井上雄彦が表紙を描いた!田臥勇太などB.LEAGUE選手との対談集の重版決定!スラムダンクを彷彿とさせる描写
週刊朝日ムック「B´(ビー・ダッシュ) B.LEAGUE×井上雄彦」が大きな反響を呼び、重版が決まりました。「スラムダンク」の井上雄彦とBリーグの13人の主力選手が対談!バスケ好き必携の一品に仕上がっています!
カール君に再挑戦!?「ビートたけしのスポーツ大将」が27年ぶりにレギュラー番組として復活!!
80年代に一世を風靡したスポーツバラエティ「ビートたけしのスポーツ大将」が、このたびレギュラー番組として帰ってきます。再びカール君に挑戦出来るのか?今注目が集まっています!
あなたも甲子園のマウンドに!?甲子園のリリーフカーを体感できるVRが甲子園歴史館に登場!!
甲子園歴史館で導入されている「VR映像」に、このたび第3弾として「プロ野球リリーフカー体感VR」が登場!憧れのプロ野球選手になりきりたい親子は必見です!
速球王で遊んだ野球中年は必見!球速を測定できる「スマート野球ボール・ストライク」が日本上陸!!
台湾のスポーツテック・ベンチャー「ジングルテック」は、日本市場進出第一段の商品として、投球データを計測できる「スマート野球ボール・ストライク(Strike)」の予約販売を開始しました。現在の球速を測ってみたい元野球少年は必見!
小学校から高校まで、男子の一番好きな科目は「体育」が圧倒的ナンバー1でしょう。しかし、男子全員が体育好きとは限りません。中にはこの「青春」を謳歌できずに悶々としていた人もいます。ネットで調べてみると、その数は相当な人数に上るようです。「体育が絶望的に嫌い」という、声なき声(というか自分語り)をしてみました。
あなたも遊んだ「ヨーヨー」が世界と戦う「スポーツ」に!6月17、18日に競技ヨーヨー全国大会が渋谷で開催!
競技ヨーヨーの日本チャンピオンを決める国内最高峰の大会「 2017 JAPAN NATIONAL YO-YO CONTEST」が、6月17日(土)と18日(日)の2日間、渋谷で開催される。
【浦沢直樹】「テニスは血を流さないボクシングですわ」変化球のテニス漫画【Happy!】
「YAWARA!」が大ヒットした浦沢直樹先生が次に描いたスポーツ漫画は「Happy!」。天才テニスプレイヤーの少女の物語…というと「YAWARA!」の二番煎じのようですが、この漫画なかなかさわやかではない愛憎塗れる変化球テニス漫画です。
1991年発売“スポーツタイツ”の先駆け「CW-X」が25周記念で復刻デザイン!イチローのサインも当たる!
株式会社ワコールの機能性コンディショニングウェアブランド「CW-X」が、ブランド生誕25周年を記念した復刻版デザインの記念商品第2弾を、数量限定で発売している。イチローの直筆サイン入りの第2弾商品が当たるキャンペーンも実施。
これぞ理想的な日本男児と大和撫子!本宮ひろしが描く初期漫画「さわやか万太郎」!
本宮ひろしがデビューして3作目の作品「さわやか万太郎」。家同士の取り決めの許嫁でもある松平五月と結婚生活を送るが、結婚を認めない五月の父親に仕掛けられたスポーツに挑戦していくストーリーであるが所々入るお色気シーンは見もの!(笑)
映画『勝利への旅立ち』スポ根魂が詰まった、実話を元に制作されたバスケット作品だった!!
『勝利への旅立ち』は、1954年にインディアナ州チャンピオンとなったミラン校の実話を元に映画化している。田舎町のハイスクールにバスケットボールの新任コーチとしてやってきた男が弱小のバスケットチームを指導し、優勝する所までを描いた作品です。
1980年代のセイコーの名作腕時計!ジウジアーロのデザインしたリメイクモデルが復活!!
