三都物語のCMを観て「京都~大阪~神戸」と旅行しませんでしたか?三都にとても魅力を感じるようになったCMでした。
「京都、大阪、神戸」と言えば自然と「三都物語」の言葉が出て来ます。谷村新司の美しい歌、そして出演する美しい女優のイメージと共に「三都」への憧れを抱いた人も多いでしょう。そんな「三都物語」CMを、賀来千香子、鶴田真由、竹内結子バージョンで振り返りましょう。
【合唱コンクール】一生懸命取り組んだ人、気恥ずかしかった人も。小学校~高校で毎年の恒例行事でした。
誰もが取り組んだ「合唱コンクール」。男子と女子で恒例のようだったケンカや、思春期特有の気恥ずかしさなど、色んな青春要素がつまった思い出ですね。いまとなっては懐かしく感じる、合唱祭で定番の楽曲を集めました。「親しらず子しらず」「むぎや」などはとても有名ですね。
【ソーサリアン】本体と独立して追加可能なシナリオと拡張性のあるシステム、古代祐三サウンドでユーザーを魅了した日本ファルコムの名作です。
80年代、パソコンのゲームユーザーなら知っていた日本ファルコムの「ソーサリアン」。いくつも追加シナリオが提供され、奏でるサウンドの秀逸さとともに、パソコンならではの横スクロールアクションRPGに燃えた人は多かったでしょう。そんなパソコンゲームの名作「ソーサリアン」について。
プリンセス天功×吉本新喜劇 『NEWイリュージョン新喜劇ツアー』初日を迎える
『NEWイリュージョン新喜劇ツアー プリンセス天功×吉本新喜劇 ~横須賀大脱出!~』が横須賀芸術劇場にて初公演を迎えた。プリンセス天功がとにかく明るい安村に高度なイリュージョンを披露する。
「私をスキーに連れてって」に端を発した80年代~90年代前半にかけての一大ブームを振り返る。
学生時代に友人や恋人、仲間たちとスキー場に行くことはとても楽しかったものです。今年は誰と何回スキーに行けるか、なんてよく数えたりしませんでしたか?スキー用品を買出しに繰り出すこと、スキー場への移動中、どれもがテンションの高い楽しい想い出。そんな「スキーブーム」について振り返ります。
【ザウルス (Zaurus)】「スケジュール管理はPDAで」なんて時代もありましたね、なかでも人気だったシャープ製PDA「ザウルス 」を振り返ります。
「PDA」かつて流行りましたよね。「デキるビジネスマン」を体現するようなツールとして、とくに必要性もないのに欲しかったことを憶えています。なかでもシャープの「ザウルス(Zaurus)」は、それまで横型だったPDAを縦型とするなど、PDAをとても身近なツールとして印象づけた名作でした。そんな「ザウルス」シリーズを振り返っていきましょう。
カーナビがなかった時代、長距離ドライブに欠かせなかったカーマップ。愛車に後部座席にはマップルが常備されていました。
いまやカーナビは当たり前の時代。新しい土地に行くのもまったく困らないですよね。そんなカーナビのなかった時代、愛車にはカーマップ(地図)を常備していました。買ってきた地図にマジックや蛍光ペンなどで追記して、自分のよく使うルートに情報を書き込んでいたのです。
【Xak(サーク】他機種のFM音源に比べて貧弱だったMSXが、もっとも美しい音色を奏でたとされる名作RPG「Xak(サーク)」はPSGの丁寧な「重ね」がスゴイ!
MSXユーザーならばマイクロキャビン社の名作ARPG「Xak(サーク)」に衝撃を受けた人も多いことでしょう。他のパソコンと比して貧弱なゲームサウンドだったMSXが、唯一といっていいほど他を圧倒する音色を奏でたこのゲーム。そんな「Xak(サーク)」MSX版の美麗な音色に、今一度触れてみませんか?
「飯島直子=癒し系」として存在感がグッと上がったジョージアCM「やすらぎキャンペーン」(1994~1999年)!
