バンドに関する記事

音楽といえばバンドとアイドルに二極化するのが私たち世代でしょうか。「イカ天」の熱狂やバンドブームが盛り上がった世代、そして忘れてはならない洋楽のバンドたち。往年の懐かしいバンドが集まっています。


エレファントカシマシがデビュー30年の記念日にベストアルバム発売!宮本選曲の収録曲を1日1曲ずつ発表中!

エレファントカシマシがデビュー30年の記念日にベストアルバム発売!宮本選曲の収録曲を1日1曲ずつ発表中!

2017年3月21日にデビュー30周年を迎えるエレファントカシマシが、オールタイムベストアルバム「All Time Best Album THE FIGHTING MAN」を同日にリリースする。ボーカルの宮本浩次自ら選曲した30曲が収録される。


人気絶頂だったBOØWYの解散理由は? ネット上の様々な見解をまとめてご紹介します。

人気絶頂だったBOØWYの解散理由は? ネット上の様々な見解をまとめてご紹介します。

「BOØWY」が学生時代に最高にハマったバンドだった方は多いことでしょう。80年代に一気に頂点まで上り詰めて走り去っていったBOØWY、彼らの解散理由はいまだに語り続けられるテーマです。


ゴダイゴがデビュー40周年ツアーの最終公演を開催!ドラマ「西遊記」のコスプレ映像も上映され、大盛り上がり!

ゴダイゴがデビュー40周年ツアーの最終公演を開催!ドラマ「西遊記」のコスプレ映像も上映され、大盛り上がり!

ゴダイゴが東京・中野サンプラザホールで40周年ツアーの最終公演を開催。公演では、ドラマ「西遊記」のテーマ曲に起用された代表曲「ガンダーラ」を歌う際に、ドラマの各キャラクターをメンバーがコスプレで演じる映像「ゴダイゴ西遊記」が上映された。


【マリリン・マンソン】90年代のマリリン・マンソンについて恐々…振り返ります。

【マリリン・マンソン】90年代のマリリン・マンソンについて恐々…振り返ります。

 1990年代のハードロック・バンドとしてのマリリン・マンソンとともに、そのリードボーカルでもあり、何かと問題児扱いされてしまうマリリン・マンソン(バンド名と同じ)ことブライアン・ヒュー・ワーナーについても特にスポットを当ててみます。恐々…。


【あの頃のオルタナティヴ・ロック】80年代後半から新たなロックの形として登場したあの時代のバンドたち

【あの頃のオルタナティヴ・ロック】80年代後半から新たなロックの形として登場したあの時代のバンドたち

 現代ではオルタナティヴ・ロックがロックの主流となっていますが、1980年代後半辺りに、ミクスチャー・ロック(和製英語)と呼ばれ、ロック、ヒップホップ、レゲエ、ファンクなど様々な形態の音楽を一まとめにしたような音に、それはびっくりしたものでした。そんな「あの頃」に焦点を当ててみます。


「THE ALFEEを超えたい!」と豪語するThe KanLeKeeZが12月にデビューアルバムを発売!

「THE ALFEEを超えたい!」と豪語するThe KanLeKeeZが12月にデビューアルバムを発売!

2015年から突如THE ALFEEのコンサートのステージに現れた謎の3人組バンド・The KanLeKeeZが、12月にデビューアルバム「G.S. meets The KanLeKeeZ」をリリースする。同バンドの名前の由来は、もちろん「還暦」だ。


【ホンダ・シティ(1981年)のCM】「ホンダホンダホンダホンダ」がとても印象的だったホンダ・シティのCMをご紹介。

【ホンダ・シティ(1981年)のCM】「ホンダホンダホンダホンダ」がとても印象的だったホンダ・シティのCMをご紹介。

1981年に発売されたホンダ・シティのCM。ムカデダンスと「ホンダホンダホンダホンダ」のノリがいつまでも耳に残ったこのCMは、イギリスのスカバンド「マッドネス(Madness)」によるものでした。大ヒットしたホンダ・シティのCMを改めてご紹介します。


バンド『KidsAlive(キッズ・アライヴ)』”第2のGLAY”と呼ばれていた3人組バンドだった!!

