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原作とは違ったオリジナル展開が熱い!映画のような迫力が凄いバトルアニメ・NINKU -忍空-
1995年から放送され、迫力ある戦闘と時折はさまれる独特なギャグがセンスを感じさせてくれるアニメ・NINKU -忍空-。毎回「大戦のさなか、わずか数十名の部隊で帝国軍を壊滅寸前にまで追いつめた集団があった…」と言うナレーションで始まるのが印象的でした。ここではそんな「NINKU -忍空-」について振り返ってみました。
懐かしさが爆発する!1980年のアニメ主題歌をまとめました!!
いろんなアニメを見ていた子どものころ。でもいつしか記憶はおぼろげになります。そんなときに当時のアニメの主題歌を聴くと、途端に歌詞が出てきたりするもんだから不思議です。今回は1980年にやっていたアニメの主題歌をまとめます。
近年「MA-1」や「スタジャン」がブーム再燃となっているようで、「懐かしいな~」と同時に「今さらこんなものが!?」と不思議な気がしますね。そんなちょっと懐かしいアイテムを集めてみました。
多くの人をデビューさせたオーディションバラエティー番組『ASAYAN』
大物プロデューサーがプロデュースして、多くのアーティストが誕生しましたよね。オーディションの規模の大きさに毎度驚きました。
【アニメ三国志&三国志Ⅱ】金髪の曹操、猛将・于禁が女性など横山三国志をかなり大胆にアレンジ!1985、86年に日本テレビで放映されたアニメ三国志について。
三国志初のアニメ化、そして製作費に1億5000万円を投じたとされるアニメ三国志は1985、86年に日本テレビで放映されました。横山光輝の描いた三国志演義をベースとしつつも、かなり大胆なアレンジが加わったこの作品。まだ「歴史モノアニメ」がメジャーでなかった時代に、かなり時代を先取りしていたのです。
アニメ・漫画からの~『実写映画化』まとめ!!1974年編!!
探すと結構あるアニメや漫画からの実写映画化された作品の数々。中には、これは実写化無理だろう~なんて作品も最新機器やCGを使い可能にした作品まで、色々まとめてみました。
ある意味伝説クラスの70年代のスポーツ漫画 6選(命懸けのスポーツ漫画ほか)
1970年代ならではの命懸けの規格外のスケールのスポーツ漫画が勢ぞろいです。危険プレイは漫画だけの話にしたいですね。
【WiLL(ウィル)】ブランドを覚えてますか?異業種による合同プロジェクト
今から15年前、当時20代から30代を中心とする「ニュージェネレーション層」をターゲットとしたマーケティングの合同実験だそうで、「WiLL」ブランドを覚えてますか?
10代女子の欲望のカタマリ「〇〇ティーン」という雑誌群について見てみよう
「ティーン」っていうからには対象は10代。そして女子。ファッションからメイクからカレシ、Hのことまで、女子の欲望を一手に引き受けた「〇〇ティーン」、どんな雑誌だったの?
仲本工事はイブシ銀のプレイヤー!ザ・ドリフターズ4番目の男は運動神経抜群!!
仲本工事といえば思い出すのは「8時だよ!全員集合」の体操コーナー。抜群の運動神経に加えてボケ、リアクション芸とどのポジションもこなすユーティリティープレイヤーでした。
【コンピュートピア】無人工場、先生のいない学校・・・1969年に少年サンデーで組まれた「コンピュートピア」な未来予想図が面白い!
「コンピュートピア・・・電子計算機(コンピューター)のつくる理想の社会!!」と題された未来シリーズの特集が、1969年の少年サンデー誌上で紹介されました。この特集では20年後の1989年を想定して、どのような未来が訪れるのかを図解で予測しています。1989年はちょっと早すぎたかもしれませんが、現代と比較してみるとどうでしょうか?
そー言えば「やる気!元気!井脇!」でインパクト絶大だった『井脇ノブ子』って何してんだろ?!
1972年の第33回衆議院議員総選挙で破れること7回目の第44回衆議院議員総選挙で比例近畿ブロックで初当選し、1期のみ議員活動でしたが、ピンクのスーツでインパクト絶大だった井脇さん。気になりまとめてみました。
1960年代にプロレスラーになってから、1989年に国会議員になるまでのアントニオ猪木のまとめ。 「プロレスこそすべての格闘技の頂点」、「いつ何時、誰の挑戦でも受ける」というストロングスタイルのプロレスで、人々を熱狂させ、現在の総合格闘技の源流となる異種格闘技戦を行った燃える闘魂の事件簿。
「トミコ~!」で変身!「噂の刑事トミーとマツ」 国広富之の覚醒ぶりと、松崎しげるのおちゃめっぷりが魅力のドラマ!
ある日空から瓶が降ってきた!映画「ブッシュマン」 文明の道具はブッシュマンたちにとって災い・・・??
今回の【ハイパー脇役列伝】は、漫画・花の慶次の名脇役、「捨丸」です!花の慶次の中に出てくる脇役は、どのキャラクターも味があり、ほぼ全員が名脇役になりえるくらいなのですが、やはり自称「旦那(慶次)の一の家来」、個人的にも大好きな捨て丸の活躍を振り返りたいと思います。
原作は堀井雄二氏により作成され、PC-6001のカセットテープ型から販売開始、1987年にFCでアスキーより発売。 制作当時、堀井氏の蟹を食べたいというなんともゆるい理由から北海道がロケハンの場所となりこの作品が生まれたとか。 作品自体は旅情も感じられながら、バッタバッタと人が死ぬ結構エグイ展開です。ADVゲームの本流を見直したい方に是非!
【追悼】38歳の若さで自らこの世を去った『団優太』を振り返る!!
2006年8月8日に自らマンションから飛び降りこの世を去った団優太さん。8月8日は団さんの命日にあたります。追悼の意味も含めて団優太さんをまとめてみました。
70年代に西城秀樹、郷ひろみとともに「新御三家」として活躍したアイドル歌手の野口五郎と過去に噂になった芸能人とその時の真相を振り返ってみた。
国民的人気を誇った朝ドラ『ちゅらさん』。あれから20年の時が立ち、賑やかだったあの古波蔵家の人々は今何をしているでしょうか?今回は国仲涼子さんをはじめ懐かしい出演者たちのその後にスポットを当ててみました。
