アイドルからバンドまで、青春時代に欠かせなかった歌は、その歌手のイメージと共にしっかりと思い出に残ります。懐かしいあの頃の歌手たちに会いに行きましょう。
LOVEソングの歌姫『竹内まりや』。J-POP~バラードまで彼女の恋歌はとてもドラマチック。
歌手としてデビューした後、シンガーソングライターとして活躍する傍ら、多数の歌手に楽曲を提供し続けてきました。そんな彼女を陰から支えてきたのが、同じくシンガーソングライターで夫の山下達郎です。彼女が歩んだ道程を代表曲と共にご紹介しましょう。
【玉置浩二】名曲を神曲にしてしまう男。様々なアーティストとのコラボレーションでも人々に感動を与え続けるカリスマです。彼の歴史と共にその歌声を聞いてみませんか?
誰もが聞き惚れる切なく素晴らしい歌声と、アーティストならではの脆さを併せ持つ人。その美しさと感性は人々を虜にし続けます。ソロ曲や安全地帯での素晴らしい歌声はみなさんもご存知のとおりですが、最近は他アーティストとの競演も多く、見事なハーモニーで本家さえも食ってしまう勢いです。まさに天才といって良いでしょう。
クリスタルボイスと形容された慶応大出身のシンガーソングライター「谷村有美」
シンガーソングライターとして1987年にデビューした「谷村有美」さん。音楽活動に加え、ラジオパーソナリティやエッセイの執筆などマルチに活躍していた彼女をまとめました。
薬師丸ひろ子デビュー35周年記念!初の映画カバー集となるアルバム「Cinema Songs」を発売!!
薬師丸ひろ子が歌手デビュー35周年記念アルバム「Cinema Songs」を11月23日に発売する。今回、初の映画音楽によるカバーで、洋画から8曲、日本映画から4曲の計12曲が収録されている。
尾崎豊を兄のように慕う関係…ミュージシャンとしての一面もある『吉岡秀隆』
子役時代から現在に至るまで、俳優として映画やTVドラマなどで活躍し続ける「吉岡秀隆」。そんな彼が1990年代から2000年代前半まで、俳優業の傍らミュージシャンとして活動していた時期があります。そんな一面も含めて彼をご紹介します。
90年代CM・ドラマにタイアップ多数…シンガー・ソングライター陣内大蔵
80年代後半から00年代前半まで、コンスタントに11枚のオリジナルアルバムをリリースしたシンガーソングライター。当時は数々のTV番組やCMとのタイアップすることも多く、彼の楽曲を耳にする機会が多かった『陣内大蔵』についてご紹介します。
魂に響くテノール『小田和正』。思わず酔いしれてしまう、どこまでも広がっていく澄みきった歌声。
男性とは思えない高音域に「女性ボーカルがいるの?」と間違えられたオフコース時代。ソロになっても変わらぬ美声で素晴らしい歌を聴かせてくれる小田和正。オフコース時代からさかのぼって、彼の代表的な歌を紹介しましょう。
ガールポップの先駆者『渡辺美里』。当時の音楽界を震撼させたスーパーボーカリスト。
17歳にして歌謡界の登竜門・セブンティーンコンテストの最優秀歌唱賞受賞。歌唱力の無いビジュアルだけのアイドルと違い、本格的なボーカリストの出現に、各音楽メディアはザワついたのでした。そんな渡辺美里の歌をご紹介しましょう。
名曲『そして僕は途方に暮れる』を生み出したシンガー「大沢誉志幸」
1984年に代表曲「そして僕は途方に暮れる」を世に送り出したシンガー。リリース以降、多くのアーティストに歌い継がれています。他にもさまざまなアーティストに楽曲を提供する大沢誉志幸のメロディーメーカーな部分も一緒に彼をご紹介します。
ハートに響く歌声『稲垣潤一』。彼のクリスマスの定番ソングをあなたも歌いませんでしたか?
独特の澄み切った歌声でファンを虜にし、「ドラマティックレイン」でブレイク、そしてクリスマスの定番ソング「クリスマスキャロルの頃には」で大ヒットを飛ばし、ファンを魅了した稲垣潤一の歌をご紹介しましょう。
斉藤由貴が25年ぶりにクリスマス放送の『ミュージックソン』パーソナリティを担当!生歌披露の計画も!