バンド『KidsAlive(キッズ・アライヴ)』”第2のGLAY”と呼ばれていた3人組バンドだった!!

KidsAliv(キッズ・アライヴ)は、北海道出身の現役高校生3人による若手バンドでした。デビュー当時は、「第2のGLAY!」としてもてはやされ、クオリティの高い楽曲を披露していました。


【レインボー】D.パープルをついでHR/HMの雄、R・ブラックモア(g)と4人のシンガーたち

【レインボー】D.パープルをついでHR/HMの雄、R・ブラックモア(g)と4人のシンガーたち

 レインボーは、ディープ・パープルのギタリスト、リッチー・ブラックモアが1974年(頃)に結成したヘヴィメタル・バンドです。「リッチー・ブラックモアズ・レインボー」とも呼ばれています。HM/HRの雄として活躍する反面、とにかくメンバーチェンジの激しく時にはファンをがっかりさせたことも…。R.J.ディオを含むボカールも例にもれず…。個性豊かなシンガー4人も同時に紹介したいと思います。いつのまにか「空耳」も紹介していました…!


T-BOLAN・森友嵐士、一夜限りスペシャルカバーライブを開催!ニコ生独占生中継!!

T-BOLAN・森友嵐士、一夜限りスペシャルカバーライブを開催!ニコ生独占生中継!!

T-BOLANの森友嵐士が、10月31日に東京・新宿 ReNYで一夜限りのスペシャルカバーライブ「Hallowe'enでCOVERな嵐」を開催する予定だ。その同ライブをニコニコ生放送にて独占生中継する事が決定した。


【20世紀の偉大なギタリスト】ジミヘン、クラプトン洋楽G10人と布袋さん、HIDEなど邦楽G5人

【20世紀の偉大なギタリスト】ジミヘン、クラプトン洋楽G10人と布袋さん、HIDEなど邦楽G5人

 シンガーの次は、ローリングストーン誌の「100人の偉大なギタリストたち」を参考に、国内外のギタリストに焦点を当ててみます。洋楽はローリングストーン誌内からですが、邦楽は…これまた悩みましたが5人の方を…。そしてまたまた動画だらけになると思います…ご了承ください。


'97の世代とかスニーカー系と呼ばれたバンド・SUPERCAR(スーパーカー)

'97の世代とかスニーカー系と呼ばれたバンド・SUPERCAR(スーパーカー)

1997年「cream soda」でデビュー。90年代後半、バンドSUPERCAR(スーパーカー)は人気を獲得していく。当初はギターサウンドに重きを置いたバンドだったが、トランスミュージックなどを取り入れるなど柔軟性の光ったバンドでもあった。


『THE BARRETTザ・バレット』元MY LITTLE LOVERの藤井謙二が加入していたロックバンド!!

『THE BARRETTザ・バレット』元MY LITTLE LOVERの藤井謙二が加入していたロックバンド!!

THE BARRETTは、1990年にテイチクからデビューしたロックバンドでした。ギターの藤井謙二は、元MY LITTLE LOVERとして知られており、数多くのアーティストのレコードに参加し、『The Birthday』のギタリストとして現在も活躍しています。


世界初!KISS(キッス)メンバー所蔵の記念品を公開する催しが開催!会場では衣装や楽器などを展示!

世界初!KISS(キッス)メンバー所蔵の記念品を公開する催しが開催!会場では衣装や楽器などを展示!

