J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
デビュー50周年を迎えてもなお色褪せない魅力を誇る歌手『森山良子』
1967年に『この広い野原いっぱい』でデビューしてから現在に至るまで、コンスタントに活躍を続ける歌手「森山良子」さん。その活躍は女優など多岐にわたり、また息子の森山直太朗さんも同じ音楽のジャンルで活躍するなど話題が途切れることがありません。
デビュー45周年のイルカ、小田和正と「言葉にできない」をデュエット!「なごり雪」を南こうせつ、伊勢正三とセッション!!
デビュー45周年の歌手・イルカと放送開始から25年を迎えたニッポン放送「イルカのミュージックハーモニー」が、それを記念して東京国際フォーラムでコンサートを開催。小田和正とオフコースの楽曲「言葉にできない」をデュエットした。
デビューから35年を超えてもなお衰えない人気を誇るミュージシャン『野宮真貴』
1981年にソロデビューしてから、1990年にピチカート・ファイヴ(PIZZICATO FIVE)の3代目ボーカルとして加入。90年代の渋谷系の中心的役割を担いました。2001年の解散以降もソロとして音楽活動を継続。ファッションアイコンとしても注目を浴びる彼女をまとめました。
【名曲トリビア】山本譲二が「みちのくひとり旅」で紅白に初出場した時、サブちゃんからの祝儀は○○○○万円だった!?
「お前が俺には最後の女 俺にはお前が最後の女〜」多くの人が知る山本譲二さんの名曲「みちのくひとり旅」ですが、譲二さんはこの曲で念願だった紅白歌合戦に初出場。その際、師匠である北島三郎さんからもらったお小遣いが、ものすごい金額だったそうです!!!フェラーリが買えちゃう!!
水森亜土と言えばイラストレーターとゆうイメージもありますが、絵描き歌だけではなく、アラレちゃんなどの曲も多数あります。シングルで歌われているあどちゃんの曲をいくつかご紹介します。
ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、ラ★バンバで有名なロス・ロボスは決して一発屋ではない!
あまりにも「ラ★バンバ」が大ヒットしたがために、特に日本では一発屋と思われがちなロス・ロボスですが、とんでもありません。40年以上も不動のメンバーで現在でも活動している最高のロックバンドなんですよ。
オメガトライブ、カルロス・トシキの来日ツアーが2月から開催!延期となっていたライブがついに観られる!
1986オメガトライブ~カルロス・トシキ&オメガトライブ時代に、1986年発売の「君は1000%」、「アクマリンのまでいて」などのヒットを放ったカルロス・トシキ。2月26日より横浜、東京、名古屋の3都市を回るライブツアーが開催される。
”サングラスをしていない”井上陽水をジャケット写真に起用!名曲「夢の中へ」がリマスター音源で再発売!!
井上陽水が、サングラスをまだ着用していない若き日の写真を公開した。この写真は、2月15日にリマスター音源で発売される「夢の中へ」のジャケットに起用される。実はこの写真、あまりに古すぎて、いつ、どこで撮影したものか不明だそう。
懐かしの『ダイヤル電話』が歌詞に登場する歌謡曲&J-POP【12選+1】
あの頃はデートの約束も告白も、そしてケンカや別れも。全て電話が重要な役割を果たしていた。 今では見かけることのなくなった「ダイヤル式電話」が歌詞に含まれている歌謡曲&J-POPを懐かしい動画と共に紹介。
人気ロックバンド「U2」、『The Joshua Tree』の30周年記念ツアーを発表。米フェス参加では初のヘッドライナーに!!
人気ロックバンド「U2」が、アルバム『The Joshua Tree』の30周年を記念して、アルバム収録曲をすべて演奏する『The Joshua Tree Tour 2017』を5月から実施することがわかった。
好きな音楽を聴きながら、お酒を飲む至福のひととき。どうせなら、聴いている音楽にぴったり合うお酒を選んでみませんか?曲名や歌詞に登場するお酒や、アーティストにちなんだお酒、アーティスト公認で商品化されたお酒など、まとめてご紹介します!
ヴァン・マッコイと言えばハッスル。ハッスルと言えばヴァン・マッコイですし、ディスコですし、70年代です。
70年代に盛り上がりに盛り上がったディスコ。その立役者といえばジョン・トラボルタ主演の映画「サタデーナイト・フィーバー」でしょうが、その前にディスコの火付け役といえばヴァン・マッコイと彼の大ヒット曲「ハッスル」です!フィーバーの前にハッスルありです。
浜崎あゆみのヒットシングル【A】「桃の天然水」のCM以外にも使われてた
1999年に発売された10枚目シングル【A】。実は桃の天然水以外にもCMに使われていました。 懐かしいCMとともに初ミリオンシングルについて振り返ります。
日本でも人気があったアメリカのテレビドラマ「マイアミ・バイス」の音楽を担当していたヤン・ハマー
ヤン・ハマーは実力派のキーボード奏者で、ジャズやロックの様々なミュージシャンと共演し質の高い作品を数多く発表しています。しかし、一般的にはテレビドラマ「マイアミ・バイス」のテーマ曲の作者、演奏者としての方が分かりやすいかもしれませんね。ヤン・ハマーの超絶プレイを是非とも聴いてみてください!
今なお色褪せない歌声と美貌で活躍する女性シンガーソングライター『遊佐未森』
日本のバブル真っ只中の1988年にシンガーソングライターとしてデビューを飾った遊佐未森さん。50歳を超えた現在でもコンスタントに活躍される彼女についてまとめました。
もうすぐ来日公演!ハワード・ジョーンズの最強シンセ・ポップ期を振り返る!
80年代にシンセサイザーを駆使したヒット曲を連発し、「シンセ・ポップの貴公子」「音の魔術師」と呼ばれたハワード・ジョーンズが、2017年1月に来日公演を行います!この機会に、改めて彼の代表曲を振り返りつつ、その魅力に触れてみましょう!
死後の音源発見で話題になり、多くのアーティストにカバーされる大瀧詠一の名曲、「夢で逢えたら」
2013年12月に亡くなった大瀧詠一。死後に発見された、家族しか知らなかったセルフカバーの音源が話題になりましたが、今も多くのアーティストにカバーされ愛されている「夢で逢えたら」について振り返ります。
『ルパン三世』大野雄二、10年ぶりにボーカルアルバムを発売決定!コンサートも開催予定!!
アニメ『ルパン三世』シリーズの音楽を手掛けている大野雄二が、3月15日にアルバム『introducing Fujikochan's with Yuji Ohno & Friends』をリリースすることが決定した。また、同作のリリースと“ルパン三世のテーマ”の誕生から40周年を記念して、コンサートも開催する予定だ。
昭和の大スター【石原裕次郎】お父さん達が繰り返し聞いていたあの曲を、大人になった今、もう一度聴いてみませんか?
昭和の名優、石原裕次郎。日本の映画界を変え、昭和の太陽とも呼ばれた銀幕の大スター。彼の生涯を追ってみました。大スター北原三枝(妻・まき子さん)と無名の新人・石原裕次郎との電撃的な出会いと、恋愛ご法度の時代に密かに育まれたスター同士の恋にも注目です。
桑名正博『セクシャルバイオレットNo.1』名曲のタイトルと歌詞に込められた野望とは
1979年の大ヒットソング、桑名正博『セクシャルバイオレットNo.1』。 当時や近年の歌唱動画や、この曲を桑名正博が歌うことになった経緯、タイトルや歌詞に込められた野望や思惑などを紹介。