今年で42回目を迎えるニッポン放送「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」。そのメインパーソナリティを斉藤由貴が25年ぶりに担当する。12月24日(土)正午から25日(日)正午まで放送する。斉藤の前回担当時には、故森光子さん、SMAPらをゲストに迎えた。
バラードの女王『髙橋真梨子』。彼女の艶のある歌声、あなたは魅了されませんでしたか?
ペドロ&カプリシャスでデビュー後、「ジョニーへの伝言」「5番街のマリーへ」等のヒット曲を連発し、一躍歌謡界の新星として注目を浴びた彼女。ソロシンガーとしても数々のヒット曲とたぐいまれな美声でファンを虜にしつづけたバラードの女王をご紹介しましょう。
大黒摩季、6年ぶり単独公演を地元で開催!来年、全国ツアーも行う予定!!
シンガー・ソングライター大黒摩季(46)が、地元・北海道・札幌のニトリ文化ホールで6年ぶりの単独ライブ「Maki Ohguro 2016 Live-HOP! ~Reborn To The Future☆彡~」を行った。今回のライブで、来年に全国ツアーを開催する事を発表。
2006~2015年まで開催☆渡辺美里「美里祭り」の歴代タイトルとは
1986年から西武ライオンズ球場で20回連続のライブを行ってきた渡辺美里さんですが、2006年からは「美里祭り」と銘打って各地で歌っています。2006~2015年までに開催された「美里祭り」の歴代タイトルとエピソードをご紹介します。
竹内まりや(作詞家)と中森明菜(歌手)「駅」に対する2人の解釈の違い
竹内まりやさんが中森明菜さんのために作った曲の中に「駅」があります。この曲には不思議な出来事があって、竹内まりやさんと中森明菜さんとでは曲に対する解釈が違っていたのです。では、どう違っていたのでしょうか。2人の歌い方の違いにも注目してみてください。
作詞松本人志、作曲槇原敬之、歌浜田雅功「チキンライス」ができるまで
作詞松本人志さん、作曲槇原敬之さん、浜田雅功さんが歌う「チキンライス」という曲を覚えていますか。みなさんが“クリスマスソング”としてイメージするにはほど遠いような曲。「チキンライス」はこうして生まれました。きっかけやエピードをご紹介します。
50歳のジャネット・ジャクソン、第1子の妊娠を公表!神の祝福であると感謝!!
米国の人気女性歌手ジャネット・ジャクソン(50)が米ピープル誌最新号で、第1子を妊娠している事を正式発表した。さらに同紙のインスタグラムでは、大きなお腹のジャネットの写真が公開されている。
さだまさし、「鬼平犯科帳」ファイナルに出演!愛する作品で時代劇デビュー!!
歌手のさだまさしが「鬼平犯科帳」シリーズのファイナルとなる「鬼平犯科帳 THE FINAL 後編 雲竜剣」に出演する事が明らかになった。さだが演じるのは町中の白玉売りで、中村吉右衛門演じる長谷川平蔵がそれを買おうと立ち寄るシーンで登場する。
「ダンスに夢中」の大ヒットから徐々に転落したアイドル歌手レイフ・ギャレットの現在
1970年代後半から1980年代に世界的に活躍していたアイドル歌手レイフ・ギャレット。日本でもナビスコ アイダホポテトのCMで注目を浴びヒット曲の「ダンスに夢中」と「NEW YORK CITY NIGHTS」は日本のアイドル川崎麻世後に田原俊彦によりカバーされた。俳優としても活動したレイフ・ギャレットは薬物により徐々に転落していく。アイドル時代と現在のレイフ・ギャレットの画像。
薬師丸ひろ子、自身初の野外コンサート開催!「セーラー服と機関銃」を熱唱!!
女優で歌手の薬師丸ひろ子(52)が、奈良・春日大社で自身初の野外コンサートを開催した。今回、往年の大ヒット曲を含めた全19曲を約2時間にわたって熱唱し、観客を沸かせた。アンコールでは、11月23日に発売のアルバム「Cinema Songs」の収録曲から「ムーン・リバー」が初披露された。