世は平成に、携帯電話やインターネットなど21世紀の私たちの生活で必需品 となった様々なモノが登場した1990年代。自動車やコンポなど、自分のお金でゲット出来るモノが増えてきた時代でもあるでしょう。そんな1990年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。
人生の最期はド派手に!映画「ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア」
ドイツが生んだロードムービーの傑作 「ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア」。余命わずかな主人公達がハチャメチャな行動を起こし、ギャングやヤクザから追われるアクション!ボブ・ディランの同名曲も哀愁があった。
「ゴッドねぇちゃん」和田アキ子!「あの鐘を鳴らすのはあなた」に代表される彼女の歌唱力は半端じゃありませんよ!!
和田アキ子といえば「アッコにおまかせ!」などのバラエティ番組で見せる「ゴッドねぇちゃん」のイメージが先行しがちですが、彼女は日本でも数少ない本格派の女性R&Bシンガーです。もっと歌にスポット当たってもいいのにと思います。
大人ぶりたくて聴いた「東京スカパラダイスオーケストラ」でスカにハマった学生時代。
スカパラはインストゥルメンタルということもあって、ミュージックシーンのメジャーではありませんが、常にファンを魅了し続けています。またそのライブは圧倒的なパワーに満ちています。しびれる「ルパンⅢ世」などは有名でしたよね。
【ドラクエ派?FF派??】好みが分かれましたよね、国産2大RPG!両者の歴史を振り返ります!!
「ドラゴンクエスト」「ファイナルファンタジー」。日本のゲーム史に大きな影響を与えた両ゲームは、競うようにして進化してきましたよね。私たちユーザーはその恩恵にあやかって、夢中でゲームを楽しみました。その進化の歴史を振り返ります。
とにかく強かったプロゴルファー「ジャンボ尾崎」は、元々プロ野球西鉄ライオンズの選手でした。
強面なプロゴルファー「ジャンボ尾崎」は見た目だけでなくとにかく強いゴルフ選手でした。数々の勲章を手に入れたジャンボ尾崎ですが、実は西鉄ライオンズのプロ野球選手でもあったんです。
過酷な試練をクリアして大ヒットした「ポケットビスケッツ」はモー娘。やAKBにも通じるものがありました。
90年代、「ポケビ」の愛称で人気を博したポケットビスケッツ。バラエティの企画にしてはあまりにも過酷な条件下で戦っていた彼らが、ここまで支持を得たのはある意味当然だった気がします。そんなポケビの軌跡を振り返ります。
「風の谷のナウシカ」にはじまる宮崎アニメの世界観、その音楽は久石譲によって生み出されています。その他の楽曲も含め、どの作品にも感動が宿る彼の作品を、その経歴とともにお届けします。
バンダイが初の大人向けSHOPを開店!セーラームーン等の雑貨を販売!
近年セーラームーン人気が再燃している。これまで数々のセーラームーン商品を販売してきたバンダイは大人向けショップ「オトナ女子美日和」をオープンさせる。セーラームーン以外にもサンリオやベル薔薇の関連商品が販売されるとの事。
大ヒット☆50ccバイク【ホンダ・NS-1(エヌエスワン)】原付に見えない原付として絶大な人気!
1991年に発売されたHONDA(ホンダ)のNS-1(エヌエスワン)。当時全盛だったレプリカブームの中、レーサーレプリカの外見とは裏腹に、ダミータンク内にメットイン機能を搭載し、走行性と実用性を兼ね備えた新しい形のフルサイズロードスポーツとして大人気だった。
漫画ドラゴンヘッド。過酷な環境で生き抜いていく中学生の物語。
1994年から週刊ヤングマガジンで連載していたドラゴンヘッド。原作は望月峯太郎。突如として過酷な環境下に置かれた中学生の物語。何度も生死を彷徨い、孤独や絶望に耐えるサバイバルが描かれた。累計発行部数650万部を記録したヒット漫画。
「全日ファンの疑問」ミラクルパワーコンビVS殺人魚雷コンビが実現していたらどっちが強かった?
80年代、90年代の全日本プロレスはアツかった!!日本人も外国人もみな大型で迫力満点なプロレスが繰り広げられていましたね。なかでも「ミラクルパワーコンビ(超獣コンビ)」「殺人魚雷コンビ」は時代は違えど、無敵と思える強さでした。そんな両コンビがもし激突したらどうなっていたと思いますか??
Hでエロな特集が僕らを惹きつけたホットドッグ・プレス!北方謙三やナンシー関のコラムも楽しみだった!モテない童貞を初彼女とのセックスへと導いてくれたスケベなマニュアル本!それこそ講談社のホットドッグ・プレス!!
「ターミネーター2」で未来のリーダー、ジョン・コナー を演じた人気子役エドワード・ファーロングのその後。
日本でも大人気だった「ターミネーター2」。あのときジョン・コナーを演じた美少年、みなさんも覚えていますよね?まさに美少年と呼ぶにふさわしかった彼、でもその後は残念な人生になってしまっているようです。
「オタクはもはやオタクにあらず」オタ芸をみよ!彼らこそ主役である!!
「オタク」、我々が子供時代にもすでにあったこの言葉。当時は極めて根暗で陰湿なイメージを伴っていましたね。ところが時代は変わりました。「オタ芸」を見て下さい、もはや彼らは主役なのです!!
ココリコ・ふかわりょう・つぶやきシローが若手時代に共演したお笑い番組「少年サトル」。
ココリコ、ふかわりょう、つぶやきシロー。それぞれが若手として人気を博していた時期に「少年サトル」は放送されていました。いまみると初々しい4人の姿が新鮮です。それぞれの若手時代のネタとともにどうぞ。
大流行したテトリス、ゲーセンでもファミコンでもやり込みましたね!!
テトリスを知らない人はいないでしょう。1990年ごろ、世界中で爆発的なブームを巻き起こしました。日本上陸からすでに25年、いわゆる「落ちゲー」の元祖として多くの人が楽しみ続けているゲームです。
YOU THE ROCK★90年代にASAYAN出演!以降も人気者に!
YOU THE ROCK★(ユーザロック)は日本のラッパーであり、ASAYANにも出演した雷家族の一員。また、2000年以降はCDTVやいいともにも出演した。証言やさんぴんキャンプにも出演したYOU THE ROCK★の活動を振り返る。
98年「ロマンス」が大ヒット!今も現役ヴィジュアル系バンド『PENICILLIN』
1998年にTBS系アニメ『セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん』のオープニングテーマ曲『ロマンス』が大ヒットして、一躍有名になったヴィジュアル系バンド『PENICILLIN』。その歌唱力やパフォーマンス力から、長年に渡って一定の人気を保ち続け、現在まで一度も解散することなく、現在も活動中。2015年には有吉反省会に出演し、お茶目な一面も披露。
「ASAYAN・男子ヴォーカリストオーディション」にはEXILEのATSUSHIも参加していたんです!
数々のアーティストたちを輩出した「ASAYAN」。とくにアツかった「男子ヴォーカリストオーディション」にはあのEXILE・ATSUSHIも参加していましたね。今となっては貴重な動画をどうぞ!!
ヤンキーから絶大な支持!工藤静香の醸し出す空気感はセクシーというより色っぽい。
「色っぽい」という言葉が相応しかった工藤静香。美人でもなく、とんでもなく歌が上手いということでもなく、ただただ色っぽかったのです。こんなアイドル、なかなか出ないでしょう。