音楽

J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。


音楽の記事一覧

1981年に結成されたスラッシュ・メタル・バンド四天王の一角『Anthrax』(アンスラックス)

1981年に結成されたスラッシュ・メタル・バンド四天王の一角『Anthrax』(アンスラックス)

米ニューヨークで1981年に結成されたスラッシュ・メタル・バンド『Anthrax』。2016年にも新作をリリースするなど、今なお活躍する現役バンドです。


Voice of Hotel California、そう、あの大ヒット曲を歌っていたのはこの人、ドン・ヘンリーです

Voice of Hotel California、そう、あの大ヒット曲を歌っていたのはこの人、ドン・ヘンリーです

ソロ・アルバムのインターバルがアルバムをリリースする毎に5年、10年、15年とだんだん長くなっている元イーグルスのドン・ヘンリー。忘れた頃にしか新曲は聴けないのですが、「ホテル・カリフォルニア」のあの歌声は忘れられることはありません。


オリジナルメンバー全員が去ったソフトマシーン それでも英国ジャズロックの鼓動は今も息づいている

オリジナルメンバー全員が去ったソフトマシーン それでも英国ジャズロックの鼓動は今も息づいている

ソフトマシーンは、1966年に結成された、ロンドン郊外南西部:カンタベリーを起源にもつプログレッシヴ・ロックバンド。活動中はメンバーの出入りが激しく、それに伴ってバンドの音楽性も多様に変化していったが、カンタベリーミュージックとして最重要バンドと目される。しかし、実際には英国白人系のジャズ・ロックの先端を行ったバンドだった。


反体制の音楽だったフォークソングのイメージを一変させ、フォークのプリンスと呼ばれた吉田卓郎の「結婚しようよ」

反体制の音楽だったフォークソングのイメージを一変させ、フォークのプリンスと呼ばれた吉田卓郎の「結婚しようよ」

レコード会社の移籍と共に発表された「結婚しようよ」は、それまでの反戦運動や学園闘争など、反体制のシンボルとしてのフォークソングのイメージを一変させました。ブライダル業界へも影響を与えた「結婚しようよ」を振り返ります。


1973年にオーストラリアで結成された現役モンスター・ハードロック・バンド『AC/DC』

1973年にオーストラリアで結成された現役モンスター・ハードロック・バンド『AC/DC』

70年代からさまざまなアクシデントに見舞われながらも変わらず活躍し続ける、オーストラリア出身のロック・バンド『AC/DC』。彼らのバンドTシャツも有名です。


マイケル・ジャクソン「NUMBER ONES」、ショート・フィルム&ハイレゾ音源で体感!イベントが開催予定!!

マイケル・ジャクソン「NUMBER ONES」、ショート・フィルム&ハイレゾ音源で体感!イベントが開催予定!!

全米1位を記録した楽曲を収録したマイケル・ジャクソンのベスト・アルバム『NUMBER ONES(ナンバーワンズ)』が、ハイレゾリューション・オーディオ(ハイレゾ)で配信されたのを記念して、銀座ソニービルにてハイレゾ体感できるイベントが1月31日~2月26日までの期間限定で開催決定。


美空ひばりさんの紅白歌合戦での貴重映像が初のDVD化!テレビ史上最高視聴率81.4%の回も収録!!

美空ひばりさんの紅白歌合戦での貴重映像が初のDVD化!テレビ史上最高視聴率81.4%の回も収録!!

美空ひばりさん(享年52)の生誕80周年を記念し、ひばりさんが「NHK紅白歌合戦」で熱唱する貴重映像をまとめた初のDVDが3月29日に発売される。また、人間・加藤和枝の核心に迫るドキュメント番組の映像なども収録される。


RCサクセションの3作品がLPで復刻!80年代前半、忌野清志郎が苦しんだ時期に製作された名盤!

RCサクセションの3作品がLPで復刻!80年代前半、忌野清志郎が苦しんだ時期に製作された名盤!

RCサクセションの80年代の3作品が、初の重量盤LP(180g)として復刻。5月3日にリリースされる。発売されるのは、1982年のアルバム『BEAT POPS』、1983年のアルバム『OK』、1984年のアルバム『FEEL SO BAD』。


松任谷由実、大黒摩季、斉藤由貴ら集結!武部聡志がスペシャルライブを開催!!

松任谷由実、大黒摩季、斉藤由貴ら集結!武部聡志がスペシャルライブを開催!!

日本を代表する音楽プロデューサー、武部聡志の一夜限りとなるプレミア音楽イベント「武部聡志 Original Award Show ~Happy 60~」が、2月27日に開催されることが決定した。今回、武部にゆかりのある松任谷由実、大黒摩季、斉藤由貴らが出演する一夜限りのスペシャルライブとなる。


幼いころ、悲しい気持ちになってしまった歌(ドナドナ/チム・チム・チェリー/勇気一つを友にして )

幼いころ、悲しい気持ちになってしまった歌(ドナドナ/チム・チム・チェリー/勇気一つを友にして )

