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氷室京介、来年4大ドームで最後のライブ。公演楽曲はリクエスト投票で決定
耳の不調でライブ活動の無期限休止を発表した氷室京介が、ファイナルライブとして2016年4月から4大ドームツアーを開くことが決定。ファンのリクエストにより歌う楽曲を構成する。
映画「四月物語」松たか子が初主演を務めた岩井俊二監督による恋愛作品。
映画「四月物語」は、1998年に公開された岩井俊二による恋愛映画。松たか子が初の主演を務めた作品でした。大学生になったばかりの主人公の何気ない新生活をスケッチ風に綴った物語です。
【一発屋?orヘヴィロテ?・洋楽編(2)】(1)に続き今回は80年代を中心に集めてみました。
一発屋なのかヘヴィーローテーションなのか、ハヤテのように現れてヒットを飛ばし華麗に去って行ってしまったあの曲をもう一度! 中には「一発屋」ではないけれども「その一曲がデカ過ぎて…!」というアーティストの曲もあります。今回は80年代と90年代洋楽が中心です。
1985年。 一番のヒットはチェッカーズの「ジュリアに傷心」 懐かしいヒット曲はたくさんありますが、その中でも”もしかして一発屋!?”と思うヒットを独断と偏見で選びました。
【少女に何が起ったか】キョンキョンが弾いた!?ドラマで実際に使われたピアノ曲集
『少女に何が起ったか』は1985年の大映ドラマで、当時トップアイドルだった小泉今日子が主演し、話題になりました。ドラマの舞台は音楽大学のピアノ科。劇中では、レッスンや練習のシーンで、多くの有名ピアノ曲が演奏されています。今回は、実際に演奏シーンのあったピアノ曲全9曲を紹介し、それにまつわるエピソードを振り返ります。
思い出の「昭和有名人伝記マンガ劇場」第1回:涙と苦労の男「せんだみつお物語」!
当時の芸能界やテレビ・ラジオなどメディアの話題を独り占めし、今も我々ミドルエッジ世代の記憶に残る、昭和の様々な有名人たち。そんな昭和有名人がマンガになっていた作品を紹介する新企画。第1回は、まさに昭和のお笑いの酸いも甘いも知り尽くした男「せんだみつお物語」です。
ドラマでは月9を中心としたトレンディドラマが主流となっていた1990年代。映画界も同様のトレンディドラマを始め、世界に通用するアニメーション映画やCGを駆使したものなど、一気に映画の幅が広がった年代とも言えます。そのような1990年代を代表する超大作映画を紹介します。
1986年に解散した!!日本のバンド・グループ・ユニットまとめ!!
1986年に解散した日本の芸能グループ、バンド、音楽ユニットを年代順にまとめてみました。何回も解散と再結成を行っているバンドは最終的に解散した年を記しています。
マリオとルイ-ジが解体屋を始めました!解体作業も楽じゃない!!ファミコンソフト『レッキングクルー』
マリオ(2プレイヤーはルイージ)を操り、建物内の全ての壁やハシゴを解体するアクションゲームで、壊す順番をよく考えないと制限時間に間に合いません。全部で100面あるので根気がいるゲームです。
「え?!あの人だったの?!」ジブリ作品に出ていた大物俳優たち
声優ではなく、俳優を起用することでも有名なジブリ作品。主人公やヒロインが大物俳優の作品もたくさんあります。 今回は、脇役でも「え?あの人だったの?」という、ちょっと意外な役どころをご紹介します。
銀座ソニービル開館50年、懐かしのソニーの名機や最新の技術を見てきた。
銀座にある「ソニービル」なんと1966年にオープンして今年は開館50年だそうです。「Sony Innovation Lounge」がオープンして最新の技術を見たり、地下3階ではソニーの名機が見れるイベントを開催中ということで行ってみました。
ドラクエ30周年記念で日本酒が登場!老舗酒蔵・福光屋から発売!
誕生30周年記念のイベントが続く「ドラクエ」。ついに日本酒とコラボ!石川県の老舗酒造・福光屋から純米大吟醸「そして伝説へ…」 酒&木升セットが発売された。酔った勢いでドラクエをプレイしてしまうとスライムも強敵に!?
ウルトラマン、ガンダム、キン肉マンから個性な腕を持つキャラクターの腕枕が登場!!
バンダイから、バルタン星人(ウルトラマンシリーズ)/アッガイ(機動戦士ガンダムシリーズ)/ジャンクマン(キン肉マンシリーズ)のひとやすみ用の“キャラ腕枕クッション”第1弾が登場した。バンダイ公式ショッピングサイト「プレミアムバンダイ」にて予約受付が開始されている。
大和和紀先生といえば明治時代や大正時代の描写が素晴らしい漫画家さんの一人。その代表格といっても過言ではない『ヨコハマ物語』は何度読んでも飽きない名作でした!令和という新時代を迎えた今だからこそ!新時代を生きた2人の少女の物語『ヨコハマ物語』を振り返ってみましょう!
女性の胸が沢山ある事にたかじんが感激で胸いっぱい。だから番組名も”たかじん胸いっぱい”たかじんらしさに胸いっぱい
関東、特に東京にお住まいの方ですと、ほとんどの方はご存知ないのではないでしょうか? 彼は、関西人には絶大な人気を誇るアーティストです。2014年1月3日死去された以降も、彼の冠番組はしばらくそのまま放送されていました「やしきたかじん」自由奔放でありながら、繊細で、神経質な側面を持ち人情に厚い彼の魅力とともに、今回は彼の冠番組の一つである、”たかじん胸いっぱい”をご紹介致します。
キャッチコピーは「1980円の超大作」!『パンドラMAXシリーズ』
1999年、プレイステーション全盛期、ゲームソフトの平均価格は約5800円ほどで、子どもたちが気軽に何本もゲームソフトが買える価格帯ではなかった。そこに目をつけて、1980円という安価でやりごたえのあるソフトをシリーズで出したのが、「パンドラMAXシリーズ」。コンセプトは良く、当初は勢いもあったのだが…。
"すべてのメガドライブファンを魅了する"と銘打った『ヘルツォーク・ツヴァイ』はRTS(リアルタイムストラテジー)ゲームの元祖とも呼ばれた名作
【サンダーフォースⅢ】で有名な【テクノソフト】が開発した【ヘルツォーク・ツヴァイ】は『アクティブ・シミュレーション』ゲームとして発売されました。その当時は『RTS=リアルタイムストラテジー』という定義が明確には存在しなかった為、後にRTSとして"ヘルツォーク・ツヴァイ"という名前が上がる程ゲームの歴史に一石を投じた名作中の名作。
任天堂初のゲーム機といえばといえばゲーム&ウオッチとファミコンと思いがちですが、そこに至るまでにも長い道のりがありました。任天堂がファミコン以前にリリースしたゲーム機について。
アニメ「魔法少女プリティサミー」人気を博した『天地無用!』の人気美少女キャラクターが魔法少女になった作品だった!!
アニメ「魔法少女プリティサミー」は、『天地無用!』の人気美少女キャラクター砂沙美を主人公に1996年10月よりテレビ東京系で放映された作品です。また、このアニメでは『天地無用!』のメインキャラクターも勢揃いしています。
佐々木健介は、ジャパンプロレスから新日本、そして他団体へと渡り歩き、パワー殺法を武器に大活躍しました。長年にわたって日本プロレス界を支え続けましたが、2014年、惜しまれつつも現役を引退してしまいましたが、今こそ輝かしい佐々木健介の全盛期を振り返ってみましょう。