アイドルに関する記事

とくに1980年代、たくさんのアイドルが登場しましたね。アナタはどのアイドルを応援していましたか?テレビや雑誌、コンサートで一生懸命応援した、懐かしいアイドル達が集まりました。


風見慎吾『僕笑っちゃいます』の30年後の歌が存在した?

風見慎吾『僕笑っちゃいます』の30年後の歌が存在した?

風見慎吾(現:風見しんご)『僕笑っちゃいます』には30年後の曲がありました。その曲のプロデュース・作詞は、あの超有名プロデューサーです!どんな曲?だれが作詞したのでしょうか!?


近藤真彦『ハイティーン・ブギ』。有名作曲家T.Yにより歌唱力UP!?

近藤真彦『ハイティーン・ブギ』。有名作曲家T.Yにより歌唱力UP!?

近藤真彦自身が出演する映画「ハイティーン・ブギ」の主題歌であった『ハイティーン・ブギ』。現在も数多くの名曲を手掛けている作曲家のT.Yによりマジックのように歌唱力がアップしました。一体誰が?どんな事をしたのでしょうか?


数々の賞を受賞した岩崎宏美『聖母たちのララバイ』。日本レコード大賞にはノミネートすらされなかった。その真相は?

数々の賞を受賞した岩崎宏美『聖母たちのララバイ』。日本レコード大賞にはノミネートすらされなかった。その真相は?

日本歌謡大賞受賞、日本有線大賞・有線音楽賞、日本テレビ音楽祭 グランプリと数々のタイトルを獲得するも、日本レコード大賞にはノミネートすらされなかった『聖母たちのララバイ』。それは何故だったのでしょうか?


テレビでアイドルを作ろう!ザ・モンキーズ・ショー 

テレビでアイドルを作ろう!ザ・モンキーズ・ショー 

テレビを使ってアイドルスターを生み出す。現在では当たり前なプロモーション方法ですが、その始まりは1960年代に生まれた『ザ・モンキーズ・ショー』。コメディドラマと音楽を織り交ぜて作り出されたニュースターとテレビ番組について、懐かしい映像と共に振り返っていきましょう。


結婚式の定番ソング『お嫁サンバ』。当初、郷ひろみは歌いたくなかった!?

結婚式の定番ソング『お嫁サンバ』。当初、郷ひろみは歌いたくなかった!?

誰もが一度は聞いたことがあるはず!結婚式で歌えば大盛り上がり間違いなしのこの曲。実は、郷ひろみは初めて出来上がった曲を聴いたとき、歌うのをためらったそうです。こんな名曲なのにどうして??どんなエピソードだったのでしょうか!!!


山本陽一の芸能界デビューからアイドルに!引退の理由と現在

山本陽一の芸能界デビューからアイドルに!引退の理由と現在

1980年代に山本陽一は菊池桃子さんと共演した映画『パンツの穴』でデビュー、アイドル歌手として活躍した。その後トレンディードラマの火付け役となる『季節はずれの海岸物語』に出演、俳優活動を中心に、舞台にも出演している。元アイドルの「山本陽一伝説」から、結婚、病気、失業、離婚を体験した山本陽一さんのまとめ。


アニメ「超くせになりそう」原作の設定から離れ、完全なオリジナルストーリーになってしまった悲しい作品だった!

アニメ「超くせになりそう」原作の設定から離れ、完全なオリジナルストーリーになってしまった悲しい作品だった!

1993年7月号から1995年1月号までなかよしで掲載されていた吉村杏原作の「超くせになりそう」を元にアニメ化。しかし、内容は完全オリジナルでした。アイドルでありながら格闘技好きの主人公が、男として学校に通い一目惚れした相手と恋愛へと展開するラブコメディー作品です。


広島緒方監督夫人・緒方かな子が、番組で明石家さんまと約20年ぶりの再会!夫への不満も吐露!

広島緒方監督夫人・緒方かな子が、番組で明石家さんまと約20年ぶりの再会!夫への不満も吐露!

広島カープの緒方孝市監督夫人で、タレントの緒方かな子(旧芸名・中條かな子)が15日、日本テレビ系「行列のできる法律相談所 3時間SP」に出演。ゲスト司会を務めた明石家さんまとアイドル時代以来となる約20年ぶりの再会を果たした。


伝説のアイドル、岡田有希子の「死の『真相』」 サンミュージック元専務が明かした「2つの理由」

伝説のアイドル、岡田有希子の「死の『真相』」 サンミュージック元専務が明かした「2つの理由」

1986年に18歳で自殺したアイドル・岡田有希子さんの自殺の真相が明らかになった。今回、自殺の直前までそばにいたという所属事務所「サンミュージック」の福田時雄元専務が、TBS系で放送された「爆報!THEフライデー」に出演し、その真相を語った。


沖縄アクターズスクールが生んだスーパーアイドルユニットSPEEDのCD売り上げランキングトップテン(Top10)!

沖縄アクターズスクールが生んだスーパーアイドルユニットSPEEDのCD売り上げランキングトップテン(Top10)!

