人気記事一覧
アジアの大砲として恐れられた高木琢也 センタリングを上げればヘディングで決めてくれました!
Jリーグ初期に、日本代表としてもサンフレッチェ広島の選手としても活躍した高木琢也。恵まれた身体で、打点の高いヘッドが持ち味でした。また、ヘディングだけでなく、足元の技術もありました。そんな彼を特集します。
今は町中で殆ど見かけなくなった駄菓子屋さん!!私たちは昔、学校帰りや遊びの途中でよく駄菓子屋さんに寄っては色々なお菓子や遊び道具を買っていた記憶がありますが、ここではその遊び道具を纏めて見ました。
【GUITARHYTHM】度肝を抜いた布袋寅泰のソロファーストアルバム『GUITARHYTHM』を振り返る
BOØWY解散後、ソロとして活動を開始した布袋寅泰さんがリリースしたファーストアルバム『GUITARHYTHM』その斬新なサウンドには度肝を抜かされた記憶があります。さっそく代表的な曲を聴き直してみたいと思います。
高校の同窓会で倒れたペギーが体験した25年前の日々。ペギーのタイムスリップを描いた映画「ペギー・スーの結婚」
夫と別居しているペギー・スーは、娘に勧められて出席した高校の同窓会で倒れてしまい、目覚めた時には25年前の高校生に戻っていました。離婚を考えているペギー・スーが体験したタイムスリップを描いた映画「ペギー・スーの結婚」を振り返ります。
バブル景気が数年前に終わり、ジュリアナ東京が閉店したこの年には、オウム真理教による松本サリン事件がありました。そんな中、明るい話題を選出してみましたので、1994年を振り返ってみたいと思います(^^)/
『レンタヒーロー』は、知名度ゼロのヒーローが頑張って町の人のために駆け回り、本物のヒーローへと成長していくアメコミ風アクションRPG
勘違いから始まった主人公のヒーロー人生。レンタルされたアーマーを装着してヒーローとなり、困っている人あれば西へ東へと駆け付ける。そんなヒーローの活躍ぶりをご紹介!
野球の敬遠(故意四球)の記録と珍プレー。強引に打った人、ミスターはバットを持たなかった!!
プロ野球や高校野球を見ていると、敬遠(故意四球)というシーンをたまに見ますよね、バッターからして見れば嫌な気持ちですよね。
毎月発売日が楽しみの1つだった、小学館の本シリーズ。ソノシートの存在は大人になってすっかり忘れていたのですが、これが1番懐かしいものかもしれません。 「りぼん」は女の子向けの雑誌で、小学校高学年になるとクラスの女の子たちと淡いラブストーリーを毎月心待ちにしていました。 ビックリマンは男の子たちに大人気でしたね!
「あしたのジョー」で有名なちばてつや先生がかつて“少女マンガ”の名手だったのは知っていますか? 「えっ!?あの漫画家も少女マンガを!?」・・誰もが知っている名作を生みだした著名な漫画家先生が、かつて少女マンガを描いていました。
1990年公開の青春映画櫻の園についてまとめてみました。
青春のシンボル『コカ・コーラ』懐かしいCMや懸賞品、グッズを見ながらプチコレクター気分を味わいませんか?
誰にも馴染みがあるコカ・コーラ。世界中で飲み物が販売され、メディアに登場し、コーラグッズのコレクターがいる一大文化になっています。その中のほんの一握りですが、懐かしいコカ・コーラの世界を一緒に楽しみませんか?
一昔前、といっても80年代ではあるが、とあるファッションアイテムが流行った。それが肩パッド。なで肩の人にはなくてはならないものだったそれは姿を消した。さぁリメンバー肩パッド!生きてきた
人は誰でも恋におちる。映画「恋におちて」、ここで描かれている恋をゲス不倫と呼んでいいものだろうか?
恋におちて」は切ない大人のラブストーリーです。純愛と言ってよいでしょう。だた、この映画は不倫をテーマにしていますからはたして純愛とよんでいいのやら?!かと言ってゲス不倫の一言ではかたずけられない、そんな大人のファンタジーです。
「男は橋を使わない!」と宣言し東海道五十三次を徒歩移動してその間にある川をすべて泳ぐという意味不明な「男気」を示した掟ポルシェさん。1990年代後半から2000年代始めプチブレイクしたんですけど覚えてるであろうか?
『WILD but FORMAL』トヨタ・ハリアー、世界が真似した高級クロスオーバーSUVの先駆者
1997年、斬新なコンセプトと「WILD but FORMAL」のキャッチコピーで颯爽と登場したハリアー。 SUVでありながら高級セダンの要素も兼ね備えた『高級クロスオーバーSUV』のジャンルを切り開いた。 初代ハリアーの懐かしい画像やCM動画と共にその功績を振り替える。
1997年にフジテレビ系列で放送されていた「砂の城」を覚えていますか?私は当時高校生でしたが周囲もみんなはまっていました!昼ドラならではのドロドロストーリーを振り返ってみましょう。
あの時代あの漫画はアツかった。それは多分男塾。熱くなる要素満載のこの漫画を読んで再び熱くなれ!!
映画「Wの悲劇」は、薬師丸ひろ子の演技力も認められた1985年の大ヒット作です!
映画「Wの悲劇」は、薬師丸ひろ子主演の東映映画。優秀主演女優賞等にも輝き、薬師丸ひろ子が女優としての地位を確立した作品です。また、興行的にもヒットを収め、未だにリメイク作が製作される大人気作品です
「ジュリアナ東京」のお立ち台の女王・荒木師匠こと『荒木久美子』の再婚や現在は?!
1990年代ボディコン、ミニスカ、ハイヒール姿でジュリセンを振りかざし、「お立ち台の女王」「ディスコの女王」と呼ばれた「荒木師匠」こと荒木久美子さん。時代は流れて現在は、経営者として活動されてると言う。
封印されたテレビ番組、放送禁止となった楽曲を特集した『放送禁止 ザ・タブー』が発売決定!!
鉄人社より、過去に放送禁止や差し替えといった形で闇に葬られたテレビ番組や楽曲などの作品群を特集した書籍『放送禁止 ザ・タブー』の発売が決定しました。