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テーマパークは悪の城。仲間と魔法でやっつけろ!『クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険』
『クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険』は、1996年4月13日に公開された『クレヨンしんちゃん』の劇場映画シリーズ4作目にあたる作品です。作者の臼井儀人が関わった最後の劇場版作品であり、ギャグよりもシリアス色が濃く、ちょっと怖い雪だるまやおかまの魔女、お姉さんと戦うしんちゃんが成長していく物語にもなっています。TVのしんちゃんよりグっと大人のしんちゃんが登場する劇場版の一本である本作についてご紹介していきます!
『ガンプラり歩き旅』その44 ~こういう時、慌てた方が負けなのよね! ガンキャノン!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第44回は、ホワイトベースV作戦トリオの一角、ガンキャノンです!
わが青春のラップユニット【EAST END×YURI】は今何してる?
90年代初頭に突如として現れ、一世を風靡したEAST END×YURI。日本語ラップとキャッチーなメロディーで、ヒップホップそしてラップの面白さを分かりやすく幅広い世代に広めましたよね。あれから25年以上。彼らの今に注目しました。
マルコビッチのイケメンぶりがたまらない!1988年映画「危険な関係」
1988年に公開された映画「危険な関係」 マルコビッチとグレンクローズの妖しい関係が、思いもよらない結末をまねく・・・。
平日の朝早い時間に何故かアイドルが英語をしゃべっている!というのが率直の感想でしたw たまに見ていましたが、教科書通りの英語ではなく、生きた英語を教えていた印象です。スラングなんかもあって、書籍は今でも役に立ちそうな気がしています。古本屋で探してみようかな。。
昔のレトロな広告を振り返ってみると、ニヤッとしてしまうキャッチコピーから今見てもカッコイイ、欲しいと思ってしまうような物まで。今回は車とバイクでまとめました。
1985年に解散した!!日本のバンド・グループ・ユニットまとめ!!
1985年に解散した日本の芸能グループ、バンド、音楽ユニットを年代順にまとめてみました。何回も解散と再結成を行っているバンドは最終的に解散した年を記しています。
ミスター指名打者 世界記録を持つ男、高井保弘 阪急ブレーブスが誇る「世界の代打男」
八木裕、桧山進次郎、杉浦享、関本賢太郎、立浪和義、川藤幸三、前田智徳、真弓明信、たくさんの「代打の神様」と呼ばれた選手たちがいます。しかし「代打の神様」という言葉が生まれる前、かつてのパシフィックリーグ今はなき阪急ブレーブスで活躍し「世界の代打男」と呼ばれた高井保弘選手についてまとめてみました。
缶ペン。授業中に教科書に押し出されて落下。手が当たって落下。居眠りしてがくんっとなった衝撃で落下。落下のたびにけたたましい音が教室に鳴り響きましたね。あなたはどんな缶ペンを使っていましたか?缶ペンの思い出を振り返ってみましょう。
「夜霧のハウスマヌカン」で当時のショップ店員事情を歌った!『やや』何してんだろ?!
1986年に「夜霧のハウスマヌカン」でデビューし80年代半ばは、全日本有線放送大賞や FNS歌謡祭 優秀新人賞・東芝EMIレコード ヒット賞など総なめにしたややさん。現在は、どんな生活を送られてるのでしょうか?
この記事では、1989年にリリースされたBUCK-TICKのアルバム『TABOO』に焦点を当ててみたいと思います。 懐かしいですねぇ(^^)/
1980年代の大ヒット映画と主題歌の名曲PV 「フラッシュダンス」から「愛と青春の旅立ち」
フラシュダンスやラブーム2などは映画だけでなく主題歌もラブソングとしてヒット。トップガンを見て、トムクルーズにあこがれて、すぐにベリーショートにしました。
「うざい」という単語を世間に広めたのは「T-BOLAN」なのか?
現代社会において完全に日本語として定着している「うざい」という単語。皆さんも使用した事があるかと思います。しかしながら、昭和の頃はこの単語は一般的ではなかったですよね。では、いつ頃から使用されるようになったのでしょう?
「スーパー戦隊」、41作目の新作「宇宙戦隊キュウレンジャー」はシリーズ初の9人組ヒーロー!!
テレビ朝日系「スーパー戦隊シリーズ」の41作目が「宇宙戦隊キュウレンジャー」(2月12日スタート、日曜・前7時半)になることが明らかになった。今回、シリーズ初の9人組のヒーローとなる。
銀髪のカツラ「アンディ・ウォーホル」 80年代にはCMで片言の日本語を披露!
ポップアートの旗手として知られるアンディ・ウォーホル。キャンベル・スープの缶などをモチーフにした作品は、雑誌などで未だに見る機会が多い。80年代にTDKのCMに出演したアンディ・ウォーホルや狙撃された過去など、彼の人生をまとめた。
『ラングリッサー』のシリーズ一作目が「メガドライブオリジナル」タイトルだって、知ってた?
「ファイアーエムブレム(ファミリーコンピュータ)」の一年後に発売され、「同ジャンル」のゲームとして、何かと比べられる要素も(「ジェイガン」と「ヴォルコフ」や「メディウス」と「カオス」など)見受けられた。「次世代ハード」に移行しても「続編」が発売され、「ナンバリングタイトル」として「ラングリッサー5」まで発売されるなど、その完成度は、この頃から既に評価されていた。
元おニャン子で活動していた『山崎真由美』芸能界を引退後は・・・。
当時、絶対的人気だった「おニャン子クラブ」で活動していた山崎 真由美さん。結婚を機に芸能界を引退されました。引退後は何をされてるのでしょう・・・。まとめてみましたよ。
「あまく危険な香り」山下達郎♡竹内まりやと同棲時代に生まれた名曲
80年代にドラマの主題歌にもなった山下達郎の「あまく危険な香り」。竹内まりやと出会い、同棲、結婚。そして、山下達郎は「高気圧ガール」「クリスマス・イブ」など「恋人たちの歌」のヒットメーカーとなった。
中村雅俊が主演したテレビドラマ「ゆうひが丘の総理大臣」は、今では考えられないくらい出演者が豪華でした!
下世話な話になりますが、これだけ豪華なレギュラー出演者を揃えたドラマとなると製作費はもの凄いことになったのではないでしょうか?!と、余計な心配を思わずしてしまう程、テレビドラマ「ゆうひが丘の総理大臣」の出演者は豪華でした。
1981年から始まった「火曜サスペンス劇場」の最初の年の放送作品がこれです。
1981年9月29日から2005年9月27日にかけて放送された「火曜サスペンス劇場」。大人気番組でしたねぇ。最初の年に放送されたのは全部で14作品。どれも豪華キャストで制作費もたっぷりかけている感じです。こんな作品は今ではもう作れないんでしょうね。
