【2005年のテレビ番組】2005年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】
「19○○年のテレビ番組」について振り返るこのシリーズ、今回は2005年のテレビ番組について振り返ります。掲載番組「幸せって何だっけ~カズカズの宝話」「ふたご星のふたご姫」「あいくるしい」「朝は楽しく!」「ぶちぬき」「甲虫王者ムシキング」「アタックNo.1」「サイエンスZERO」「ハロモニ」「みんな!やってるか?」「1リットルの涙」「速ホゥ!」「熟年離婚」「Dのゲキジョー」
ゲストとのトークを楽しみながら、料理する定番中の定番番組。20年も続いた番組ですが、滝田栄は番組開始から最後まで司会者でした。穏やかな滝田栄に癒されながら、毎週みていた方も多いことでしょう。
やめるんだ鈴ちゃん!姉妹で一人の男性を奪い合う?!夫の浮気が狂気を呼んだドラマ【略奪愛・アブない女】
ちょっとした浮気心から浮気してしまった男。しかし相手の女性は妻の妹だった!1998年に放送された衝撃的なドラマで、ドロドロの愛憎劇を描きます。鈴木紗理奈さんの標準語にも注目です。
【2004年のテレビ番組】2004年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】
「19○○年のテレビ番組」について振り返るこのシリーズ、今回は2004年のテレビ番組について振り返ります。掲載番組「摩訶!ジョーシキの穴」「はぴひる!」「ぴちぴちピッチ」「ヤーヤーヤー」「う!ウマいんです」「アットホーム・ダッド」「トリビアの泉~素晴らしきムダ知識~」「R30」「8時です!みんなのモンダイ」「セサミストリート」「こちら本池上署」「焼きたて!!ジャぱん」「爆笑おすピー大問題」「黒革の手帖」
「さるとびエッちゃん」は、実は『魔女っ子シリーズ』だった!!大阪弁の犬”ブク”を、覚えていますか?
小学校に転校してた「猿飛エツ子」。猛スピードで走り、怪力で、動物とも話せる不思議な女の子。愛犬「ブク」と一緒にトラブルを起こしたり解決したりするコメディです。
【見てきた】セドリック・グロリア展示イベント 日産グローバル本社ギャラリー
グローバル本社ギャラリーでは、昔の車を展示するイベントをたまにやっています。今回はセドリックとグロリアということで、「大都会」「西部警察」でも劇用車として使われていた事を思い出し見てきました。
【オレステス・デストラーデ選手】西武ライオンズ史上最も優勝に貢献した助っ人野手
1990年~1992年の西武ライオンズ3年連続の日本一。その中心にいたのがデストラーデ選手。秋山幸二、清原和博と「AKD砲」を形成。左右両打席から本塁打を量産し、スイッチヒッターとして初めて本塁打王を獲得したデストラーデ選手の球歴を振り返る。
【悪魔城ドラキュラX 血の輪廻】記念すべき、シリーズ第10作目!
1993年10月29日、PCエンジン SUPER CD-ROM²用ソフトとして、コナミより発売。ジャンルはアクションゲーム。シリーズ初のCD-ROM作品となり、初代【悪魔城ドラキュラ】から【悪魔城伝説】を経て、よりドラマティックに進化!ベルモンド家の末裔リヒター・ベルモンドは、攫われた恋人を救うため、そして血の輪廻を断つべく悪魔城に挑む!
