J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
エリッククラプトン・ジミーペイジと並び3大ギタリストと呼ばれるジェフベックについて、当時僕が受けたショック・感想を交えながら紹介してみます。
1968年結成の3人組、グランドファンクレイルロードはアメリカンハードロックを代表するバンド! 2回の解散、再結成を経て2012年現在も活動中。
80年代の洋楽ヒット・チャートを振り返ってみますと、デュエット・ソングが多くランクインしていることに気づきます。特に大物アーティスト同士だと話題性もバツグンで、皆さんも思わず口ずさんでしまうメロディーが多々あるのではないでしょうか?今回は、そんな思い出に残るデュエット・ナンバーをまとめてみました!
オシャレな音楽といえば、それはもう、スウィング・アウト・シスター
スウィング・アウト・シスターは、とても幅広い音楽性を持った男女混合ユニットで、80年代後半以降は日本でも高い人気を誇っています。しかし、その幅広い音楽性はジャズだ、ファンクだといったことよりも、オシャレ!とにかくオシャレ、その一言に尽きます。
『Raphael 』絶大な人気を誇っていたヴィジュアル系バンドで、メンバー同士の絆が深かった!!
10代の男性4人組が1997年に結成したヴィジュアル系バンドです。ギター兼コンセプトリーダーであった華月中心に活動していたバンドでしたが、華月が死去。それでもバンドは、活動休止しながらも2016年まで活動を行い解散しました。
「二人だけのデート」をはじめ、カバー曲もステキなサマンサ・フォックス
ユーロビートなどのダンス・ミュージックで、バナナラマやカイリー・ミノーグ、デッド・オア・アライブなどと並び80年代を代表するアーチストのひとり、サマンサ・フォックス。彼女は「二人だけのデート」をはじめ様々なカバー曲を歌っていますが、これがなかなか素晴らしいんです!
90年代に青春を過ごした世代なら、気温が低い夜には今でも口ずさんでしまう冬の定番曲、TRF『寒い夜だから…』。 懐かしい『寒い夜だから…』の動画と共に、この曲が生まれた意外なエピソードや、アンサーソングの存在について紹介。
globeの初期4作品がハイレゾリマスタリングされ配信中!小室哲哉はKEIKOの歌声を聴きなおしてとコメント!
globeのデビュー20周年を記念し、初期のアルバムから「globe」、「FACES PLACES」、「Love again」、「Relation」の4作品がハイレゾマスタリングされ、各音楽配信サービスでハイレゾ配信が開始された。
【売野雅勇】作詞活動35周年、全71曲収録の集大成CDボックス発売!
中森明菜や近藤真彦、チェッカーズ、荻野目洋子、矢沢永吉など、1980~90年代ヒット曲の作詞を数多く手掛けてきた売野雅勇の作詞活動35周年を記念した豪華4枚組CDボックス「天国より野蛮」が発売された。
佐野元春、35周年ツアーファイナルのプロダクツをリリース!新旧織り交ぜた楽曲が収録
佐野元春のライブDVD / Blu-ray「佐野元春 & THE COYOTE GRAND ROCKESTRA - 35TH.ANNIVERSARY TOUR FINAL」が発売された。今回、35周年ツアーファイナルの東京・東京国際フォーラム ホールA公演の模様が収録されている。
【名曲トリビア】ラッツ&スターの「め組のひと」は、なんとキン肉マンとコラボしていた!?
「いなせだね 夏を連れて来た女(ひと) 渚まで 噂走るよ めッ! 」当時の忘年会や余興で、黒塗りにして真似をした人も多かったはず!大流行したこの歌は、なんとあのキン肉マンともコラボしていたんです。
ゴスロリの元祖ともいえるストロベリー・スウィッチブレイドは、とってもカワイイんです
キツ目のメイクと水玉模様で一世を風靡したストロベリー・スウィッチブレイド。今となってはゴスロリといってもいいようなファッションにポップな楽曲がとてもよく合っていました。活動期間は短かったのですが、その良質なポップ・ソングは再評価される価値があります。
卒業の季節には誰もが歌った名曲、イルカが歌い大ヒットした「なごり雪」。
イルカが歌い大ヒットした「なごり雪」。卒業の季節には誰もが口ずさみ、イルカというアーティストを一躍有名にした曲です。かぐや姫時代の伊勢正三が作詞作曲し、大林宣彦監督により映画化もされた名曲「なごり雪」を振り返ります。
小田和正「クリスマスの約束」で宇多田ヒカルと初共演!!2人の約束が15年の時を経て実現!!
シンガー・ソングライターの小田和正によるクリスマス恒例のコラボレーションライブ番組『クリスマスの約束』が、12月23日の深夜0時35分からTBSで放送される。今回、小田と歌手の宇多田ヒカルによる初共演が実現した。
バンド『X-RAY』ほとんどライブの実績がない状態でデビュー!天才ギターリストがいたバンドだった!!
バンド「X-RAY(エックスレイ)」は、1980年代にジャパニーズ・メタル・シーンにて活動した個性派ヘヴィメタルバンドでした。メンバーの湯浅晋は、テクニカルかつメロディアスなギタープレイで話題にもなりました。
【80's洋楽チャート】1984年12月22日付トップ10!マドンナが初の全米1位に!
ベストヒットUSAや地上波MTV・・・お茶の間に洋楽が浸透していた80年代半ば頃、全米シングル・チャート上位にランクインした楽曲及びアーティストは、日本でもメジャーな存在でした。聴くと思わず青春時代が蘇ってくる、懐かしいあの頃のチャートを思い出してみましょう!※順位はBillboardのHot100シングル・チャート
倉木麻衣がX'masライブ♪たまプラーザテラス史上最多の3500人規模!
歌手・倉木麻衣が12月17日(土)、横浜市の複合商業施設・たまプラーザテラスにて、FMラジオ局「InterFM897」の公開収録を兼ねた“クリスマススペシャルライブ”を開催した。
【追悼】2016年、惜しくもこの世を去った洋楽アーティストたち
今年は、衝撃的なデヴィッド・ボウイの訃報に始まり、その後も立て続けに多くの人気アーティストたちがお亡くなりになりました。60年代、70年代に活躍していたミュージシャンだけでなく、80年代にヒットを連発していた比較的若いミュージシャンまでもがこの世を去ってしまう、そんな時代に突入してしまったのだな、と寂しい気持ちになってしまった2016年。ここで改めて、彼らの功績を称えると共に、心からご冥福をお祈りしたいと思います。
黒人のボーカル・グループと言えば、ソウルやゴスペル、ブルースなどを想像しますが、ポインター・シスターズはそれだけに留まらずポップスからカントリーまで何でも歌いこなします。音楽のジャンルというよりも、音楽そのものを楽しんでいるように見えます。
細野晴臣・忌野清志郎・坂本冬美のユニット“HIS”、W記念に『日本の人』の高音質のスペシャルCD&アナログ盤を発売!!
演歌の坂本冬美、ロックの忌野清志郎、テクノの細野晴臣の3名からなるユニット“HIS”のアルバム『日本の人』が、坂本冬美のデビュー30周年を記念して高音質SHM-CDとアナログ盤が発売された。また、『日本の人』も2016年に発売25周年を迎え、坂本とのW記念となっている。