飯島直子といえば「イケイケ」な印象が強かった90年代、ところがコカ・コーラ社のジョージアCM(やすらぎキャンペーン)は、飯島直子の印象を一変させるインパクトがありました。以降「癒し系」として男性からの圧倒的支持を集めた飯島直子の、ジョージアCMを集めてみました。
「違いがわかる男の、ゴールドブレンド」でおなじみ「ネスカフェ ゴールドブレンド」CMに出演した、違いが分かる男達。
ネスカフェといえばかつて「違いが分かる男のゴールドブレンド」でした。「ダバダ~ダバダ~♪」と聴けば思い出す人も多いこのCMに出演していた「違いの分かる男たち」を90年代までご紹介。なお、90年代~2010年にかけては「上質を知る人の~」と「違いを楽しむ人の、ネスカフェ・ゴールドブレンド」がキャッチだったことを付け加えておきます。
カルト映画の奇才ポール・バーテル作!『デス・レース2000年』無名時代のシルヴェスター・スタローンが出演!!
恐怖! ! 驚異の超近代マシンが激突する死の大レースが炸裂するカルト映画。舞台は独裁国家として生まれ変わっている西暦2000年のアメリカ。無名時代のシルヴェスター・スタローンがライバル役で登場した作品です。
「待ち合わせあるある」東京で定番だった待ち合わせ場所(新宿・渋谷・池袋・六本木・表参道・恵比須・東京駅・銀座有楽町)と「あるある」まとめ。
みなさん若い頃、「待ち合わせ場所」って決まってませんでしたか?携帯などの無い時代、「待ち合わせ」はだいたいお決まりの場所があったもんです(今もそうだとは思いますが)。そんな定番だった待ち合わせ場所を東京都内のいくつかの地域でまとめてみました。「待ち合わせあるある」と一緒にご覧ください。
あなたはタマゴラスを覚えていますか?タマゴ型で、形を変えると動物になったり恐竜になったりと、ファンシーなトラスフォーマ―!?一家に一個は必ずと言ってよいほどあった!タマゴラスの世界をプレイバックしていきましょう。
甘い缶コーヒーといえば誰もが「マックスコーヒー」をイメージするほどに甘さが浸透したマックスコーヒーの成分について確認する。
「甘い缶コーヒー=マックスコーヒー」は、誰もが知っているといってもいいほどに浸透しているイメージですね。甘いモノが嫌いな人にとっては無縁かもしれませんが、実際に飲んだことがある人はマックスコーヒーの独特な甘さを憶えていることでしょう。そんなマックスコーヒーはどの程度甘いのか、成分比較などでみていきたいと思います。
1946~50年当時の日本の街並み、人々の暮らしがカラー写真で紹介されています。(The Oliver L. Austin Images)
戦後間もない1946~50年当時の日本の街並みや人々の暮らしがカラー写真で実在しています。アメリカの鳥類学者Oliver L. Austin氏が撮影なさった1,000枚もの写真を拝見し、その一部をご紹介させていただきたきます。 ※The Oliver L. Austin Images at the Institute on World War II and the Human Experience, Florida State Universityより
『超人バロム・1』と『サンダーマスク』がカルトな人気を誇る理由
70年代の特撮ヒーローの中でもカルトな人気を誇る『超人バロム・1』と『サンダーマスク』の特徴をおさらいします。グロテスクな画像や微妙に変な画像が多々ありますので、お食事中のお方は、ご注意ください。
ビートルズの元ドラマーとして語られることの多いリンゴ・スターですが、ビートルズ解散後も豊富な人脈を活かして充実した音楽活動を行っています。
「俺たちの勲章」!! 孤高の刑事ドラマ あの松田優作と中村雅俊共演
コンビの刑事ドラマの走りです。松田優作と中村雅俊の名コンビ、ここから刑事ドラマのコンビが始まりました。主人公中野刑事(松田優作)は、最後まで周りから冷遇されていきながら、それでも我が道をいき、事件を解決していくというスタイルをつらぬきました。
あの懐かしい選手も登場する映画!【プロ野球を10倍楽しく見る方法】は今でも笑えます!!
1983年から1984年にかけて、江本孟紀が書き記した本を原作にフジテレビジョンなどの手によって映画化された作品です。 プロ野球のソックリアニメが実名で登場し、爆笑エピソード満載!あの佐々木信也や、みのもんたも登場するギャグアニメ。 子どもながらに本当にプロ野球が楽しくなったことを覚えています。 そんな「プロ野球を10倍楽しく見る方法」を振り返りながら、当時の記録を蘇らせてみましょう。
狼なんか撃ち落とせ!~コマンドーかあさん奮闘記~「プーヤン」
「プーヤン」そのゆるい響きと、ほわほわしたタッチのブタのイラストは「簡単そう」という理由で手に取られたことでしょう。ところが、このゲーム、硬派インベーダーゲーム「ギャラガ」と双璧をなすほどの実に高度なシューティングゲームでもあったのです。その内容を振り返ります。