人気記事一覧


シベリアンハスキー!流行のいけにえ?

シベリアンハスキー!流行のいけにえ?

一時期なぜか日本ではシベリアンハスキーを飼うのが流行った。なんで飼ってたのかそれは分からない。だけど可愛いっす。


『ホワイトナイツ/白夜』ダンスシーンが素晴らしい!冷戦時代のソ連が舞台の映画

『ホワイトナイツ/白夜』ダンスシーンが素晴らしい!冷戦時代のソ連が舞台の映画

映画『ホワイトナイツ/白夜』の登場人物・キャストについての逸話や、冷戦当時に撮影された映画の秘話エピソード。歴史に残る名作と言われる、バリシニコフとハインズのダンスシーンの見所をピックアップ。80年代にアカデミー賞を受賞した映画の主題歌『セイ・ユー、セイ・ミー』ライオネル・リッチーやフィル・コリンズのすてきな曲を紹介したい。


週末の夜に胸がざわめく…覚えてる?「恋のから騒ぎ」

週末の夜に胸がざわめく…覚えてる?「恋のから騒ぎ」

1994年にスタートした深夜バラエティ番組。明石屋さんま司会で、OLや大学生など一般女性(一部タレントも?)とのトークが楽しい番組だった。前列に座るほどビジュアルも扱いも高く、リアルな仰天エピソードに胸をざわつかせた方も多かったのでは…。


驚異の完成度!ダチョウ倶楽部によるアルフィーのモノマネ!!

驚異の完成度!ダチョウ倶楽部によるアルフィーのモノマネ!!

12月6日に放送されたフジテレビ系「2017FNS歌謡祭」にて、ダチョウ倶楽部が「THE ALFEE」のモノマネを披露しました。その完成度の高さが、今ネットで話題となっています。


遡るシリーズ!【1981年・昭和56年】のアレコレを振り返る

遡るシリーズ!【1981年・昭和56年】のアレコレを振り返る

この年、アメリカではレーガン大統領が誕生し、スペースシャトルの打ち上げに成功。国内ではロッキード事件で大きな展開があり、揺れた年でもありました。そんな中、ソアラが発売、オレたちひょうきん族が放送開始、なめねこのブーム等があった1981年・昭和56年を振り返ってみたいと思います(^^)/


携帯ファミコン互換機『FCボーイ』が発売!88タイトルのミニゲーム内蔵にファミコンカセットでのプレイも可能!!

携帯ファミコン互換機『FCボーイ』が発売!88タイトルのミニゲーム内蔵にファミコンカセットでのプレイも可能!!

三栄書房から、ファミコンカセットが遊べる液晶画面搭載の携帯ファミコン互換機「FC BOY in 88 GAMES」が発売された。本品には、88タイトルのミニゲームが内蔵されているほか、テレビでプレイすることも可能。


あなたも懐かしいあの頃へタイムトリップ『テレビ探偵団』

あなたも懐かしいあの頃へタイムトリップ『テレビ探偵団』

三宅裕司をメイン司会にゲストのあの頃を、TV番組やTVCMをみて懐かしむ番組。TV版ミドルエッジともいうべきこの番組。時代は流れテレビでないミドルエッジで『テレビ探偵団』をみて、深く懐かしんでいるみなさんがいます。


「さんま」や「とんねるず」にいびられ、バラエティアナウンサーになった『角田久美子』!!

「さんま」や「とんねるず」にいびられ、バラエティアナウンサーになった『角田久美子』!!

日本テレビアナウンサーで「明石家さんま」や「とんねるず」さんなどと共演し番組ではいびられ、何時しかバラエティの一員となっていた角田アナ。近年メディアで見かけなくなりました。気になりまとめてみました。


「3年B組金八先生]で樫木真穂役を演じた『幸早恵子』!25歳で女優業を引退し、どうなった?!

「3年B組金八先生]で樫木真穂役を演じた『幸早恵子』!25歳で女優業を引退し、どうなった?!

3年B組金八先生の第4シリーズでクラス一の優等生、樫木真穂役を演じた幸早恵子さん。授業中にリストカットして自殺未遂騒動起こす等、シリアスなシーンも演じられていました。そんな幸早恵子さん25歳で女優業を引退したという・・・。


強面俳優!!『寺島進』の過去・嫁・子供情報まとめ!!

強面俳優!!『寺島進』の過去・嫁・子供情報まとめ!!

映画やドラマで強面俳優で有名な寺島進さんビートたけしさんの独立騒動で、2018年11月30日をもってオフィス北野を退社することを発表されました。そんな寺島さんのアレコレをまとめてみました。


たった1枚のアルバムでその名を歴史に刻みこんだデレク・アンド・ザ・ドミノス

たった1枚のアルバムでその名を歴史に刻みこんだデレク・アンド・ザ・ドミノス

奇跡は起こるべくして起こったということでしょう。そして、それは必然でもありました。いくつもの必然が重なり合って奇跡が生まれたのです。「いとしのレイラ」というたった1枚のアルバムを作るために存在した、ロック界最高のメンバーが集ったバンド、デレク・アンド・ザ・ドミノス!


