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7月13日の「今日は何の日」?

7月13日の「今日は何の日」?

7月13日の「今日は何の日」?記念日から過去に起きたできごと、そして”今日”誕生日を迎えた有名人までをサクッとご紹介!!できごとや有名人に関連した特集記事も面白い!そんな「今日は何の日」?をお楽しみください!!


【浦安鉄筋家族】ギャグ漫画売り上げ日本一になった経歴を持つ!数多くの変態染みた奇人変人や強烈な個性溢れるパロディキャラが登場する、ドタバタギャグ漫画です

【浦安鉄筋家族】ギャグ漫画売り上げ日本一になった経歴を持つ!数多くの変態染みた奇人変人や強烈な個性溢れるパロディキャラが登場する、ドタバタギャグ漫画です

千葉県浦安市を主な舞台に、過剰に元気な小学2年生の主人公・大沢木小鉄(おおさわぎ こてつ)の家族とその仲間達が繰り広げるドタバタ喜劇。プロレスラーや芸能人、有名アニメや漫画のキャラクターなど、実在・架空問わずあらゆる人物のパロディーがよく登場する。


「サイモン&ガーファンクル」のあまりにも美しいハーモニーは何を歌ったのか?!

「サイモン&ガーファンクル」のあまりにも美しいハーモニーは何を歌ったのか?!

美しいメロディとコーラス。主に60年代に活躍したアメリカを代表するデュオのサイモン&ガーファンクル。彼らは何を歌っていたのでしょうか?代表曲を聞きながら、ひも解いてみます。


『クーロンズ・ゲート』(1997年・PlayStation)「超級風水師」(主人公)が四神獣の朱雀・玄武・白虎・青龍の見立てを行い「九龍城」の風水を正す。

『クーロンズ・ゲート』(1997年・PlayStation)「超級風水師」(主人公)が四神獣の朱雀・玄武・白虎・青龍の見立てを行い「九龍城」の風水を正す。

『クーロンズ・ゲート』は3Dダンジョンやターン制のバトルなど「RPG」要素がかなり強いアドベンチャーゲームです。本作の持つ独特(奇妙)な世界観に魅了されるゲーマーは多く、PlayStation(プレイステーション)を代表するカルトゲームとして必ず名前が挙げられるタイトルの一つとしても知られています。このカルトな『クーロンズ・ゲート』をおさらいします。


【ミスター味っ子】読んでるだけでお腹がすいてくる!週間少年マガジンで連載されていた、少年料理人・味っ子こと味吉陽一が料理界に旋風を巻き起こす物語です。

【ミスター味っ子】読んでるだけでお腹がすいてくる!週間少年マガジンで連載されていた、少年料理人・味っ子こと味吉陽一が料理界に旋風を巻き起こす物語です。

アニメ化もされた大人気料理漫画です。少年の腕も見もので、今でも作中の料理を実際に作ってみる人が多くいます。登場するキャラクター達も魅力的で、味王、味将軍など、個性が一杯詰まっています。夜中に読むのは危険な漫画です。


親父は偉大?いや、息子が凄い?プロ野球の親子鷹!

親父は偉大?いや、息子が凄い?プロ野球の親子鷹!

長嶋一茂さんや野村克則さんは明らかに父親が偉大すぎた感じですが、実は結構いる日本プロ野球界の親子鷹。 父の背中を見て育ったからこそ選んだプロ野球への道なんでしょうか。


柴田政人を背に栄光のゴールを駆け抜けた黒鹿毛の相棒ウイニングチケット

柴田政人を背に栄光のゴールを駆け抜けた黒鹿毛の相棒ウイニングチケット

凱旋門賞馬トニービンの初年度産駒としてこの世に生を受けたウイニングチケット。 「柴田政人にダービーを勝たせるために生まれてきた馬」として、今なおファンの間で語り継がれる。 そんな記憶に残る名馬の蹄跡を辿っていこう。


あの大友克洋も手掛けた【幻魔大戦】は、49年前に作られたSF漫画だった!

あの大友克洋も手掛けた【幻魔大戦】は、49年前に作られたSF漫画だった!

1983年、33年前に公開されたSFアニメーション映画の「幻魔大戦」は、石ノ森章太郎と平井和正の共演で49年も前に連載されていた連載漫画が原作だった。角川春樹・大友克洋の力で作られた映画は、当時の斬新な映画として生まれ、今の日本のアニメーション映画の礎を築いた映画といっても過言ではないでしょう。当時、非常に怖かったという記憶があります。 あのリアルなデジタルチックな映像を振り返りながら、当時を思い出してください。


SMAPの人気に火をつけたバラエティ番組!『夢がMORI MORI』

SMAPの人気に火をつけたバラエティ番組!『夢がMORI MORI』

1992年から1995年まで3年半という長きに渡って高視聴率を獲得して放送されていたフジテレビ系のバラエティ番組『夢がMORI MORI』。森脇健児と森口博子が司会を務め、コントやスポーツ、クイズなどバラエティに富んだコーナーで、当時まだ売り出し中だったSMAPの人気を爆発的に飛躍させた。特に「スーパーキックベース」や「音松くん」のコーナーが大人気だった。


『ドラゴンズアイ プラス 上海Ⅲ』は、子どもから大人まで楽しめて、脳トレにも役立つパズルゲームなんです

『ドラゴンズアイ プラス 上海Ⅲ』は、子どもから大人まで楽しめて、脳トレにも役立つパズルゲームなんです

『上海』ってゲーム、聞いた事はあるけど、なにがどうなってるのかよく解らないから、やった事ないなぁって人も、一時期ハマった!って人も、これを見たらやりたくなっちゃうかも!?


