広島に関する記事


【ワンポイントリリーフで1点も与えない美学】広島カープ【清川栄治投手】

【ワンポイントリリーフで1点も与えない美学】広島カープ【清川栄治投手】

80年代、広島カープには、左サイドから変則的な投球をし、左打者を手玉に取った投手がいました。彼の名は清川栄治。ピンチの時に打者1人だけのために登板する試合も多く、438試合連続救援登板の記録も持っています。


【朗報】元猿岩石の森脇、再びヒッチハイクの旅に出る。

【朗報】元猿岩石の森脇、再びヒッチハイクの旅に出る。

90年代に電波少年から大ブレイクを果たしたお笑いコンビ「猿岩石」。その元メンバーの森脇和成が、再びヒッチハイクを行いました。果たして成功したんでしょうか?


【祝:広島カープ2017セ・リーグ制覇!】不遇の時代を耐えた名選手たち

【祝:広島カープ2017セ・リーグ制覇!】不遇の時代を耐えた名選手たち

2016年に引き続き、2017年もセントラルリーグを制覇した、広島カープ。昨日(2017年10月24日)、惜しくもCSで敗退し、日本シリーズ進出はなりませんでした。広島ファンとしては非常に残念です。広島カープには、15年連続Bクラスという不遇の時代がありました。その時代を耐え、今の礎を築いた名選手たちを、カードでご紹介します。


赤ヘルファンが知識を披露するチャンス到来!「第2回中国新聞カープ検定」が開催決定です!!

赤ヘルファンが知識を披露するチャンス到来!「第2回中国新聞カープ検定」が開催決定です!!

野球マニア必見!「中国新聞カープ検定」の第2回の実施が決定しました。WEB検定は10月6日から10月13日まで、会場検定は11月12日に実施されます。長年培われた野球の知識を披露するチャンス到来ですよ!


桃太郎伝説からナマハゲまで、日本の様々な鬼のなかでも「ヘンテコな鬼」!?

桃太郎伝説からナマハゲまで、日本の様々な鬼のなかでも「ヘンテコな鬼」!?

鬼といえば、たとえば桃太郎伝説、大江山伝説(酒呑童子)、紅葉狩りといった「退治される鬼」として有名な伝説がある一方で、秋田県のナマハゲや鹿児島県のトシドンなど「来訪する神」としての存在もあります。真面目に考え出すと一晩で済まない存在ですが、面白い鬼も多いので今回はそれをいくつか紹介させていただきます。


【400勝投手の甥っ子】セ・パで活躍した長身投手【金石昭人さん】

【400勝投手の甥っ子】セ・パで活躍した長身投手【金石昭人さん】

広島カープの黄金期、背番号47を背負い投手ローテの一角として活躍した金石昭人さん。長身だということは知っていましたが、あの400勝投手の甥っ子さんとは知りませんでした。非常に面白い人生の運命に「流された」金石昭人さんについて調べてみました。


愛され続けている庶民の味、お好み焼き!大阪風か広島風で好まれているのはどっち?

愛され続けている庶民の味、お好み焼き!大阪風か広島風で好まれているのはどっち?

老若男女問わず人気のB級グルメ「お好み焼き」。大阪風と広島風がありますけど、どっちが人気なんでしょうか?地域別に見てみましょう!


Jリーグ開幕時のホームスタジアムと今の比較から日本サッカーの発展を見る

Jリーグ開幕時のホームスタジアムと今の比較から日本サッカーの発展を見る

1993年、華々しく国立競技場で開幕を迎えたJリーグ。あれから25年余りの月日が流れ、Jリーグは3部リーグのJ3まであり、チーム数も10クラブから現在54クラブと全国レベルにまで発展しました。それに伴い、スタジアムの規模もJリーグ開幕時とは大きく様変わりしています。Jリーグ開幕時のホームスタジアムと今の比較から日本サッカーの発展を見ましょう!


吉田拓郎の名曲をカバー!トリビュートアルバムが6月7日に発売!井上陽水や高橋真梨子らが参加!

吉田拓郎の名曲をカバー!トリビュートアルバムが6月7日に発売!井上陽水や高橋真梨子らが参加!

6月7日に吉田拓郎の名曲をカバーしたトリビュートアルバム「今日までそして明日からも、吉田拓郎 tribute to TAKURO YOSHIDA」が発売される。井上陽水やTHE ALFEE、高橋真梨子、織田哲郎、奥田民生ら豪華アーティスト12組が参加している。高橋真梨子


広島緒方監督夫人・緒方かな子が、番組で明石家さんまと約20年ぶりの再会!夫への不満も吐露!

広島緒方監督夫人・緒方かな子が、番組で明石家さんまと約20年ぶりの再会!夫への不満も吐露!

広島カープの緒方孝市監督夫人で、タレントの緒方かな子(旧芸名・中條かな子)が15日、日本テレビ系「行列のできる法律相談所 3時間SP」に出演。ゲスト司会を務めた明石家さんまとアイドル時代以来となる約20年ぶりの再会を果たした。


【浜田省吾】切なく胸を打つバラードと魂の込められたロックを歌い上げるレジェンド。40周年を迎えてなお愛され続ける彼の歴史とサングラスエピソードを除いて見ましょう

【浜田省吾】切なく胸を打つバラードと魂の込められたロックを歌い上げるレジェンド。40周年を迎えてなお愛され続ける彼の歴史とサングラスエピソードを除いて見ましょう

上京、ソロデビュー、結婚、鬱、サングラス。苦悩と成功の間で迷いながらも40年歌い続けてきた男、浜田省吾。彼に憧れ、影響を受けたアーティストは数多くいます。その切ない歌声に隠された彼の葛藤を、名曲とともにまとめていきます。