NHK「みんなのうた」といえば誰もが耳にして育ったといってもいいでしょう。明るい歌や楽しい歌もある一方で、歌詞やメロディーで悲しい気持ちになってしまい、時には泣いてしまった歌もありませんでしたか?幼心に悲しい気持ちを抱いた歌を三選、振り返ってみましょう。曲は「ドナドナ」「チム・チム・チェリー」「勇気一つを友にして」です。


自由へと向かい、常に全力で疾走し続ているレニー・クラヴィッツ

自由へと向かい、常に全力で疾走し続ているレニー・クラヴィッツ

自身のヒット曲「自由への疾走」そのままに、1989年のデビューから今日まで走り続けているレニー・クラヴィッツ。90年代に発表した1960〜1970年代の音楽を強く意識した音作りの楽曲群は今聴いても全く古びていません。そんなレニー・クラヴィッツのデビューから1998年までをご紹介します。


まるでhideが生き返ったよう!hide with Spread Beaver再び集った「ヴィジュアルジャパンサミット」

まるでhideが生き返ったよう!hide with Spread Beaver再び集った「ヴィジュアルジャパンサミット」

2016年10月に幕張メッセにて「ヴィジュアルジャパンサミット」が開催されました。X JAPAN、GLAY、LUNASEAなどヴィジュアル系バンドたちが揃う中にhide with Spread Beaverの名も!まるでhideが生き返ったような演出にファンは魅了されました!


90年代に”渋谷系”ミュージックを牽引した永遠のポップ王子『カジヒデキ』

90年代に”渋谷系”ミュージックを牽引した永遠のポップ王子『カジヒデキ』

1996年にソロデビューしてからコンスタントに作品をリリースし続けるシンガーソングライターのカジヒデキさん。爽やかでポップなメロディは当時も今も変わりません。


浅倉大介プロデュースでデビューしたFayray(フェイレイ)。ミス立教としてTVにも出演していた!

浅倉大介プロデュースでデビューしたFayray(フェイレイ)。ミス立教としてTVにも出演していた!

1998年に浅倉大介プロデュースのシングル『太陽のグラヴィティー』でデビューしたFayray(フェイレイ)。立教大学在学中にはミス立教に選ばれた美貌の持ち主。意外にも女優業も活発にこなしていた。


4人組バンド『ハートバザール』ボーカルの描きだす歌詞は、深すぎるテーマと攻撃的なフレーズで驚かされた!!

4人組バンド『ハートバザール』ボーカルの描きだす歌詞は、深すぎるテーマと攻撃的なフレーズで驚かされた!!

1997年に結成した「ハートバザール」は、ストレートなメロディーと石井皐月が描き下ろした独特な歌詞を融合させ、強烈なインパクトを与えていた4人組ポップ・バンドです。


久宝留理子が27年ぶりにSHOW-YAプロデュースの女性ロックフェス『NAONのYAON』に参戦決定!!

久宝留理子が27年ぶりにSHOW-YAプロデュースの女性ロックフェス『NAONのYAON』に参戦決定!!

女性バンドSHOW-YAプロデュースによる出演者全員が女性のロックフェスが、4月29日に東京・日比谷野外音楽堂で行われることが決まった。出演者の発表第1弾で2回目の出演となる久宝留理子の参戦が決定した。久宝留理子は27年ぶりの出演。


さまざまなバンドやユニットで新しい音楽を提供し続けるミュージシャン「高橋幸宏」

さまざまなバンドやユニットで新しい音楽を提供し続けるミュージシャン「高橋幸宏」

1972年に加入の「サディスティック・ミカ・バンド」に始まりYMOで一世を風靡した高橋幸宏さん。今なお「pupa」や「METAFIVE」で活動する彼についてまとめました。


大黒摩季、7月に故郷・北海道7都市巡るツアーを開催!道産子よ熱くなれ!!

大黒摩季、7月に故郷・北海道7都市巡るツアーを開催!道産子よ熱くなれ!!

大黒摩季のライブツアー「大黒摩季 北海道ドリーム・ツアー2017 ~Higher↑↑ Higher↑↑道産子よ熱くなれ!! Greatest Hits+~」が7月に開催決定。故郷・北海道で「原点回帰」をテーマにライブを行う予定だ。


ジャーニー、『エスケイプ』35周年記念盤が発売!アルバムを完全再現する特別公演も決定!!

ジャーニー、『エスケイプ』35周年記念盤が発売!アルバムを完全再現する特別公演も決定!!

本日、アメリカの国民的人気バンド、ジャーニーの通算7作目のスタジオアルバム『エスケイプ』と『エスケイプ・ツアー』の35周年を記念し、日本独自企画となるデラックス盤が発売される。2月には、4年ぶりのジャパン・ツアーも決定している。


ブギーのアイドルを実感できる「ボーン・トゥ・ブギー ~ ザ・モーション・ピクチャー」のT・レックス

ブギーのアイドルを実感できる「ボーン・トゥ・ブギー ~ ザ・モーション・ピクチャー」のT・レックス

飛ぶ鳥を落とす勢いとはまさにこのことでしょう。ブギーのアイドルと呼ばれていた70年代前半のT・レックスの人気は凄まじいものがありました。70年代独特の空気感とT・レックスの名曲の数々をドキュメント映画「ボーン・トゥ・ブギー ~ ザ・モーション・ピクチャー」で味わってください。