ろくでなしBLUESの個性溢れる魅力的なヤンキーキャラクターたち、そのモデルとなった実在する人物をチェックしていきましょう!!
根強いファンの多い「ろくでなしBLUES」。前田太尊をはじめとした登場人物がプロボクサーや格闘家から、高校名は有名なボクシングジム名や格闘技団体名から引用していることは有名な話ですよね。そこで「ろくブル」主要キャラクターについて、モデルとなった人物と共に紹介してみたいと思います。一部憶測であることと、モデルが不明のキャラクターも記載している点、ご了承ください。キャラクターの強さとモデル人物との実績のアンバランスを見るのも楽しいかもしれません。
K-1で活躍した角田信朗がボディビルでも大活躍!国内デビュー戦で3冠!
空手家であり、K-1黎明期に活躍したタレントの角田信朗(54)が、「2016年ボディビルフィットネス選手権大会」に出場し、優勝した。国内デビュー戦となったボディビル大会で3冠の快挙を成し遂げた。
FMW軍・大仁田厚対UWF軍・船木誠勝の完全決着戦が、24日の大阪大会で行われることになった。大仁田厚の持つ爆破王選手権に船木誠勝が時間無制限のシングルで挑む。過去の因縁も絡み、盛り上がりは必至だ!!
元K-1ファイター西島洋介をダイエットサービスのトレーナーに起用!
元K-1ファイターであり、ボクシングの元クルーザー級世界王座の西島洋介が、ダイエットサービス『BB7』のパーソナルトレーナーに起用されました。本稿では西島洋介山と名乗っていた90年代の活躍もご紹介します。
90年代後半に格闘技やプロレスファンだった者ならば、高田がやられ船木が倒されたこの男を知らないはずもありません。「400戦無敗の男」ヒクソン・グレイシー。彼は本当に400戦無敗だったのでしょうか。
変幻自在のトリックスター「須藤元気」が格闘技引退後に立ち上げたのはパフォーマンスユニット「WORLD ORDER」!
格闘技の試合中にプロレス技を繰り出し「変幻自在のトリックスター」と呼ばれた須藤元気。多才な才能を持つ彼が、引退後に立ち上げたのはパフォーマンスユニット「WORLD ORDER」でした。
80,90年代、世は空前のプロレス・ボクシングブーム!それに伴い、テレビ界には引退したもしくは現役でも、多くの格闘技出身タレントが濫立していました。そんな過去にはたくさんいた!格闘技出身タレントをプレイバックしていきましょう。
【キン肉マン】魔界のプリンス「アシュラマン」フィギュアの予約受付終了まで残り僅か!! <5/22〆>
キン肉マンで登場する、3つの顔と6本の腕を持つ魔界のプリンス「アシュラマン」フィギュアの予約終了が迫っている。「原作ver.」「アニメver.」「キン肉マン2世ver.」、さらに悪魔超人達の腕を得た「アナザーアーム」の4バージョンが用意されているので、欲しい人は急ぎ予約を!
かつて「霊長類ヒト科最強の男」と呼ばれた男がいた。その名はマーク・ケアー。UFCとアブダビコンバットを連覇しPRIDEでも破竹の勢いで連勝した男の活躍と転落を動画中心に紹介する。
大物プロレスラーが続々登場!!男の根性を見せつけられたバラエティー番組『リングの魂』
プロレス・格闘技について、様々な角度でスポットを当てていた、いわゆる格闘技バラエティーの元祖です。
あのヌンチャクを使った名シーンが観られる!ブルース・リーの遺作映画『ブルー・スリー 死亡遊戯』
1973年に映画『燃えよドラゴン』でカンフー・ブームの立役者となったブルース・リーが最後に出演した映画作品です。
天然な発言も魅力の横綱・輪島大士!プロレスでの天龍戦は伝説! タレントとしては饒舌!?面白い人です。
第54代横綱・輪島大士。学生相撲出身者で唯一横綱に登りつめた男です!プロレス転向やタレント活動でも個性を発揮しました。
カエル跳びの輪島功一!とんでもない変則技で世界奪取!その後は「炎の男」と呼ばれた不屈のボクサーです!
1970年代にボクサーとして活躍した輪島功一。世界王座から陥落しても、再び返り咲く姿が感動を誘いました。引退後はタレントとしても人気者に!国分寺の団子屋も未だに評判です!
技能派として知られた小結「佐田の海鴻嗣」!現在は二代目も活躍していますね!
「佐田の海鴻嗣」と言えば、真っ向勝負のイメージですね!元横綱・佐田の山に厳しく鍛えられ、千代の富士からも金星を獲得する等の活躍をみせました!
ボクサー赤井英和の半生を映画化「どついたるねん」 テント上映から口コミが広がり、ブルーリボン賞まで獲得しました!
1989年公開の阪本順治の初監督作品。ボクシングの魅力に取り憑かれた男の物語。舞台の大阪・新世界もまた良い味を出しています!
ろくでなしBLUESの敵役としても描かれた鬼塚勝也!ほぼ無敗のチャンピオン!眼の病気とも戦っていました・・・。
1990年代前半に活躍したボクシングの世界チャンピオン・鬼塚勝也。「孤高」と言われたボクサー。ボクシングをやる為に生まれてきたような男でした!
お~っと!古舘伊知郎の「過激実況」!名文句の嵐!報ステでは見れない形容の美学をご堪能ください!
プロレスやF1での名実況が懐かしい古舘伊知郎。彼の口から溢れ出る名文句に聞き入ってました。当時のフレーズをプロフィールと共に振り返ってみます!!
年末と言えばK-1でした。スター選手がたくさんいてかっこよかったんですよね!!キラキラしてた選手たちを振り返ります。
「青い目の侍」「ミスターK-1」と敬愛されたアンディ・フグ、短かくも太かった格闘家人生について。
「K-1」「PRIDE」の格闘技が華々しい人気を誇った90年代から2000年前後。なかでも立ち技のK-1では、テレビの前で凄絶なKO劇が繰り広げられました。そんなK-1の創世紀、アンディ・フグはピーター・アーツ、アーネスト・ホースト、マイク・ベルナルドと並び四天王と称されました。かかと落しなどの激しい技で観る者を魅了したアンディ・フグ。35歳で生涯を閉じた「青い目の侍」の生涯を振り返ります。
豪華アクション俳優集結。宿敵『X』との激しいバトルにアクションシーンが炸裂!!映画『スパルタンX』
ジャッキー・チェンが香港から舞台をヨーロッパに移し、オール・ロケーションを敢行した海外進出第1弾作品です。最後まで楽しめるカンフーアクション映画です。