1980年代の名作と言われているジウジアーロがデザインした『ライダーズ・クロノグラフ』のリメイクモデルが、セイコーウオッチから登場した。限定生産で“GIUGIARO DESIGN”のロゴとシリアルナンバー入りのケースバックになっている。
『さよならゲーム』ケヴィン・コスナー、初の野球映画出演作品だった!野球を通して奇妙な三角関係が展開!!
『さよならゲーム』は1988年に日本で公開された映画で、ケビン・コスナーが主演を務めました。コスナーは、フィールド・オブ・ドリームス(1989年)、ラブ・オブ・ザ・ゲーム(1999年)にも野球映画に出演していますが、一番最初に出演したのがこの映画でした。
プロ野球、オフシーズンの注目はドラフト!5球団以上からドラフト1位指名を受けた歴代の注目選手たち!!
レギュラーシーズンを終えて日本シリーズを戦うと、プロ野球は来春までのオフに突入します。オフシーズンで注目されることといえばドラフト、年俸更改、移籍(FA)ですよね。なかでも選手補強の重要イベントであるドラフトは、夏の甲子園の興奮なども蘇って大いに注目されます。そんなドラフトでも注目を浴びた歴代の選手たち。
ナムコのスポーツゲームといえばファミスタ!?・・・メガドライブでは『レッスルボール』だよね
メガドライブファンの間では、本気を出してくれない「ナムコ」のゲームにため息しかでなかった時代。そんな時、突如発売された「レッスルボール」にも正直期待なんかしなかった・・・ただ、このゲームは違っていた!「レッスルボール」・・なんて"面白いゲーム"なんだ!!やはり「ナムコ」は すごかった!!!
平成以降(1992年のバルセロナ五輪から)の夏季五輪・オリンピックの日本女子選手の活躍(メダリスト)の歴史
リオ五輪は女子選手が大活躍していますね。レスリング女子やバトミントンダブルス女子の熱い逆転劇は凄かったですね。女子選手の活躍が特に目立ち始める1992年のバルセロナ五輪からリオ五輪までの日本の女子メダリストを振り返ってみましょう。
ファミコン『ダイナマイトボウル』家で好きなだけボーリングを楽しめたスポーツゲーム!!
ダイナマイトボウルは、東芝EMIから発売されたボーリングゲームで、迫力の3D画面でボウリングを完全にシュミレーションしたAモードや新たなルールを組み込んだBモードの2種類がありました。最高5人まで遊ぶことが出来るので、スコアの競い合いを楽しむ事ができました。
過去にオリンピックの為に建設された施設は、先進国であればオリンピックが終わってからの事も考え設計されますが、資金不足の影響なのでしょうか、残念ながら放置されてしまうパターンもあるようです。
間もなく開催されるリオオリンピックですが、オリンピックと言えば開会式も毎回注目されますよね。そこで、過去の開会式を振り返って見ましょう。あの感動的な開会式の聖火点灯をロサンゼルスオリンピック (1984年)から振り返って見ましょう。
ソウルオリンピック水泳で金メダルを獲得した鈴木大地長官が、久々にバサロ泳法を披露!
ソウルオリンピック競泳の金メダリストで、スポーツ庁の鈴木大地長官(49)が25日、あの「バサロ」を報道陣の前で約25メートルにわたって披露した。報道陣の前で披露するのは約7年ぶりだという。鈴木大地の金メダルで当時「バサロ恋愛」という言葉も流行した。
ファミコンソフト『寺尾どすこい大相撲』甘いマスクと筋肉質の寺尾関が主人公になった相撲アクションゲーム!!
1989年にジャレコから発売されたアクションゲームで、当時、人気だった寺尾関を主人公に最強の横綱を目指して頑張っていく力士のサクセスストーリーが展開されました。ただ横綱を目指すだけではなく、ゲームの中で優勝賜杯を探す日本ー周編があり、日本中を旅するRPGを楽しむ事ができました。