世は平成に、携帯電話やインターネットなど21世紀の私たちの生活で必需品 となった様々なモノが登場した1990年代。自動車やコンポなど、自分のお金でゲット出来るモノが増えてきた時代でもあるでしょう。そんな1990年代の懐かしい記憶にスポットを当てた記事一覧です。
不良!悪童!愛甲猛!高校時代のあだ名はあんぱん!打者転向の影に落合あり!
1980年の甲子園優勝投手だった愛甲猛。ロッテと中日で打者として活躍。悪さをし尽くした高校時代や知られざる落合博満との関係等、エピソード満載で愛甲猛を振り返る!また、ドーピングにも手を出していたという事実も!
『hide TRIBUTE SPIRITS』はトリビュートアルバムとして史上唯一のミリオンヒット!
1998年5月2日に急逝したhide。溢れる才能を持つアーティストの早すぎる死は私たちに大きな衝撃を与えました。その一周忌に発表された『hide TRIBUTE SPIRITS』には当代を代表するロックバンドが参加、トリビュートアルバムとして市場唯一のミリオンヒットを飛ばしました。そのアルバムから、いくつかの楽曲をご紹介しましょう!!(hide本人Ver.も掲載)
90年代に活動したRAZZ MA TAZZ(ラズ マ タズ)というバンドを憶えていますか?
数多くのアーティストが現れては消えた90年代。RAZZ MA TAZZ(ラズマタズ)もまた、そんなバンドのひとつでした。数々の名曲をリリースし、シングル/アルバムともにスマッシュヒットを飛ばしました。99年を最後に活動を停止しましたが、いま聴いても洗練された素敵な名曲揃いです。
90年代を疾走したロックバンド「LUNA SEA」!2000年終幕までを振り返る!!
90年代を疾走した「LUNA SEA」。みなさんはLUNA SEAのどの曲が好きでしたか?「ROSIER」「END OF SORROW」など、数々の名曲が生まれた2000年までを振り返りたいと思います。
【ドーム球場に興奮!】90年代はドーム球場の建設ラッシュでした!!
後楽園球場が東京ドームになったとき、「なんじゃこりゃ!?」と思いながらもそりゃあもう興奮したものです。ドーム球場が好きで野球やコンサート、何度も足を運びました。そんなドーム球場をまとめました。
こちら葛飾区亀有公園前派出所(こち亀)と言えば、時代を先取りした様々なハイテク機器やアイディアが登場します。そして凄いのは数年後に実際に実用化された物も多くあるという事です。
「お笑いマンガ道場」川島なお美といえばお笑いマンガ道場!みんな画が上手くて早かった!!
「お笑いマンガ道場」見てましたか?富永一朗の下ネタや鈴木VS富永のライバル対決、車だん吉や川島なお美と見どころがいっぱい詰まった番組でしたよね!!森山祐子は可愛かったな~♪
結成から25年!L’Arc〜en〜Ciel(ラルク アン シエル)の90年代を振り返る!!
楽曲の独特な世界観、繊細かつパワフルなボーカル。L’Arc〜en〜Cielの楽曲は90年代の音楽シーンを魅了しました。今なおトップで活躍し続ける彼らが駆け抜けた90年代を振り返りましょう。
声量お化けとも呼ばれる「T.M.Revolution」西川貴教の昨今の出演CMにみる凄さ!
西川貴教といえば、私たち世代にとっては「T.M.Revolution」です96年のセンセーショナルなデビュー後はマルチな才能で多方面に活躍。また、近年ではすっかりCMの印象も強いです。はっちゃけた面白CMの数々、でも彼の歌唱力の凄さは際立っています。
「なんでもないようなことが幸せだったと思う」THE虎舞竜の『ロード13章』
近年はすっかり夫婦でのバラエティ色が強くなり、また現在は離婚騒動がクローズアップされる中、ネタのようにも使われてしまうTHE虎舞竜の「ロード」。しかし93年に爆発的なヒットを飛ばしたこの曲、実は13章構成だったことを知る人は少ないはず。
元K-1ファイター西島洋介をダイエットサービスのトレーナーに起用!
元K-1ファイターであり、ボクシングの元クルーザー級世界王座の西島洋介が、ダイエットサービス『BB7』のパーソナルトレーナーに起用されました。本稿では西島洋介山と名乗っていた90年代の活躍もご紹介します。
子供向け玩具レゴブロックの一つのシリーズとして、人気を博し、1984年から本格的にシリーズ化された『レゴ・お城シリーズ』。中世を彷彿させる城や砦、そこを守る騎士や兵士、ロビンフッド風の森の人など、多彩なバリエーションのパーツで楽しませてくれました。90年代以降は、ファンタジー要素が強くなり、ゆうれいやドラゴン、魔法使いなども登場しました。
「ぼ、ぼくは、お、おむすびが、好きなんだな!」山下清・ドラマ裸の大将放浪記!
1980年から1997年まで放送されていた人気シリーズ、ドラマ「裸の大将放浪記」。日本のゴッホと呼ばれた画家・山下清の放浪が基になっていたヒューマンドラマ。山下清がおむすびを食べるシーンも印象深い名作ドラマだ。
「世紀末戦隊ゴレンジャイ」はみんなで楽しめる、ダウンタウンの名作コント!
人気お笑い番組「ダウンタウンのごっつええ感じ」のなかでも特に人気のあった『世紀末戦隊ゴレンジャイ』。私も楽しみにしていました!全13回の動画を、解説と共にお届けします!!
「やすしくん」は天才漫才師・横山やすしを、天才・松本人志がパロディー化した伝説のコント!
「お~こるでしかしっ」。多くの芸人がモノマネした天才漫才師:横山やすし。なかでも松本人志が完全にパロディー化したコント「やすしくん」はその吹っ切れ方が尋常じゃありませんでしたね。桂三枝のモノマネ「サニーさん」と並び、松ちゃんが大御所を思い切りよくモノマネしたコント、懐かしの「やすしくん」動画をまとめました。
一時期やたらメディアに出てましたよね、城南電機の宮路社長。いつも大金を持ち歩き、現金一括即払いの仕入で有名でした。そんな宮路年雄さんを振り返ります。
【ポストモダン建築】バブル時代に建てられたちょっと変わったデザインな建物
80年代から90年代前半にかけて多くの「ポストモダン建築」と言われるスタイルの建物が建設されました。その中でも、面白いデザインの建物をピックアップしてみました。
【AHO AHO MAN】浜ちゃんの「アホアホマ~ン」からのアホアホマン登場がアホすぎましたね!
いま思えば、松本人志が「AHO AHO MAN」コントをやっていたことは感慨深いですね。数ある名作コントの中でも1、2を争うお下品な風体、でもやっぱり面白いコントでお馴染みでした。そんなアホアホマンシリーズを集めてみました。
恐怖!「ケンミンの焼ビーフン」あなたが覚えているCMはどれですか??
ケンミンの焼ビーフンは以前から一風変わったCMが多くって有名です。とくに有名なのは「おかあちゃん、ケンミンの焼ビーフンにピーマンいれんといてな~」のあれですが、みなさんはいかがでしょうか。
「今日パーティー行かなあかんねん」松本・今田の絶妙なコンビネーション「Mr.BATER」に爆笑!
「Mr.BATER」といえば、ダウンタウンのごっつええ感じで大人気を博した名作コントです。松本と今田の絶妙な呼吸はもちろん、松本のお笑い感覚の凄さが際立ったコントでした。そんな「Mr.BATER」の動画を集めてみました。