アメリカンハードロックの流れを汲むハイトーンボイスで歌謡曲!「WANDS」の時代
1991年にデビューし2000年に解散したロックバンド「WANDS」についてのまとめ。
1998年11月1日の天皇賞秋、圧倒的一番人気だったサイレンススズカに悲劇が 訪れた。レース中の骨折、安楽死、サイレンススズカの一生はそこ終わりを迎えてしまった。まだまだどこまで強くなるかわからなかったサイレンススズカの一生を振り返りたい。
バンドキッズもヤンキーも虜にした「バンド四天王」の一つ「JUN SKY WALKER(S)」
1988年から1997年まで活躍したロックバンド「ジュンスカ」こと「JUN SKY WALKER(S)」のまとめ。
【東尾修投手】黒い霧に覆われた低迷期~黄金時代の夜明けまで飛び続けた「トンビ」
「黒い霧事件」により、主力投手がチームを追放。翌年から入団間もない東尾投手がローテーションを担う事になる。長い長い低迷期からその夜明けまで投げ続け、そして引退後も監督としてライオンズに貢献した東尾投手の球歴を振り返る。
女性の杜氏ブームを作りだしたとも言えるドラマ。和久井映見演じるの前向きな主人公は好感度高かったです♪ 日本酒のブームの引き金にもなりました!
激動の人生を送り成長していった、天真爛漫な少女の物語「キャンディ❤キャンディ」
アメリカの孤児院で幼女期を過ごした主人公キャンディ。 豪邸へ引き取られるが、熾烈ないじめにあい、苦難の日々を送ることになります。しかし、彼女には、思いもかけない展開の人生が待っていました。 果敢に立ち向かい、いかなる苦境にも前向きに打ち勝とうとする彼女。やがて、看護師をめざすようになる、壮大な物語、「キャンディ❤キャンディ」。 彼女の大胆な行動力、豊かな人間性に、幅広い世代、特に女性層に共感を得たアニメといえます。
トレンディー俳優だった浅野ゆう子と石田純一のホームドラマ。家族で様々な問題を乗り越えていき、視聴者に家族の在り方を考えさせるドラマでしたね!
もはや刑事ドラマそのもの?伝説の子供向けヒーロー番組『特救指令ソルブレイン』
現在は平成仮面ライダーシリーズが放送されている日曜朝8時。かつて、この時間に放送されていた『特救指令ソルブレイン』は、明らかに子供向けから逸脱しているようなドラマ”も”展開されることがしばしばありました。
【2003年のテレビ番組】2003年のテレビを彩った番組たち、アニメやバラエティ、ドラマなどを振り返ってみよう。【懐かしいかつての人気番組たち】
「19○○年のテレビ番組」について振り返るこのシリーズ、今回は2003年のテレビ番組について振り返ります。掲載番組「ハイスクール・ウルフ」「ラブーシュカ」「あなたの人生お運びします」「完成ドリームハウス」「釣り・ロマンを求めて」「ひょっこりひょうたん島」「TVのチカラ」「アニメ・カスミン」「エ・アロ-ル」「リーマン戦記・独身3(さん)!!」「探検!ホムンクルス~脳と体のミステリー~」「アイドル学園」「交通バラエティ日本の歩きかた」「夜桜お染」
デビュー30周年を迎えた歌手・徳永英明が55歳の誕生日を迎えた2月27日、リクエストベスト盤『ALL TIME BEST Presence』(4月13日発売)の収録曲を発表した。その収録曲を紹介します。
【ヨード卵・光のCM】東八郎のおでこに輝く光マーク、真似しませんでしたか?ヨード卵・光の面白CMを振り返る。
「ヨード卵・光」と聞いて「おでこの光マークのCM」を思い浮かべる方は80年代。東八郎さんのおでこに「光」マークが輝いた「ヨード卵・光」CM、おそらく当時絶大な人気を誇った「キン肉マン」人気も手伝って、真似する男子が続出したのではなかったでしょうか。そんな「ヨード卵・光」のCMについて。
「青い目の侍」「ミスターK-1」と敬愛されたアンディ・フグ、短かくも太かった格闘家人生について。
「K-1」「PRIDE」の格闘技が華々しい人気を誇った90年代から2000年前後。なかでも立ち技のK-1では、テレビの前で凄絶なKO劇が繰り広げられました。そんなK-1の創世紀、アンディ・フグはピーター・アーツ、アーネスト・ホースト、マイク・ベルナルドと並び四天王と称されました。かかと落しなどの激しい技で観る者を魅了したアンディ・フグ。35歳で生涯を閉じた「青い目の侍」の生涯を振り返ります。