人気記事一覧
【『TUBE』30周年アルバム】大黒摩季&織田哲郎・奥田民生・玉置浩二・松本孝弘(B’z)&TAKURO(GLAY)など超豪華17人が楽曲提供!
日本を代表する17人のアーティスがTUBEをイメージした楽曲を書き下ろし。参加アーティストは、広瀬香美、藤井フミヤ&藤井尚之、松山千春、岸谷香、横山剣(クレイジーケンバンド)、氣志團といったそうそうたる顔ぶれ。
毒舌ツイート「最悪のキレ方をするアガサ博士」は笑顔で言うたらアカン台詞を吐いてる!
青山剛昌原作の人気漫画「名探偵コナン」。1994年の連載開始以来、長く愛されてきた同作で、主人公の江戸川コナンを見守り続ける阿笠博士(アガサ博士)をモチーフにした4コマ漫画が今注目を集めています。
ドキンちゃんはスカーレット・オハラだった!?アンパンマンの登場人物の元ネタが『風と共に去りぬ』だって知ってましたか?
『風と共に去りぬ』と言えば、アンパンマンの、ドキンちゃんをスカーレット・オハラ、ばいきんまんをレット・バトラー、しょくぱんまんをアシュリーをモデルにしたという!やなせたかしさんに影響を与えた作品!オハラ・スカーレットの「明日は明日の風が吹く」という格言で有名ですが、今回はレット・バトラーにクローズ・アップしましょう!
カブスのワールドシリーズ制覇で、「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」内の”予言”が話題に!
メジャーリーグのワールドシリーズで、シカゴ・カブス(ナ・リーグ)が108年ぶり3度目の優勝を果たした。この快挙が1989年製作の米映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」で1年遅れで予言されていたとツイッターで話題になっている。
縦ノリより横ノリを目指したバンド「BO GUMBOS」は昭和の終わりを告げるようにやって来た
アメリカ南部の都市、ニューオリンズ。そこに生を受けた「ドクター・ジョン」というミュージシャンがいる。2016年2月現在、75歳になる彼が1972年発表した4枚目のアルバム「Gumbo」。「ゴッタ煮スープ」を意味するそのアルバム名に由来するバンド「BO GUMBOS」は、アメリカ南部の血を強く受け継ぎならも、バンド名通りゴッタ煮感に溢れる音楽を残してくれた。昭和が終わろうしていたときにデビューたのは何かの象徴だったのだろうか。
【田村正和、三谷幸喜コンビ作品 第2作目】総理と呼ばないで【フジでお馴染みの俳優も多数出演!】
1997年4月8日から6月17日までフジテレビ系列で毎週火曜日21:00 ~21:54放送された政治ドラマ。 脚本の三谷幸喜が「政治ドラマは当たらない」というジンクスを打破するために作成した。
90'sガールポップの中心的存在、井上昌己ロングインタビュー。小学3年で遠足に行きながら作曲!?
90年代初頭のGirlPOP(ガールポップ)ブームの中心的存在として活躍されていた井上昌己さん。 今もバリバリ現役で活動を続け、2018年6月1日に新アルバム『MELODIESⅢ』を発売する彼女にインタビューを敢行。 幼少期からデビューまでの道のりや、GirlPOPブーム時代のエピソードなど、たっぷりお聞かせ頂きました。
【非情の幕切れ】1998年夏の甲子園で生まれた【サヨナラボーク】
1998年夏の全国高校野球大会は後に「松坂世代」と呼ばれる名選手達がしのぎを削った大会である。そんな中、試合開始前はさほど注目されていなかった、豊田大谷対宇部商業戦は高校野球史に残る「サヨナラボーク」という幕切れとなる…。
1970年代~1980年代に生まれた人なら子供の頃にファミコンで遊んだことがある人も多いのではないでしょうか? 今回は「名作!」と言われていた人気のファミコンのタイトルをご紹介します。
「おはキッズ」などで活躍したおデブな子役だった『細山貴嶺』引退して別人のように大変身!!