globeの代表曲「DEPARTURES」のMVドラマが20年越しで完成!無料公開中♪

globeの代表曲「DEPARTURES」のMVドラマが20年越しで完成!無料公開中♪

1996年に220万枚を超えるヒットを記録しながらもミュージックビデオ(MV)を制作していなかったglobeの代表曲「DEPARTURES」のMVが20年越しに完成。youtubeで無料公開されている。


石森章太郎の学研漫画がアニメ化!愉快な宇宙生物が繰り広げるギャグアニメ『チックンタックン』

石森章太郎の学研漫画がアニメ化!愉快な宇宙生物が繰り広げるギャグアニメ『チックンタックン』

1984年のテレビアニメ化に際し、タイトルを『チクタク大冒険』から『チックン大冒険』、そして『チックンタックン』と2度改めています。制作は『スタジオぴえろ(現・ぴえろ)』が担当しています。


’98仏W杯・日本代表「平野孝」 ズドンと左足から繰り出される弾丸FKが魅力でしたね!

’98仏W杯・日本代表「平野孝」 ズドンと左足から繰り出される弾丸FKが魅力でしたね!

「平野孝」。アーセン・ベンゲルが監督を務めていた名古屋グランパスエイトでJリーグデビュー。その活躍もあって日本代表にも選出されました。数々のチームを渡り歩いた選手でもありました。


伊藤潤二「富江」殺されても殺されても再生する、殺したくなるほど美しい富江

伊藤潤二「富江」殺されても殺されても再生する、殺したくなるほど美しい富江

ホラー漫画界のプリンス・伊藤潤二先生の、デビュー作にして代表作の「富江」。富江を見ると、男たちは何故か殺したくなるほど愛します。そして殺しても殺しても再生増殖する富江。数多く映像化された「富江」は、どのような作品だったか振り返ります。


【ポカリスエット】90年代CM曲・売上ランキング!人気は一色紗英ちゃん出演のアノ歌♪

【ポカリスエット】90年代CM曲・売上ランキング!人気は一色紗英ちゃん出演のアノ歌♪

ポカリスエットのCMといえば、タイアップされた楽曲がヒットを飛ばすことで有名でした♪特に多くのヒット曲を出した90年代楽曲のセールスランキングを当時のCM映像とともに発表します!


恋愛漫画のドラゴンボール!?クリリンと18号のデートが描かれた漫画を発見!

恋愛漫画のドラゴンボール!?クリリンと18号のデートが描かれた漫画を発見!

ドラゴンボールのサイドストーリーが描かれた漫画。しかも恋愛を描いた漫画が話題となっています。ミイコ*。(@miicooochan)さんが描いた自作漫画。Twitterを賑わせています!


【「できるかな」の怪】私はゴン太くんがしゃべってるのかと思ってました。【あのナレーションは「天の声」】

【「できるかな」の怪】私はゴン太くんがしゃべってるのかと思ってました。【あのナレーションは「天の声」】

「できるかな」みんな見てましたよね。ノッポさんとゴン太くんが楽しく工作していく番組。牛乳パックや輪ゴムなど、日常生活のなかで出てくる様々なものがおもちゃに大変身。でも何か「グホグホ」なんてノイズが気になってたな…、って【えっ】あれがゴン太くんの声だったの?じゃああのしゃべりがノッポさん?えっ、ノッポさんはしゃべってない??じゃあ誰がしゃべってたんだ???ってことで、「できるかな」最大のミステリー、「誰がしゃべってたの問題」に切り込みます。


アニメ「ルパン三世」 の名物キャラ・銭形と次元がフィギュアに!手錠や十手、愛銃も付属!

アニメ「ルパン三世」 の名物キャラ・銭形と次元がフィギュアに!手錠や十手、愛銃も付属!

バンダイ「S.H.Figuarts」シリーズにて発売が決定した銭形と次元のフィギュア。既に発売されているルパンと峰不二子のフィギュアに関してもご紹介!


『ソウルエッジ』(1996年・ナムコ)・ソウルシリーズ作品:邪剣「ソウルエッジ」と霊剣「ソウルキャリバー」を巡り、死闘を繰り広げる「3D武器格闘アクション」

『ソウルエッジ』(1996年・ナムコ)・ソウルシリーズ作品:邪剣「ソウルエッジ」と霊剣「ソウルキャリバー」を巡り、死闘を繰り広げる「3D武器格闘アクション」

ソウルシリーズは人の魂を喰らう邪剣「ソウルエッジ」と、それを破壊するために創られた霊剣「ソウルキャリバー」を巡り、個性豊かなキャラクター達が死闘を繰り広げる「3D武器格闘アクション」ゲームです。元々は業務用アーケードゲームから始まったシリーズですが、ロングセラーな定番ゲームとして現在では家庭用ゲーム機向けを中心に展開されています。複雑な操作をそれほど必要としないので、格闘モノ初心者にも楽しめる作品だと思います。ソウルシリーズをソウルエッジからおさらいしていきましょう。


90年代流行した携帯電話のアクセサリー 光るアンテナ、電波感度が良くなるシール

90年代流行した携帯電話のアクセサリー 光るアンテナ、電波感度が良くなるシール

スマートフォン時代に入っても携帯電話まわりのアクセサリーは人気ですが、90年代流行した、今考えると意味あるのかと、つっこみたくなる商品など色々。