【ピコリーノの冒険】”ピコピコポコピコーリー ぼくはピコリーノー♪”70年代の懐かしいアニメ「ピコリーノの冒険」
「ピノッキオの冒険」といえば有名な童話ですね、幼いころに絵本で読んだ人も多いでしょう。そんなピノッキオの冒険をもとに製作された「ピコリーノの冒険」は1976年から77年にかけて放送されたていました。”ピコピコポコピコーリー ぼくはピコリーノー♪”なんて主題歌も懐かしい「ピコリーノの冒険」です。
「パソコンの名作がファミコンに登場!ハイドライドがファミコンで遊べた時はめちゃ嬉しかった!攻略法も紹介!!」
「ハイドライド」が発売されたのは1984年。最初はPC-88シリーズでの発売ということで、手が出ませんでした。 当時としては画期的なシステムでアクションRPGの先駆けの作品です。ファミコンへの移植は1986年で「ハイドライドスペシャル」というタイトルになり、「ハイドライドⅡ」の魔法の要素を取り入れた作品になりました。 私的には、面白かったんですが、クソゲーといわれることもありましたよね。そんな名作?クソゲー?と言われるゲームはなかなか無いと思います。詳しく調べていきましょう。
【「爆報!THE フライデー」出演】不育症を告白した伝説のアイドル・ribbonの元メンバー、松野有里巳ってどんな人?
1989年、フジテレビ系「パラダイスGoGo!!」から誕生したアイドル・ribbonのメンバーとしてデビュー。その後舞台などで活躍した松野有里巳。結婚後引退するも復帰し現在はエアロビクスのインストラクターをしている松野が「爆報!THE フライデー」に出演。壮絶な“不育症”について明かすという。ここで改めて松野有里巳について振り返りたい。
不世出の「職人」、円熟の作品〜 漫画「青い空を、白い雲がかけてった」
76年から81年まで断続的に少年チャンピオンに掲載された「青い空を、白い雲がかけてった」。白黒のおかしくも美しくかなしげな画。作者あすなひろしの技は、当時の読者の想像以上のものでした—
「ナムコ初期の名作・ディグダグ!穴掘りゲーム?頭も使うアクションゲームの決定版!!」
ナムコ初期の名作の一つとして考えて良いと思います。それが「ディグダグ」です。ナムコの初期はとても面白いゲームが目白押しでしたよね。アイデアが光るゲームが多かったと思います。そんなゲームのひとつディグダグについて色々と調べていきましょう。
今見ても面白い!『ふしぎの海のナディア』のアドベンチャーの世界を体感しよう!
ジャンになって「ナディア」の世界を体感できる!ジャンとナディアの出会いから、ブルーウォーターをめぐる争いに巻き込まれていくストーリーを、アニメとも比較してご紹介!
悪の軍団の妨害を躱して、希望の光を見つけ出せ! You are ”MACH RIDER(マッハライダー)”!