生後2週間の頃から、紙おむつの広告などに「赤ちゃんモデル」として登場して、「おはスタ」の「おはキッズ」などとして活躍していた細山貴嶺くん。現在は芸能界を引退して外資系の会社に就職されたようです。
THE 虎舞竜の大ヒット曲「ロード」が冒頭の歌詞「ちょうど一年前に」だけで最後まで歌いきれると話題に!!
ミドルエッジ世代であれば誰もが知るTHE 虎舞竜の大ヒット曲「ロード」。カラオケでの十八番だという方も多いかと思います。そんなロードについて、11月28日放送分の「水曜日のダウンタウン」にて興味深い“説”が検証されました。
レースクイーンからワンギャルとして活躍した『片石貴子』が懐かしい!!
元々は、、F1のベネトンのレースクイーンとしてデビューした片石貴子さん。後にTBS系列のテレビ番組『ワンダフル』のワンダフルガールズ(ワンギャル)の1期生としてレギュラー出演し活躍されていました。
『ジュラシック・パーク』のコミカライズ版は、子供たちを主人公にした夢と冒険の物語!
恐竜パニック映画の金字塔「ジュラシック・パーク」シリーズ化され2018年の今も最新作が公開中である。記念すべき第1作が公開されたのは1993年。興行収入で当時の世界1位を叩き出した人気映画のコミカライズ版を紹介しよう!
≪売野雅勇氏インタビュー・前編≫1980~90年代の音楽を彩った作詞家に聞く!ガンダムはじめアニソンの世界観、アイドルブームとバンドブーム!!
中森明菜やチェッカーズ、矢沢永吉、中谷美紀with坂本龍一など、80~90年代ヒット曲の作詞を数多く手掛けられた売野雅勇氏。そんな無数のヒット曲を生み出した売野氏にミド編が突撃インタビュー!前編では、アニソンの世界観構築の手法やアイドルブームとバンドブームなどについてお話を伺った。
名曲ばかり!ハードロックの王道“ディープ・パープル”の70年代を日本で発売されたシングルで振り返ります
ハーロックといえば、ディープ・パープル。70~80年代のバンド小僧にとってはお手本のバンドでもありました。そのディープ・パープルの黄金期といえばやはり70年代。現在でも活動を続けている彼等ですが、70年代に日本でリリースされたシングルは代表曲の目白押しです。熱い思いを込めて振り返ります!
【高沢順子】本格派の美人女優として1990年代までご活躍!妖艶な役柄も演じて注目された彼女の全盛期をプレイバック!
1970年代に登場し、その美貌で多くの男性ファンを魅了した高沢順子さん。アイドルとは一線を画し、セクシー路線でも活躍されていましたね。今回の記事では、そんな高沢順子さんにスポットを当て、その全盛期や代表作品を官能的なお姿とともに振り返っていきたいと思います。
準主役に新人乗組員2人が設定され、当初はヤマトシリーズでひさびさに若者たちの姿が新鮮だった「III」。しかし果たして、若者たちの運命はいかに
セガ公式も反応!セガサターンで発売されたゲーム【1057タイトル】を全て収集した猛者がいると話題に!!
90年代半ばから90年代後半にかけて、セガが展開した家庭用ゲーム機「セガサターン」。発売されたゲームは実に1057タイトルに上ります。このたび、その全てのタイトルを揃えた猛者がいるとSNSを中心に話題となっています。
猿岩石 決して白い雲のように生きていなかった有吉弘行 &フラッとついていった森脇和成
広島で生まれた有吉弘行は、高校卒業直前にテレビの規格に応募し、オール巨人の弟子になった。数ヵ月間、数々の失敗を繰り返した上、兄弟子を殴って謹慎処分に。処分中、無断で広島に帰り、同級生の森脇和成を誘って上京し、太田プロ入り。あるときはヒマラマ山脈を登り、あるときはガンジス川を渡り、あるときはゴビ砂漠を超える旅に出るのであった。
「3年B組金八先生」で熱血野球少年の平山栄吉を演じた!『茂木昌則』の現在!!
皆さんは「3年B組金八先生」で平山栄吉役を演じた茂木昌則さんを覚えていますか?古くは、ドラマなどで近所のいじめっ子役がドはまりだった子役出身の俳優さんです。現在は俳優とは別の道に進んでると言う・・・。