沖縄アクターズスクールが生んだスーパーアイドルユニットSPEED!White Loveはじめとした彼女たちの楽曲が大好きだったので歴代の曲をトップテンにまとめて作ってみました!懐かしいと感じて頂けたらと思います。


【なな色マジック】ななつ数えて目を開けたら願いが叶う、菜々子のとっておきのおまじない。女子小学生を夢中にさせた殿堂入りの少女漫画です。

【なな色マジック】ななつ数えて目を開けたら願いが叶う、菜々子のとっておきのおまじない。女子小学生を夢中にさせた殿堂入りの少女漫画です。

1980年代のなかよしの中でも特に人気のあった作品です。次から次に出てくる超絶イケメン達が、全員ヒロイン菜々子に惚れます。モテモテモテまくりなのにちょっとお転婆、そして鈍感。泣いたらみんなが助けに来ちゃう。双子の姉は芸能人。少女漫画の王道といえる甘酸っぱい恋のエッセンスもたくさん詰まった素敵ストーリーです。


だまってないで奪って~♪松田樹利亜!歌唱力抜群のアイドル時代を経て、正体不明の美少女として再デビュー!

だまってないで奪って~♪松田樹利亜!歌唱力抜群のアイドル時代を経て、正体不明の美少女として再デビュー!

松田樹利亜は全日本国民的美少女コンテスト歌唱部門で、音楽部門賞を受賞後、1990年にアイドルユニットBABY'Sでデビュー。その後、正体不明の女性ボーカリストとして再デビューした松田樹利亜。ヒットシングルなどを特集する。


アニメ『HAUNTEDじゃんくしょん』女優としてブレイクする前の仲間由紀恵が、ヒロイン役の声優と歌を担当していた!!

アニメ『HAUNTEDじゃんくしょん』女優としてブレイクする前の仲間由紀恵が、ヒロイン役の声優と歌を担当していた!!

夢来鳥ねむの原作漫画をアニメ化した『HAUNTEDじゃんくしょん』は、日本でも有数の大霊場のS東高等学校を舞台に、学校霊と生徒が仲良く生活を送る姿を描いた作品です。また、当時アイドル活動をしていた仲間由紀恵が、ヒロイン役の声優と歌を務めていた作品として知られています。


浅香唯、ブレイク前の迷曲『ヤッパシ…H!』今ならアウトな過激すぎる歌詞…

浅香唯、ブレイク前の迷曲『ヤッパシ…H!』今ならアウトな過激すぎる歌詞…

「スケバン刑事」でブレイクする前の1986年1月にリリースした3枚目のシングル。 清純派でデビューしたが全然売れずに路線変更したエッチで過激な歌詞の迷曲『ヤッパシ…H!』にまつわるエピソードと貴重な動画&画像を紹介。


アイドルから見事に脱皮し、現代の歌姫とも女神ともいわれるカイリー・ミノーグ。

アイドルから見事に脱皮し、現代の歌姫とも女神ともいわれるカイリー・ミノーグ。

最近のカイリー・ミノーグしか知らない人には、デビュー当時のアイドルを絵にかいたような彼女の姿は想像できないものでしょう。デビュー当時を知っている人にとっては、最近のカイリー・ミノーグを認めつつも、昔の姿が忘れられないでいるのではないでしょうか。大きく変貌を遂げたカイリー・ミノーグの歴史をご紹介します。


中森明菜、12月開催のディナーショー追加公演決定! 2枚のアルバムの詳細も発表!!

中森明菜、12月開催のディナーショー追加公演決定! 2枚のアルバムの詳細も発表!!

歌手・中森明菜(51)が、12月に開催するディナーショー<Akina Nakamori Dinner Show 2016>の追加公演を行う事が決定した。今回のステージ復帰に合わせて、11月30日に発売するカバーアルバム『Belie』と、12月21日に発売予定の完全限定生産のクリスマスCD&アナログ・カバーアルバム『Belie + Vampire』の詳細も発表された。


今だから読みたい実在アイドルコミックス【70~80年代】

今だから読みたい実在アイドルコミックス【70~80年代】

70~80年代のアイドル全盛期。実在のアイドルの足跡をストーリー化したアイドルコミックスも全盛期だった。 そんな実在したアイドルコミックをあえて今、取り上げてみる。松本伊代、柏原芳恵、堀ちえみなどの王道アイドルから長州力までもコミック化されたそんな時代。


実はプレミア!? 80年代アイドルの“お宝テレカ”眠ってませんか??

実はプレミア!? 80年代アイドルの“お宝テレカ”眠ってませんか??

中森明菜・南野陽子・斉藤由貴・菊池桃子など、80年代アイドルのテレホンカード(=テレカ)にプレミア価格⁉ 昔集めていた方、まだ持ってたらラッキーかも♪皆様のお家に眠ってるテレカにもしかしたらお宝が眠ってるかも・・・


「ダンスに夢中」の大ヒットから徐々に転落したアイドル歌手レイフ・ギャレットの現在

「ダンスに夢中」の大ヒットから徐々に転落したアイドル歌手レイフ・ギャレットの現在

1970年代後半から1980年代に世界的に活躍していたアイドル歌手レイフ・ギャレット。日本でもナビスコ アイダホポテトのCMで注目を浴びヒット曲の「ダンスに夢中」と「NEW YORK CITY NIGHTS」は日本のアイドル川崎麻世後に田原俊彦によりカバーされた。俳優としても活動したレイフ・ギャレットは薬物により徐々に転落していく。アイドル時代と現在のレイフ・ギャレットの画像。


華麗なるイケメン力士『若島津』大関時代のアイドルとの結婚やエピソード

華麗なるイケメン力士『若島津』大関時代のアイドルとの結婚やエピソード

偉大な昭和の大横綱「千代の富士」や憎らしいほど強かった横綱「北の湖」が活躍していた70年代から80年代の相撲界で最高位は大関ながら、イケメン力士として名高く、アイドル歌手と結婚した『若島津』の華麗なエピソード。