ファン待望の復活!秋田の「うどん・そばの自販機」。NHKでも特集されましたね!
2016年3月末に惜しまれつつ、営業を終了した秋田市にある「うどん・そばの自販機」。その自販機が道の駅に移設され、味もそのままに営業を再開しました。また、他にもあった昭和を感じる自販機をご紹介します!
【雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!】「○○芸人の括りトーク」に見る、ミドルエッジ世代が思わず共感してしまいそうなテーマやツボについて。
「○○芸人のくくりトーク」で一躍大人気番組となった「雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!」。「めがね芸人」や「家電芸人」といった外見や趣味嗜好をテーマに括った特集に始まって「金八マニア」「ドラえもん芸人」といった、ミドルエッジ世代にも懐かしい共感ネタを次々にぶっこんで、お茶の間の「あるある」共感を得ています。そんなミドルエッジ世代の心をつかむ「○○芸人の括りトーク」を見ていきましょう。
日本発アナログ合体家電『大ラジカセ展』ロフト梅田店で5月17日まで開催中!
ラジカセ好きな人で関西在住なら行ってみるべきではないでしょうか。なんと昔のラジカセ100台が並んでいるようです!ロフト梅田店で5月17日まで開催中!
現代の食堂車がついた列車と言えば、観光目的で作られた食堂車や「ななつ星in九州」等の超豪華列車が多いですね。しかし、昔は新幹線や特急列車の多くに食堂車がありました。車内でお弁当もいいけど、食堂車は何か憧れがありませんでしたか。
ソニックシリーズの原点『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』にまつわるお話
メガドライブで発売されたシリーズ1作目『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』はセガの看板キャラクターとして知らない人がいないくらい有名になりました。当時の記憶をたどり記事をまとめましたので、懐かしいと感じる人もいるかも…セガの意気込みを感じずにはいられません。
【特攻(ぶっこみ)の拓】90年代の少年マガジンで絶大な人気を博したヤンキーマンガの「イッチャッテル人たち」
マガジンで大人気だった「特攻(ぶっこみ)の拓」。ツッパリ/ヤンキーたちのイッチャッテル表情や台詞の最後の「!?」がとても印象的でした。いったい誰が最強なのか、も当時の話題でしたよね。
【貸レコード店「友&愛」】エイベックスを創業した松浦勝人氏がアルバイトした店としても有名でした。
1980年代、駅前の繁華街には無数のレンタルレコード店が存在しました。そんななかのひとつ、人気の貸レコード店「友&愛」は憶えているでしょうか。エイベックス社長の松浦勝人氏が学生時代にアルバイトした先としても名ですが、実はインターネットカフェ「自遊空間」のランシステム創業者が始めた店でもありました。
たった一人の相撲部員、五所瓦が助っ人部員たちと団体戦優勝を目指す相撲マンガ「うっちゃれ五所瓦」を覚えてますか?
かつては名門相撲部だったものの、部員が一人だけとなり廃部が決定したことで、最初で最後の団体戦を目指した最後の相撲部員、五所瓦。助っ人部員となった仲間たちと一緒に団体戦優勝を目指していく、涙と笑いの相撲マンガ「うっちゃれ五所瓦」を振り返ります。
「セクロス」はNichibutsu発のシューティングゲームです。
日本物産から発売されたアーケードゲーム「セクターゾーン」の移植版として、1986年5月19日に発売される。 高速ゾーンと低速ゾーンを1パターンとした全3パターンで構成されている。なお「セクロス」とは、「セクターゾーン」の海外版タイトル「SEICROSS」から来ている。
「ご近所物語」夢に向かってまっすぐだったあの頃を思い出す!矢沢あいの名作
現在休筆中、矢沢あい先生の代表作「ご近所物語」は90年代当時、お洒落に敏感な小中学生を虜にした名作です。主人公、幸田実果子をはじめとするヤザガク生たちのとってもかわいくてお洒落な服装や髪形、そして自分たちの夢にまっすぐ向かっていく生き方に多くの女子は憧れました!さらにタイトルにもある「ご近所」に住む幼馴染、山口ツトムとの恋愛にも時には涙しながら共感したものです。今見返しても全く古さを感じない登場人物たちの洋服にも注目しながら、振り返ってみたいと思います。
罪を被せた犯人を捜すために警察の追い手から逃げる!アクション映画『逃亡者』
アメリカで人気があったドラマ「逃亡者」をハリソン・フォード主演で映画化しました。逃走シーンはかなりの迫力があります。
じゃじゃ丸見参!ジャレコの怪作「じゃじゃ丸の大冒険」は今も生きていた!
