブギー・バック」を熱唱!40年分の東京カルチャーを凝縮したMVが公開!!
1976年から2016年までの東京のファッションと音楽の軌跡を追ったミュージックビデオ「TOKYO CULTURE STORY」が公開された。スチャダラパー featuring 小沢健二の「今夜はブギー・バック(smooth rap)」を、南佳孝 、森高千里 、戸川純らが歌唱。
子供のころ、お金持ちの家の高級品っぽく感じることがあった食べ物たち。
子供の頃、なんとなくお金持ちが食べる高級品のイメージってありませんでしたか?そんな憧れ食材たちを振り返ってみましょう。もちろん世の中にはもっと高いモノがいくらでもありますし、当時と値段が大きく変わったものもありますから、あくまでも子供の頃そんな感覚でしたよね、程度のお気楽な気持ちでお願いいたします。