手塚治虫の未完作!母親を探しをする子犬の日常を描いたミュージカルアニメ『ワンサくん』
主人公が少年のコウタの家で飼われながら、町の仲間たちとのほのぼのした交流を描いたアニメです。当時掲載されていた雑誌が掲載中止になり未完成で漫画が終わりましたが、アニメでは完結しています。
かつて「霊長類ヒト科最強の男」と呼ばれた男がいた。その名はマーク・ケアー。UFCとアブダビコンバットを連覇しPRIDEでも破竹の勢いで連勝した男の活躍と転落を動画中心に紹介する。
あのプロレスラーの息子&娘はタレント・プロレスラーになっていた!!
親が偉大であればあるほど、その子供は進むべき道が難しいものです。 あえて、親と同じ道を歩んでいる2世レスラーとちょっと違う道を選んだ2世タレントを親子を比べちゃいます!
今読んでも、笑って癒される『動物のお医者さん』!世にハスキー犬と獣医学部の名を知らしめた珠玉マンガです!
1987年から1993年にかけて連載されたマンガ『動物のお医者さん』。シベリアンハスキーブームを巻き起こし、北大の獣医学部の受験率を跳ね上げ、累計2,000万部以上の売り上げを記録。今読んでも面白い!
テーマパークは悪の城。仲間と魔法でやっつけろ!『クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険』
『クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険』は、1996年4月13日に公開された『クレヨンしんちゃん』の劇場映画シリーズ4作目にあたる作品です。作者の臼井儀人が関わった最後の劇場版作品であり、ギャグよりもシリアス色が濃く、ちょっと怖い雪だるまやおかまの魔女、お姉さんと戦うしんちゃんが成長していく物語にもなっています。TVのしんちゃんよりグっと大人のしんちゃんが登場する劇場版の一本である本作についてご紹介していきます!
1991から2000年まで放送されていた、元祖深夜バラエティ『DAISUKI』。お色気要素がほとんどないのに人気深夜番組になったのは珍しいのではないでしょうか。
めっちゃめっちゃ売れた曲で有名なのはこれ『およげ!たいやきくん』 そう、あのかっこいい歌でも。有名歌手のヒット曲でもなく。これ。
1982年は中日ドラゴンズが優勝した黄金時代、ナゴヤ球場には龍の叫びが轟いた!アナタにも龍の咆哮が聞こえましたか?
1982年、セリーグ覇者となった中日ドラゴンズ(日本シリーズでは西武ライオンズに惜しくも敗退!)。この年、たしかにナゴヤ球場はアツかった。連日のようにドラキチが集まり、猛烈に声援を浴びせまくった年だった。「燃えよドラゴンズ!82」のテーマソングにあわせて、アナタにも遠い夜空から龍の叫びが聞こえたのではないだろうか。
【あぶない刑事】ダンディー鷹山(鷹山敏樹/舘ひろし)とセクシー大下(大下勇次/柴田恭兵)に魅せられた少年時代。
好きでした、あぶデカ。学校の50m走をタカ(鷹山敏樹)やユージ(大下勇次)の真似して走って怒られたのはいい思い出。あの頃、日本で横浜だけは銃の所持が認められているから気をつけなきゃと本気で思っていました。将来はハマの似合う男になりたい、と意味不明な情熱に駆られた青春時代。舘ひろしや柴田恭兵のような男になりたいと思っていました。この気持ち、ミドルエッジ世代なら共感いただける方も多いことでしょう。
『初恋』村下孝蔵。今も愛され続ける名曲の誕生秘話とモデルとなった同級生。
「好きだよと言えずに初恋は…」透明感のある歌声で青春の甘酸っぱさを胸に響かせてくれた村下孝蔵。名曲『初恋』の誕生秘話やモデルとなった同級生との思い出などを紹介。
【トヨタ・スープラ(SUPRA)】1990年代スポーツカーブームを懐かしむ、愛車スープラ(SUPRA)JZA70とともに過ごしたの青春。
1990年代は国産スポーツカーブーム。MR2、セリカ、RX7、180SX、フェアレディZ、シルビア、スカイラインなど魅力的なスポーツカーが数多く登場した時代でした。なかでも私は、愛車だったトヨタスープラ(JZA70)が大好きでした。
【キン肉マン】ユニクロ「キン肉マン」Tシャツに新デザイン追加!!
先頃発売されて人気を博していた「キン肉マン」のイラストを使用したユニクロのTシャツに新デザインが追加!
【小比類巻かほる】「Hold On Me」が大ヒット♪プリンスが認めたKohhyの歌声は現在も健在
1980年代後半から1990年代にかけて、R&B、ゴスペルなど洋楽のテイストを斬新に取り入れた楽曲と圧倒的な歌唱力でヒット曲を連発した“小比類巻かほる”。 日本人離れしたパワフルな彼女のヴォーカルをもう一度聴いてみませんか?
「1999年7月」といえばノストラダムスの大予言、その予言内容とノストラダムスの数奇な運命。
「1999年7月」といえばノストラダムスの大予言。1999年が近づくにつれて世界終末説を唱える人が現れました。これほどまでにブームを巻き起こした大予言、そして預言者ノストラダムスとはどんな人物だったのか。
【rumania montevideo】ドラムボーカルといえば忘れてはいけないバンド!【ルーマニア・モンテビデオ】
シングルもメディア露出もけして多くはなかったけど、聴く人の記憶に残るあのサビフレーズは、名曲の仲間入りをしていたと思っています。
渡嘉敷勝男 「世界戦で倒し倒されの試合をし最終ラウンド、僕の手が上がり、倒れ、病院に運ばれ、死ぬ」
渡嘉敷勝男の理想は、高倉健さんのように「弱きを助け強きをくじき」そして具志堅さんと「世界戦で倒し倒されの試合をし最終ラウンド、僕の手が上がり、倒れ、病院に運ばれ死ぬ」ことだった
ケータイやPHSが登場する前、ポケベルが普及しました。女子高生(コギャル)中心にポケベル文化は大流行をみせました。
メールや携帯電話がなかった時代、恋人とどのように連絡取り合っていましたか?当時は家の電話にかけ、親が出てきて気まずいなんてのも当たり前の時代。やがて時代はPHSやケータイ(携帯電話)へと移りますが、その前にポケベルの大流行があったことを忘れてはなりません。恋人同士のメッセージのやりとりにも利用されたポケベルの、今となってはすっかり暗号なメッセージをご紹介します。
1997年。 一番のヒットは安室奈美恵の「CAN YOU CELEBRATE?」 懐かしいヒット曲はたくさんありますが、その中でも”もしかして一発屋!?”と思うヒットを独断と偏見で選びました。
あの有名人もゲームになっていた!?ゲームソフトを出していた芸能人!
クソゲーとも名作とも言われる「たけしの挑戦状」は有名なファミコンソフトですが、それ以外にも芸能人・タレントがファミコンソフトやゲームになっていたのをご存知ですか?そんな有名~マニアックなものまで芸能人のゲームを紹介します!
今でも、おばあちゃんの家に行くとあるような、昭和な画像を集めました。どこか懐かしい昭和の住宅、不便だけどレトロな物が好きという人も多いはず。