1986年は「じゃじゃ丸の大冒険」「ツインビー」「ドラゴンクエスト」等そうそうたるタイトルが並び、まさに1980年代はファミコン黄金期。花火のように次々リリースされて消えていったソフトも多い中、なんとじゃじゃ丸がこの平成の世にも生きていたのです!現代に蘇ったなつかしのキャラのその後を追いました。
破天荒で、型破り、熱血教師参上!!「ゆうひが丘の総理大臣」に見る理想の人間像
1978年から1年間続いた「ゆうひが丘の総理大臣」。中村雅俊主演の超さわやかなストーリーで中村雅俊主演のドラマです。主題歌も中村雅俊、曲をきいただけでも懐かしさが満ち溢れてきます。出演者も豪華で個性的、今みても楽しめますよ。
【戦場のメリークリスマス】ビートたけし、デヴィッド・ボウイに坂本龍一出演の大島渚監督作品。
1983年に日本公開された大島渚監督の「戦場のメリークリマス」。主演にデヴィッド・ボウイだけでも豪華ですが、ビートたけし、坂本龍一、それに、内田裕也、ブレイク前に三上博史、ジョニー大倉も出演しており、今となっては、これまた豪華な顔合わせの映画でした。坂本龍一の音楽も印象的であり、戦闘シーンのない戦争映画という触れ込みもインパクトが大きかった作品でした。
映画【ランボー】ランボーの怒りと壮絶な復讐劇を、再度あなたは目の当たりにします。
ベトナム帰還兵の「ジョン・ランボー」は国のために戦って帰ってきたにもかかわらず、敗戦者の厄介者扱いされ罵られ、職にも就けずPTSD(心的外傷後ストレス障害)を引き起こす。このランボーの心の傷から、すべての事件が始まるのです。 そして、そこにはもうひとつのエンディングもあったことをご存知ですか?
ゆでたまご「キン肉マン」に登場する正義超人「ロビンマスク」のマスクを忠実に再現した、実物大フィギュア『1/1スケール超人ヘッド ロビンマスク 原作カラーVer. 重塗装再販』が受注販売を開始した。
可愛くてオシャレで一途な恋をする青春ラブ・ストーリーに憧れていました。 甘酸っぱいあの頃を思い出して再び胸キュンしたいものです。
美麗な絵柄でなかよし読者を魅了した、あさぎり夕先生の「アイ・Boy」を覚えていますか?どのような作品だったか振り返りつつ、読者がときめいたBoyたちの魅力に迫ります。
【モトリー・クルー】80年代にデビュー以来、常に華麗な噂を振りまいてくれたバンド。
1982年「華麗なる激情」(Too Fast For Love)でデビュー当時は、派手な洋装で「LAメタル」の騎手、セックス・ドラッグ・ロックンロールを地でいくバンドと言われたモトリー・クルー。低迷期はあったものの、ヒット曲やゴシップなどで何かと注目されがちだった彼ら…2015年のファイナル・ツアーまでをまとめてみます。
昔、プロ野球で使用された懐かしい球場 ドームより良かった!!
今ではプロ野球で使用される球場の多くがドーム型球場となり、雨でも開催されるというメリットがある一方で、昔の球場を振り返ると屋外の方が気持ちがよくて良いという人も多はず!