日本の主要都市部を走る地下鉄の歴史について。

日本の主要都市部を走る地下鉄の歴史について。

幼少期を都市部で過ごした人なら、意外と古くから身近にあった存在に地下鉄があると思います。緻密な設計や大規模な工事を伴う地下鉄路線はとても近代的なイメージが強いのですが、なかなかどうして古くから存在しているのです。主要都市部でいつ頃に開通したのかを振り返っていきます。


懐かしい『アニメ』ツーリズム:都道府県別のアニメの舞台・モデル(アニメの聖地巡礼)

懐かしい『アニメ』ツーリズム:都道府県別のアニメの舞台・モデル(アニメの聖地巡礼)

「らき☆すた」の埼玉県久喜市や、「ガールズ&パンツァー」の茨城県大洗町など、アニメ聖地になったことを地域振興につなげる成功例も多数あります。海外には日本発コンテンツへのファンが非常に多く、訪日の際には聖地を訪れたいというニーズも大きいと言われます。海外訪問客のニーズが今後、「ショッピング」(モノ)から「体験・ストーリー性・テーマ性・文化的意義」(コト)へと深彫りされていくに連れて、アニメツーリズムのようなコト型ツアー・ソフトパワーを活用したツアーもますます人気になっていくと思われます。また外国人が日本のアニメを好きになり、日本に興味を持つという、きっかけ作りの価値も大きいです。


【スター選手の引退試合・広島カープ編】(山本・衣笠・大野)

【スター選手の引退試合・広島カープ編】(山本・衣笠・大野)

スター選手の引退試合、現役最後の試合をまとめています。ここでは広島カープで活躍した選手の引退試合を紹介します。毎年何百人というプロ野球選手が入団し、そして引退していきます。「私、引退します」と言ってプロ野球生活に別れを告げられる選手はほんの一握り、更に言えばこの様な「引退試合」「引退セレモニー」を行える選手などはごく一部。そんな特別な選手の特別な試合をどうぞご覧ください。


【広島東洋カープ】が25年ぶりに優勝! 25年前(1991年)の主な赤ヘル軍団を振り返る。

【広島東洋カープ】が25年ぶりに優勝! 25年前(1991年)の主な赤ヘル軍団を振り返る。

プロ野球、広島東洋カープが優勝!!しかも25年ぶりというニュースはよく耳にしますが、25年前と言えば1991年。主なメンバーと優勝シーンを振り返る。そして、彼らの現在は?


"すべてのメガドライブファンを魅了する"と銘打った『ヘルツォーク・ツヴァイ』はRTS(リアルタイムストラテジー)ゲームの元祖とも呼ばれた名作

"すべてのメガドライブファンを魅了する"と銘打った『ヘルツォーク・ツヴァイ』はRTS(リアルタイムストラテジー)ゲームの元祖とも呼ばれた名作

【サンダーフォースⅢ】で有名な【テクノソフト】が開発した【ヘルツォーク・ツヴァイ】は『アクティブ・シミュレーション』ゲームとして発売されました。その当時は『RTS=リアルタイムストラテジー』という定義が明確には存在しなかった為、後にRTSとして"ヘルツォーク・ツヴァイ"という名前が上がる程ゲームの歴史に一石を投じた名作中の名作。


1992年『ぷよぷよ』は、アーケードで100円つぎ込むより"メガドライブ"で練習したほうが安かった!そして、友達にも自慢できた!!

1992年『ぷよぷよ』は、アーケードで100円つぎ込むより"メガドライブ"で練習したほうが安かった!そして、友達にも自慢できた!!

今や『ぷよぷよ』と言えば、誰もが知っている定番のパズルゲームですね。アーケードゲームとして登場し、斬新でシンプルなゲーム性、カワイイけど毒のあるキャラクターが、多くのユーザーに指示されました。家庭用としていち早く発売された『メガドライブ版』で練習してから、アーケードで"ドヤ顔"プレイしてませんでしたか?、「練習ステージ」をクリアするだけでギャラリーが振り向いてくれたりしませんでしたか?、古き良き時代を支えてくれた"メガドライブ版"を初心に戻り紹介します。


緒方耕一と緒方孝市 同姓同名で同い年。プロ入りも同時にセリーグ球団だった偶然過ぎる二人を比較してみました!

緒方耕一と緒方孝市 同姓同名で同い年。プロ入りも同時にセリーグ球団だった偶然過ぎる二人を比較してみました!

1986年のドラフトでは二人の「おがたこういち」の指名がありました。巨人・緒方耕一と広島カープ・緒方孝市。驚くことに名前だけではなく、共通点の多々ある二人でもありました。そんな彼らを特集します!


ミスターいぶし銀・新井宏昌の野球人生と意外な横顔

ミスターいぶし銀・新井宏昌の野球人生と意外な横顔

パリーグ屈指のヒットメーカーとして首位打者を1度獲得、規定打席到達しての3割以上を5回マークした新井宏昌。並み居る強打者に囲まれながら常に放ち続けた脇役としての存在感は他に類を見ないものだった。一見地味に映る新井の横顔に迫る。


あの落合博満に天敵と言わせた男、【川口和久】の人物像とは。

あの落合博満に天敵と言わせた男、【川口和久】の人物像とは。

ダンディな甘い風貌も加えて人気を博した男は、緩急をつけた投球術で、三振を築き上げてきました。そんな投球術は巨人阪神はもちろん。あの落合博満もうならせた投球は直感的なもので、あのイチローでさえも抑え込まれたのでは。