人気記事一覧
読売・朝日・毎日・産経…各新聞社の懐かしい4コマ漫画。子供の頃はこれとテレビ欄しか読まなかった…。
子供の頃、「新聞読みなさい」と親に言われても4コマ漫画とテレビ欄しか読まなかった人も多かったはず…。 1980~1990年代の各新聞に連載されていた 『アサッテ君』『フジ三太郎』『コボちゃん』など懐かしの4コマ漫画について振り返る。
T.M.Revolutionの西川貴教がボーカルとして活動していた事が有名なヴィジュアル系ロックバンド『Luis-mary』(ルイ・マリー)
インディーズ時代に西川貴教の歌声は注目を集めバンドはメジャーデビューしました。当時、東のLUNA SEA 西のLuis-Maryって言われていました。
『3時のあなた』(主婦のためのワイドショー・情報番組・1968年4月1日から1988年4月1日)の歴代司会者
映画会社の看板映画女優とカリスマ司会者、元祖ニュースキャスターといった超絶な人材が司会業を勤めていた元祖主婦のためのワイドショー「3時のあなた」。この番組は「山口淑子」と「扇千景」、偉大な女性政治家を二人も生み出しました。3時のあなたの歴代の司会者をおさらいしてみましょう。これほどの逸材女性が司会する番組は二度と生まれないでしょう。
『ブルース・リー』の伝説:『燃えよドラゴン』(日本では1973年公開)から始まる「ドラゴンシリーズ」と後世への影響
『燃えよドラゴン』を中心に『ドラゴン危機一発』『ドラゴン怒りの鉄拳』『ドラゴンへの道』『死亡遊戯』をおさらいしてみましょう。ブルース・リーが後世に与えた影響は甚大です。そこも、さっくりと考察してみましょう。ブルース・リーの格闘の際に発する「アチョー」という独特の叫び声は「怪鳥音」(かいちょうおん)と呼ばれますが、ブーム当時、皆が、「アチョー」「アチョー」言いまくりました。
MikeTyson マイク・タイソン 生誕から絶頂期までの記録
最強だった。すべてがパーフェクト!神だった。平均寿命25歳の地域に生まれ、少年院でボクシングに出会い、カス・ダマトという師に学び、その拳ですべてをなぎ倒してきた。その生誕から全盛期といわれる1988年までの軌跡と数々の奇跡。
英語版で読む【漫画スラムダンク】名シーンやケンカのセリフはこれだ!
英語を勉強するのに、漫画から入るのは面白いかもしれません。【漫画スラムダンク】のヤンキー言葉や、あの名シーンのセリフがどのように訳されているのかまとめてみました。
ドラマ「振り返れば奴がいる」は織田裕二がとってもクールなドクター役を演じて人気になりましたね! 主題歌のYAHYAHYAHもヒット曲になりました! 織田裕二がとにかくクールでかっこいい!常にむっつり怒っていた気がします・・・ ライバルの石黒賢演じる石川玄とのにらみ合いが印象的でした。
アコムのCMで大ブレークした!『小野真弓』ってどうなったの?!
消費者金融・アコムのCMで明るく爽やかな女子社員役を演じて話題となり、一躍ブレークした小野真弓さん。一時期はテレビで見ない日が無かったほどだったのに、今では全くテレビで見ることがなくなりました。気になり調べてみました。
1990年「月9」枠で放送された25年前のドラマ「素敵な片思い」覚えていますか? ここでは「素敵な片思い」について詳しく見ていきたいと思います。
モンキッキーがきたなら、元相方『コアラ』の現在も気になる!!
前回お笑い芸人モンキッキーさんの現在をまとめてみましたが、やはり元相方のコアラさんの現在も気になり、色々と調べてみました。
「笑点」で座布団を運んだ経験のある人って実は大量にいるんですよ。
日本を代表する長寿番組「笑点」。その座布団運び役と言えば、長年活躍している山田隆夫を思い浮かべる方が多いと思いますが、実は座布団運びを経験した人は10名以上いるんです。この記事で紹介したいと思います。
【快感フレーズ】エッチなセリフ満載の漫画に超どきどきしたよね♡
雑誌少女コミックで大人気連載していたエッチなセリフ満載の漫画「快感フレーズ」を覚えていますか。子供の時、漫画のドキドキシーンをこっそり読んだものです。大人になってからだからこそ「快感フレーズ」の世界をもう一度体験してみませんか。
真っ白な衣装で戦うプロレスラー「キャリー東野」 アイドルにも容赦なく、本気で戦う姿勢が大ウケしていました!今では考えられない女性アイドルと戦ってましたよ~!!
やっちまった~!?失敗車種シリーズ『トヨタ・クラウン』編!!
乗ってた方には大変申し訳ございませんが、トヨタ・クラウンの中でも9代目にあたるGS141型のクラウン、とくに7・8代目が爆発的にヒットしたせいか、あれ?何やってんの~と言う印象が強かった9代目クラウン・・・
バブルの申し子、角川映画「天と地と」。50億円もの制作費を投じた戦国絵巻とは?
武田信玄と上杉謙信の有名な戦い、川中島の合戦を、上杉謙信側から描いた不朽の大作。6万人以上のエキストラを動員し、カナダロケまで敢行した、超大型戦国時代劇「赤と黒のエクスタシー」を振り返る。
小学生の頃、鉄棒で「グライダー(飛行機とび)」って流行りましたよね!?
昔、鉄棒で「グライダー(別名:飛行機飛び)」という技をやるのが流行りましたよね。みなさん、この技できましたか?
【あの頃の商品・新製品を振り返る】1996~2000年に登場した商品や新製品、すでに過去のものとなった製品から今なお販売されている商品までを振り返る。
いつの時代も新しい商品や新製品はテレビや新聞などの広告で発表されたり、様々なメディアが取り上げることで賑々しくデビューしますね。なかには今なお愛され続ける商品がある一方、技術の進歩などですでに過去のモノとなった製品がほとんどかもしれません。そんな当時の商品・新製品を年代別にお届けするこのシリーズ。今回は「1996~2000年」を振り返ります。
みなさん「とんでぶーりん」というブタが飛ぶアニメご存知ですか?ここではブーリンの事について詳しく書いていきたいと思います。
80年代、男たちは映画館でビーバップを見てガニ股で歩いて帰るのがもはや礼節と化す。そんなビーバップは昔の不良のあこがれでしょう。
【進め!湯川専務】「セガなんてだっせーよな」「プレステのほうが面白いよな」セガが打って出た自虐的なCMで一躍脚光を浴びました。
セガといえば湯川専務です。「メガドライブ」「ソニック」「セガサターン」「バーチャファイター」など、深くて長いセガの歴史にあって「ドリームキャスト&湯川専務」の勝負はまさに背水の陣。自虐的なCMで一世風靡した湯川専務は、タッキーこと滝沢秀明とともにドリキャスを懸命に売り出そうとしたのです。