J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
1980年代に多くの名曲を残した安全地帯。その名曲は我々の世代なら誰もが一度は耳にしたことがあると思います。今回はそんな安全地帯の楽曲をシングル売上TOP10で振り返ってみたいと思います。
【舘ひろし】の「泣かないで」はしっとりした大人の男の色気がありました。
1984年に発売されたシングル「泣かないで」は、舘ひろしさんの大人の男としての魅力が溢れんばかりに表現されていましたよね!今回はこの懐かしい曲を聴き直してみたいと思います。
グレイト・ギタリスト・ハントって知ってますか?1974年に、類を見ない大掛かりなギタリスト・オーディションがあったんです。
「グレイト・ギタリスト・ハント」。この名称に恥じない、というか、この名称ピッタリとしか言いようのない大掛かりなギタリストのオーディションが1974年にあったんです。何のために?それはローリング・ストーンズの後任ギタリストを選ぶためのものでした。
「情熱の薔薇」など、ブルーハーツのワーナー時代の楽曲がリマスターで配信開始!ミドルエッジの特設サイトも要チェック!
ワーナー時代にTHE BLUE HEARTSが発表したシングル全作品のリマスター版、そして30周年記念ベストの「ワーナー盤」のダウンロード配信がスタート!
松田聖子ベストアルバム『SEIKO STORY~90s-00s HITS COLLECTION~』 8月7日発売!
松田聖子が1990年代、2000年代にリリースしたヒット曲や名曲を収録した2枚組(全33曲)のベストアルバムが、8月7日に発売!
かつてスナックやカラオケボックスが主流だった頃に歌っていた人気曲を挙げていこう
0年代は、カラオケはスナックなど飲食店で来店客へのサービスとして設置され、80年代にはLDチェンジャーの登場で、カラオケボックスが一般化しました。その頃に歌っていた人気曲を挙げていきましょう!
元気印のKinKi Kidsが2000年にリリースしたシングル「夏の王様」。この曲は聴くだけで明るくなり、心に元気を取り戻せる夏の名曲だと思います。暑い暑い夏に聴きたいですね!さっそく振り返ってみたいと思います。
【PSY・S】松浦雅也、CHAKAは今どうしている?再結成の可能性はなし?
もういちど聴きたいという声が今でも上がるテクノポップユニット、PSY・S。おふたりは今、どのような活動をなさっているのか。徹底的に調べてみました。
知念里奈・15歳でデビューした美少女は2児の母となった今もステージでその輝きを放ち続けている
数々のスターを輩出した沖縄アクターズスクール出身の知念里奈。折り紙つきの歌唱力と存在感で第39回日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞し、ドラマにも多数出演していた美少女は2児の母となった今もミュージカル女優として「ミス・サイゴン」「レ・ミゼラブル」等の数々の舞台で輝き続けています。『レ・ミゼラブル』2019年全国5大都市ツアー公演に出演中の彼女。ますます円熟味を増しての活躍が期待されます。
氷室京介の未公開映像が蔵出し!全国の映画館で1日限りのライブ映像上映会が開催される!!
日本を代表するロックボーカリスト・氷室京介のライブ映像「KYOSUKE HIMURO 31st ANNIVERSARY REVOLVER ENCORE "BEAT REACTOR 2019"」が、日本全国の映画館で1日限りで上映されることが決定しました。
槇原敬之の【どんなときも。】は僕が僕らしくあるために聞き続けたい名曲
私達が思春期や社会人として初めて強い風を受けた時期に、この曲は流れていたと思います。どんな時でも前向きになれるこの曲は、まさに名曲と呼ぶに相応しいのではないでしょうか?ここで改めて聴き直してみたいと思います。
Wyolicaがデビュー20周年!再結成後初となるインタビューがオフィシャルサイトにて公開
デビュー20周年記念ベスト盤『Beautiful Surprise~Best Selection 1999-2019~』の発売が発表されたばかりのワイヨリカのオフィシャルインタビューが公式サイト「ビューティフル・サプライズ」にて公開されました。
【訃報】70年代を代表する作詞家・千家和也さん死去。「ひと夏の経験」「年下の男の子」「わたしの彼は左きき」など
山口百恵「ひと夏の経験」、麻丘めぐみ「わたしの彼は左きき」などの作詞で知られ、70年代の歌謡界をリードした作詞家・千家和也(せんけ・かずや)さんが、食道がんのため都内の病院で亡くなりました。73歳でした。
夏になったら聴きたくなる!【RCサクセション】の「サマーツアー」
毎年夏になると聴きたくなる不思議な魅力のあるRCサクセションの「サマーツアー」。RCサクセションの楽曲の中でもノリノリな仕上がりになっていたと思います。夏に向けてさっそく聴き直してみたいと思います!
2019年6月25日、マイケル・ジャクソンの死去から丸10年が経過!近年のマイケル関連の動向は?
マイケル・ジャクソンが2009年に亡くなってから、今年で丸10年が経過しました。死後も常に注目を集めているマイケルですが、近年はどのような動きがあるのでしょうか?
TUBEが発売したタイトルに「夏」がついている8センチシングル
「夏」を代表するバンドが、90年代に発売した「夏」タイトルソング8曲を紹介!
1976年の邦楽ヒット曲 ランキング。売上枚数「年間ベスト10」はこの曲だ!
フォークありニューミュージックあり、歌謡曲に演歌に洋楽。更には童謡と、70年代で最も多彩な楽曲がヒットした1976年の音楽売上チャート。改めて見てみると、個性が強いミュージャンばかりです。
月と太陽、ガタメキラ…ASAYANで人気を博した「太陽とシスコムーン」がデビュー20周年記念ライブを開催!
90年代に人気を博した「太陽とシスコムーン」がデビュー20周年を記念し、ライブ「太陽とシスコムーン 20th Anniversary Live『Last & Νew Decade 2』」の開催を決定しました。
世代を超えて愛される【MISIA】の「Everything」
2000年にリリースされたMISIAの「Everything」は、20世紀を締めくくるに相応しい名曲だったと思います。まさに世代を超えて愛されるこの曲は、これからもずっと聴き続けられることでしょう。さっそく聴き直してみたいと思います。
「ジェネシスはもはやジェネシスではなくなった。ジェネシスの歴史は終焉となるだろう」誰もがそう思った1975年。中心的なメンバーでジェネシスの看板であった、ピーター・ガブリエルが突如脱退しました。 いくつもの進化を遂げてきたバンド。アコースティックなデビューからスリラー番組を見ているような怪奇さを感じさせ、物語風でシンフォニックな音楽を味わせてくれる唯一のバンド。それがジェネシスです。