少年時代を名古屋で過ごした筆者にとって、「お笑いマンガ道場」はとても身近なバラエティ番組でした。
出演者がみな、さらさらっとマンガを描く姿。そして画風に表れる個性が子供ながらに楽しかったものです。
「お笑いマンガ道場」総集編として構成された最終回がコチラ
お笑いマンガ道場
お笑いマンガ道場
司会者
桂米丸
柏村武昭
レギュラー解答者
富永一朗
鈴木義司
車だん吉
エバ
秋ひとみ
川島なお美
「女優川島なお美」を生きた川島なお美 - Middle Edge(ミドルエッジ)
[最強の特撮ヒロイン]映画「ゼイラム」&「ゼイラム2」イリア(ヒロイン)役の森山祐子さんが敵のゼイラムとひたすらガチで戦う物語 - Middle Edge(ミドルエッジ)
マスコットキャラクター
マガドン
りゅうのすけ
おまけコーナー
おまけコーナー
番組中期までは不定期的のコーナーで、「素人マンガ道場」で入選作に漏れた作品からだん吉の独断と偏見で面白いと思った作品を選んで紹介し、おまけをプレゼントしていたコーナーでした。
ただ、その内容は殆どの場合が投稿者が喜びそうにないような「しょうもない物」だったため、申し訳なさそうにだん吉が「もらって下さいませ〜」と締めるのが恒例になっていたのです。
初期から中期はマガトンの口の中から「しょうもない物」を出していて、絶頂期~末期にはりゅうのすけのワゴンに「しょうもない物」を乗せて運びました。
鈴木VS富永
鈴木と富永はライバル同士
だん吉VSアシスタント
だん吉VSアシスタント