世界初のKISS(キッス)メンバー所蔵のメモラビリア(記念品)を公開するエキシビション「KISS EXPO TOKYO 2016 ~地獄の博覧会~」がラフォーレミュージアム原宿にて10月13日から10月31日まで開催される。


カーズと言ってもアニメ映画ではなくバンドです。アメリカのユニークなバンド、カーズです。

カーズと言ってもアニメ映画ではなくバンドです。アメリカのユニークなバンド、カーズです。

余りにも日本では認知度が低いカーズ。カーズといえば、アニメ映画としてしか認知されていない状況が見受けられます。ちょっと風変わりでへそ曲がりなロック・バンドですが、アニメ映画と混同されることもカーズらしいと言えばカーズらしいのかもしれません。そんなカーズのカラフルな世界をご紹介します。


12月にローリング・ストーンズが11年振りとなるスタジオアルバムをリリース!エリック・クラプトンも参加!

12月にローリング・ストーンズが11年振りとなるスタジオアルバムをリリース!エリック・クラプトンも参加!

ロックバンドのザ・ローリング・ストーンズが、スタジオアルバム『ブルー&ロンサム』を12月2日に全世界で発売する。日本盤も同時発売される。偶然にも隣のスタジオでアルバムをレコーディングしていた旧友のエリック・クラプトンも参加している。


THE YELLOW MONKEY(イエモン)×円谷プロ!新曲の予告映像を「帰ってきたウルトラマン風」で製作!

THE YELLOW MONKEY(イエモン)×円谷プロ!新曲の予告映像を「帰ってきたウルトラマン風」で製作!

1990年代から2000年代前半にかけて、数多くのヒット曲を生み出した伝説のロックバンドTHE YELLOW MONKEY(ザ・イエローモンキー)。今年復活した彼らの新曲『砂の塔』の予告映像が公開された。ウルトラマンの円谷プロダクションとの強力コラボによるものだ。


【高音ボーカリスト・邦楽男性編】カラオケで高音ボーカルに挑戦して玉砕!そんな経験ありませんか?高音域を攻めるアーティストたち。

【高音ボーカリスト・邦楽男性編】カラオケで高音ボーカルに挑戦して玉砕!そんな経験ありませんか?高音域を攻めるアーティストたち。

80年代から90年代、日本の音楽シーンでは高音域を歌うアーティストが次々に登場しました。そして楽曲を聴いて、カラオケで挑戦しては玉砕した私たち。あれもこれも原曲キーで歌えたらどんなに気持ちいいか、なんて思いましたね。そんなアーティストたちの表現する高音域を示しているサイトが「音域.com」。こちらのサイトを拝見し、あの頃によく聴いてよく歌ったアーティストたちの平均高音域をみていきましょう。


【高音ボーカリスト・邦楽女性編】どこまでも続くハイトーンボイス!カラオケで歌える女性に惚れた!そんな経験ありませんか?高音域を攻めるアーティストたち。

【高音ボーカリスト・邦楽女性編】どこまでも続くハイトーンボイス!カラオケで歌える女性に惚れた!そんな経験ありませんか?高音域を攻めるアーティストたち。

80年代から90年代、日本の音楽シーンでは高音域を歌うアーティストが次々に登場しました。可聴領域の限界に近いんじゃないか?なんて感覚にすらさせられたハイトーンボイスの数々、カラオケで歌える女性には驚嘆したものです。そんなアーティストたちの表現する高音域を示しているサイトが「音域.com」。こちらのサイトを拝見し、あの頃によく聴いてよく歌ったアーティストたちの平均高音域をみていきましょう。


稲葉浩志がB'zと並行して行うソロ活動、1998年から2016年にかけてリリースされたシングル5作品をご紹介。

稲葉浩志がB'zと並行して行うソロ活動、1998年から2016年にかけてリリースされたシングル5作品をご紹介。

日本の音楽界を代表する音楽ユニット「B'z」の作詞、ボーカルを務める稲葉浩志。その伸びやかなハイトーンは彼の圧倒的な肺活量の賜物。作曲を担当する松本孝弘と紡ぎあげるB'zの世界観以外にも、彼がソロでリリースする作品では一味違った世界観をそのボーカルで表現しています。ソロ作品リリース時に一番近い時期のB'zとしてのシングルも併記してご紹介しましょう。