人気記事一覧
人気のヘッドホンステレオ・ポータブルCD機能別ランキング【1991年のさくらや売れ筋ランキングより】
ヘッドホンステレオ(ウォークマン)やポータブルCD(CDウォークマン)が全盛期だった90年代、決して安くないこれらのアイテムを買うのには色々と迷ったものです。迷ってるうちに新機種が出てしまうなんてこともしばしば、自分がどの機能にこだわるのかを明確にしないとなかなか決断できなかったりしたものです。90年代当時、とくに気にしたポイントとしては音質はもちろんのこと電池の持続時間、本体重量、ヘッドホンの音漏れ防止機能などでしたでしょうか。そんなこだわりのヘッドオンステレオを振り返ってみます。
80年代の雰囲気そのままの「ストップ!!ひばりくん!」のフィギュアが登場!!
80年代前半の少年ジャンプの人気作「ストップ!!ひばりくん!」の大空ひばりがフィギュアになって登場します。当時ひばりくんに夢中になった方であれば、是非入手すべきクオリティになっています!
復活求む!【タモリ・たけし・さんま】BIG3 世紀のゴルフマッチ
新春恒例の番組『タモリ・たけし・さんまBIG3 世紀のゴルフマッチ』。毎年楽しみにしていた人も多いのではないでしょうか!?
【1975年プロ野球】最下位なのに優勝!?日本シリーズまで制した阪急ブレーブス
かつて前期・後期の2シーズン制で、ペナントレースの優勝チームを決めていたパ・リーグ。制度の短所として、前期優勝を果たしたチームが、後期で勝てなくなったケースが多くありました。その顕著な例が、1975年の阪急ブレーブス。しかし、プレーオフからは覚醒し、最終的には日本一に輝きます。そんな1975年の阪急を振り返ります。
『オシンドローム』と呼ばれるほどの社会現象まで起きた国民的ドラマ「おしん」は、世界中から愛された名作ドラマといえます。橋田壽賀子の脚本で、1983年~1984年にNHKが放送した連続テレビ小説で、今だこれを超えるテレビドラマは現れていない。
'98仏W杯・日本代表「呂比須ワグナー」釜本の得点記録を超えたストライカーでした!
「呂比須ワグナー」。日本代表がフランスW杯の出場へ赤信号がともっていた時に、救世主のように代表へ現れたFWでした。次々とゴールを決める姿が頼もしかったです!
【ブルース・ウィリス】と言えば映画「ダイ・ハード」を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。最初に公開されたのが1988年(日本は1989年)です。彼の活躍と髪型に注目してみました。
ホワイトベースが全長360mmの食玩に!食玩なのにMS合計6機を格納可能!メガ粒子砲も内蔵!
「プレミアムバンダイ」にて、伝説の戦艦「ホワイトベース」に、同シリーズのガンダム、ガンキャノン、ガンタンク、コア・ファイターの特別版を付属した食玩セット『FW GUNDAM CONVERGE WHITE BASE &CONVERGE:CORE V作戦セット』が予約受付中です。食玩なのにMS合計6機を格納可能!メガ粒子砲も内蔵!!
公開生放送、海外ロケ、別番組ジャックなんでもありの豪華ドラマ「ムー一族」
前篇の「ムー」をさらにパワーアップして、さらにコメディー性を高めたムー一族。豪華なレギュラー陣に加え、サプライズゲストも登場し華を添えました。見れば元気がでてあしたから頑張れるドラマです。
80年代のデヴィッド・クローネンバーグ作品は、ちょっとエグイ!
ちょっとどころではありませんね、かなりエグイです。80年代のデヴィッド・クローネンバーグ監督の作品は。しかし目はくぎ付けにされます。ハマってしまうと抜けられないのがデヴィッド・クローネンバーグの世界なのです。
【1960年代】テレビで放映されたコンバットは、実は軍事より「戦争を通じた人間模様」が主題であった。
今では映画でしかお目にかからなくなった感がある戦争物であるが、私たちがちょうど小学校から中学・高校の頃であった、1960年代には米国製の超~有名な戦争物テレビ番組が何本かあった。しかし、それらは軍事よりは「戦争を通じた人間模様」に趣きを置いていたような記憶がある。今回はそのような戦争物のテレビ番組について言及して見ることとしよう。
『川合千春』いしだ壱成と結婚間近と報じられるも破局!実は癌だった!?
モデル・女優として人気を博した河合千春さん。いしだ壱成さんとの熱愛がキャッチされ、結婚間近との噂も流れました。しかし二人は破局を迎えます。破局報道後、メディアで見かけなくなった川合千春さんが実は癌だった!?という噂があるため、詳細を調べてみたいと思います。
阿修羅原さん 追悼企画 昔、ラガーマンだったプロレスラーたち
元プロレスラーで天龍源一郎とのタッグで活躍した阿修羅原さん(本名・原進)が28日午前5時15分、長崎県諫早市内の病院で死去したことが分かった。68歳だった。 阿修羅原さんの足跡と共にラグビー出身のプロレスラーをまとめました。
90年代のウッチャンナンチャンは全キー局でヒット番組を生み出していた!
とんねるず、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン。私たち世代は90年代のお笑いといえばこの3組を思い浮かべることと思います。破壊力抜群のとんねるず、ダウンタウンに比べてちょっと控えめなウッチャンナンチャンですが、90年代に全キー局でヒット番組を生み出していたのはウンナンでした。
年齢よりかわいい井森美幸のデビュー当時が破壊力抜「群ま~大使」だった!
2015年はデビュー30周年となる井森美幸さんは今なお、バラエティー番組出演時には全盛期と同じ弄られキャラを発揮する稀有な存在のブレないタレント。日テレのお昼の番組のファッションセンスにとどまらず、やはり絶妙な弄れキャラが持ち味の彼女の伝説のデビューを振り返る。
世界初だった!パソコンソフト自動販売機『ソフトベンダーTAKERU』
まだパソコンが一般家庭に普及しているとは言い難かった80年代後半から、パソコンショップ屋内に設置されたパソコンソフト自動販売機「ソフトベンダーTAKERU」。CD-ROMに保存されたデータを、店頭でフロッピーに書き込んだり、ネットワークからダウンロードするなど、時代の最先端を行ったシステムだった。
伝説のアイドル、岡田有希子の「死の『真相』」 サンミュージック元専務が明かした「2つの理由」
1986年に18歳で自殺したアイドル・岡田有希子さんの自殺の真相が明らかになった。今回、自殺の直前までそばにいたという所属事務所「サンミュージック」の福田時雄元専務が、TBS系で放送された「爆報!THEフライデー」に出演し、その真相を語った。
童顔なのにグラマー・ボディだった『寺尾友美』もアラフィフに!現在は・・・。
1990年デビュー当時は、高校生で目が大きい童顔とはうらはらのメリハリのあるグラマラスなボディで人気があった寺尾友美さん。現在はアラフィフで、結婚し、芸能界から引退されています。そんな寺尾さんをまとめてみました。
【漫画で格闘技】タイガー・ジェット・シンが新宿伊勢丹前で猪木夫妻を襲撃!ヤラセ?リアル?警察が新日本プロレスを厳重注意!
1973年に新日本プロレスのタイガー・ジェット・シンが、妻である倍賞美津子と新宿にいたアントニオ猪木を襲撃するという『新宿伊勢丹襲撃事件』を起こす。以降、「因縁の対決」となったタイガー・ジェット・シンとアントニオ猪木について、並木モッズのイラストで振り返る。
最近の車は昔に比べて丸くなったと良く言われますが、昔からなかったわけではありません。昔の丸い車を写真でチェックしましょう。