マッハライダーは1985年11月21日、任天堂より発売。画面はフロントビューの疑似3D型、画面右上にはバックミラーが付いている。2つのコースから選択し、全20面をループする仕様になっている。 プレイヤーは、マシンガン搭載のバイクで敵を倒しながらゴールを目指して駆け抜ける。 スーパーマリオ全盛の時代に、とてもファミリー向けとは思えない異質の作品になっている。おそらく映画「マッドマックス」の影響があったかと思われる。
行動次第で、原作と異なった結末を迎えるかもしれない。ダイナミック企画とナムコが送るアクションゲーム、「デビルマン」
1989年4月25日にナムコから発売。 デビルマンは、横スクロールアクションパートとアドベンチャーパートが合わさったゲームである。原作準拠だが、プレイヤーの取った行動によってエンディングが変わり、原作を知らなくても楽しむ事ができる。又、パスワード入力方式により途中から再開する事ができる。
「3ナンバー」は社長の車、ナンバーによって自動車税が高額な昭和を振り返る
「3ナンバー」に乗っている人は大金持ちだとか、「3ナンバー」は自動車税が高いからな。というイメージを持っていたらオッサンです。自動車税が改正されたのは1989年です、昭和の自動車税と「3ナンバー」あるあるを振り返ってみましょう。
台詞(セリフ)・語り・叫び入りの歌謡曲といえば「幸せだなあ~・・・」で一世を風靡した加山雄三さんの『君といつまでも』が有名ですね。台詞や語りには当時の流行や時代性が反映しており、とても興味深いです。台詞入りの歌謡曲はヒット曲が多い。いろいろなタイプのセリフ・語り入り楽曲を集めていますので、昔を懐かしみながらご鑑賞ください。
アラフォー世代のトラウマ映画:『はだしのゲン』『震える舌』『この子の七つのお祝いに』ほか
『震える舌』も、『この子の七つのお祝いに』も、当時、テレビで放映されたときは、あまりの恐怖にチャンネルを変えた子どもが続出したという。原爆投下時の熱線や爆風で老人や乳児を含む市民が犠牲となる描写が余りにも残虐なため、トラウマになったという者も多い『はだしのゲン』。小学校・中学校の「平和学習教育時間」で『はだしのゲン』を見た人は多いでしょう。ホラーを超える現実の恐ろしさと女優の迫真の演技の恐ろしさを思い知らされるトラウマ映画を振り返ってみましょう。
あの名作ファミコンソフト『マッピー』の続編ゲーム。今度のマッピーは屋外でニャムコと戦います!!ファミコンソフト『マッピーランド』
前作の『マッピー』がパワーアップした作品です。今度はターゲットを回収するだけではなく、ゴールに辿りつかなければ行けません。ゲームの背景もとても素敵です。
【非情の幕切れ】1998年夏の甲子園で生まれた【サヨナラボーク】
1998年夏の全国高校野球大会は後に「松坂世代」と呼ばれる名選手達がしのぎを削った大会である。そんな中、試合開始前はさほど注目されていなかった、豊田大谷対宇部商業戦は高校野球史に残る「サヨナラボーク」という幕切れとなる…。
大空を舞う航空自衛隊【ブルーインパルス】3つの時代をひも解く!
詳しい人はめちゃめちゃ詳しくて、そうでない人も聞いたことのあるフレーズ「ブルーインパルス」。大空を駆けるブルーインパルスを振り返ってみよう!
母との再会を待ち望むシャルロットが多くの人達と触れ合い成長して行くアニメ『若草のシャルロット』
カナダの牧場に住む主人公のシャルロットを中心に波乱万丈な日常を描いた物語です。
数々の作品で活躍した名犬のビキンスが主役!!人と動物の心温まる絆を描いた映画『ベンジー』
ビキンスは、1964年から70年にかけて放映されたコメディ「ペチコート・ジャンクション」では、合計163話に出演を果たし、優れた動物俳優に贈られる「パッツィ賞」を受賞した犬です。映画では、愛らしい表情を沢山見せます。
1995年1月17日に発生した阪神大震災により、開催が危ぶまれた「第67回選抜高等学校野球大会」には兵庫県から3校の代表校が選出された。当時兵庫県に住み、彼らと同じ様に白球を追いかけていた筆者の視点から3チームの奮闘を振り返る。
浪商エース・牛島和彦 ドカベン香川と組み甲子園で活躍!ビッグマウスでも実力はピカイチだった!
牛島和彦(うしじま かずひこ)。大阪・浪商高校時代の春選抜甲子園で準優勝!プロ入り後も救援投手として多くのセーブを記録。数々の豪快な逸話も取り上げます!!
「ルパン三世 燃えよ斬鉄剣」 ルパンの声優・山田康雄の遺作であり、TV第1シリーズの作風に近い作品です。
1994年放送のTVスペシャル「ルパン三世 燃えよ斬鉄剣(ざんてつけん)」 。五エ門の過去に触れ、斬鉄剣よりも強度を誇る宝物も出てくる本作。またルパン一味から目が離せません!!
【こおろぎ’73】♪バンバラバンバンバン~♪や♪41歳の春だから~♪やドカベンなどなど。お馴染みのコーラスグループ。
アニメ、特撮番組、童謡。知ってる曲は数知れず!清く正しい歌声を聴きながら、あの頃の自分を想い出してみませんか?