豊川悦司が「愛していると言ってくれ」の頃と変わらぬ若さを維持していると話題に!!

豊川悦司が「愛していると言ってくれ」の頃と変わらぬ若さを維持していると話題に!!

脚本家・北川悦吏子が自身のインスタグラムにて、1995年の大ヒットドラマ「愛していると言ってくれ」で主演を演じた豊川悦司との2ショットを投稿しました。23年を経過しているとは思えない、その若々しさ溢れる写真がネットで今話題となっています!


90年代にタイムスリップ?今時「VHSのビデオテープ」しか置いてないレンタルビデオ屋が発見される!

90年代にタイムスリップ?今時「VHSのビデオテープ」しか置いてないレンタルビデオ屋が発見される!

老若男女問わずお世話になっている「レンタルビデオ屋」。レンタルビデオ屋は“ビデオ”と呼ばれてはいるものの、現在はDVDやブルーレイしか置いてない店がほとんどですよね。そんな中「今時VHSしか置いてない店」が発見されたとSNSを中心に話題となっています。


アンディ・フグ【K-1時代~最期の戦い】 We Will Rock You 夢はあきらめるな

アンディ・フグ【K-1時代~最期の戦い】 We Will Rock You 夢はあきらめるな

キックボクサーが有利なK-1で、唯一、王者になった空手家。 30歳を過ぎてK-1のリングに飛び込み、3戦目にチャンピオンだったブランコ・シカティックを撃破! K-1グランプリ 2年連続1回戦KO負けした後、空手家として初の優勝!! 白血病との最期の戦いも、ドクターストップによって終わったが、青い目のサムライはギブアップしなかった。


【いしだあゆみ】激やせが心配されている!昭和を代表する歌手であり女優でもある彼女に憧れた女性はたくさんいました!

【いしだあゆみ】激やせが心配されている!昭和を代表する歌手であり女優でもある彼女に憧れた女性はたくさんいました!

『ブルーライト・ヨコハマ』などの大ヒットソングや、『北の国から』『金妻』などのドラマ出演などで幅広く知られる昭和の大女優、いしだあゆみ。かつての光り輝く美しさが衰え、今やその痩せっぷりが心配されるほどです。彼女の若かりし頃の活躍を振り返ってみたいと思います。


【2002年のテレビ番組】2002年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】

【2002年のテレビ番組】2002年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】

「19○○年のテレビ番組」について振り返るこのシリーズ、今回は2002年のテレビ番組について振り返ります。掲載番組「カヴァーしようよ」「こたえてちょーだい」「マシューTV」「ビッグマネー!~浮世の沙汰は株しだい~」「ポチたま」「真剣10代しゃべり場」「ハマラジャ」「タモリのグッジョブ!胸張ってこの仕事」「ヒカルの碁」「銭形金太郎」「ママの遺伝子」「体育王国」「別れてもチュキな人」「危機一髪!SOS」


東京ディズニーランドのパクり!?かつて奈良にはもう一つの“夢の国”が存在していた!

東京ディズニーランドのパクり!?かつて奈良にはもう一つの“夢の国”が存在していた!

もう一つの夢の国「奈良ドリームランド」が開園したのは、アメリカで最初のディズニーランドができた1955年からわずか6年後の1961年でした。


アーケードゲームの移植作!ファミコン『クレイジー・クライマー』コントローラー2つ使っての操作とは?!

アーケードゲームの移植作!ファミコン『クレイジー・クライマー』コントローラー2つ使っての操作とは?!

「クレイジー・クライマー」を操り、高層ビルの外壁を登り、最上部を目指すアクションゲームです。このゲームは、コントローラー2つを使う独特の操作方法を取り入れています。両手を使いながら障害物をよけ、落ちないようにプレイして行きます。


【職歴で見る】おしん【転職クイーン!】

【職歴で見る】おしん【転職クイーン!】

おしんと言えば「辛抱」ですが、実際は仕事に取り組む根性は人一倍あるものの、ブラック企業や先の望みの薄い仕事にしがみつく気性ではありません。実際は状況を見極めて転職を繰り返し、どんどん新しい活躍の場に適応する転職クイーンなのです。雇用が流動化した今の時代でこそ見返したいドラマです。


ガンダム制作陣参加!!お色気ありのドタバタコメディアニメ『ろぼっ子ビートン』

ガンダム制作陣参加!!お色気ありのドタバタコメディアニメ『ろぼっ子ビートン』

ろぼっ子ビートンはサンライズ作品で、「オバケのQ太郎とドラえもんを足して2で割ったような作品」というコンセプトで作られたアニメです。作画は、「機動戦士ガンダム」などの大人気アニメの作画監督として有名な安彦良和が手がけています。