1992年12月18日「セガ」からリリースされた
簡単なようで奥が深い!落ち物パズルゲーム
『ぷよぷよ』は、こんなゲーム
タイトル画面
初心者に優しいチュートリアル
モード選択 ひとりでぷよぷよ
練習ステージ
一番最初の相手は
お茶がうまい
負けちゃう~(;゚Д゚)
ナスグレイブの表情に注目!
当時、アーケードでココまで来るだけで"優越感"がありました。
(※上のコメントは、当時のアーケードプレイの心境①です)
プチ エンディング
「ふつう」を勝ち抜くだけで、後ろからの目線をヒシヒシと感じました。
(※上のコメントは、当時のアーケードプレイの心境②です)
ふつうステージ
1人目の対戦相手は
「むずい」なんて、プレイしようものなら人だかりが・・・。
(※上のコメントは、当時のアーケードプレイの心境③です)
むずいステージ
友達と対戦したいなら
当時はアーケードでも『対戦』はしなかった記憶があります。みんながコンピュータ相手に必死になっていましたから。対戦が主流になったのは、続編の『ぷよぷよ通』からだと思います。
モード選択 ふたりでぷよぷよ
カレーで難易度を表現
『メガドライブ版』は・・・
ぷよぷよ - Wikipedia
じっくりと連鎖の練習がしたい
家庭用オリジナルモードの『とことんぷよぷよ』
これには、かなりハマリましたね!、特に『カーバンクル』が"LOVE"ですね。
画面の中で"チマチマ"と"自由"に動き回る姿は愛くるしいですし、それでいて『お助けキャラ』として登場するときは"頼もしい"という、二面性も三面性も持ち合わせたグレートな奴です。
モード選択 とことんぷよぷよ
激甘・中辛・激辛
その名のとおり「とことん」やり続ける
まちがいさがし?
カーバンクルもびっくり?
カーバンクル劇場!(お題:自由な生きざま)
おたすけカーくん
カーくんの多彩な表情
巨大な"ぬいぐるみ"もありました。饅頭もね!!
どでかバンクル(左) & カーバンクル(右)
残念ながら、最後はこうなった『ぷよまん本舗』
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