実写版セーラームーンが同窓会を開催!「スーパームーン」の日にセーラー戦士が集結!!
女優の沢井美優が「スーパームーン」だった14日に、ブログで実写版ドラマ「美少女戦士セーラームーン」の同窓会を行ったことを報告した。沢井は、女優の北川景子、小松彩夏、安座間美優、泉里香のセーラー戦士を演じたメンバーとの画像を公開している。
映画『ヘル・レイザー』箱を開けたら最後?!快楽と苦痛を味わいながら肉体が破壊!!
映画『ヘル・レイザー』は、クライヴ・バーカー監督がこだわって制作した映画です。極限の快楽を得られるという奇妙なパズル・ボックスが悲劇を呼びます。低予算で制作されながらも迫力ある映像で、80年代ホラーに欠かせない作品となっています。
永谷園のお茶づけに封入されていた「東海道五拾三次」カードが復活!フルセットキャンペーンも再開!
かつて永谷園の「お茶づけ海苔」に封入されていた「東海道五拾三次」カードが約20年ぶりに復活することになった。さらに、当時人気だった「フルセットキャンペーン」も実施される。また、CMでは人気力士の遠藤関が登場する。
【ホバークラフトのラジコン】を振り返る。憧れのタイフーン(タイヨー発売)
「ホバークラフト」は80年代にかけて、夢の乗り物として注目されました。そんな乗り物に憧れる子供達の為にホバークラフトのラジコンが発売されました。玩具メーカーのタイヨーからタイフーンの名前で登場したのを覚えていますか。
90年代CM・ドラマにタイアップ多数…シンガー・ソングライター陣内大蔵
80年代後半から00年代前半まで、コンスタントに11枚のオリジナルアルバムをリリースしたシンガーソングライター。当時は数々のTV番組やCMとのタイアップすることも多く、彼の楽曲を耳にする機会が多かった『陣内大蔵』についてご紹介します。
思わずほろり。涙と笑いの【減点ファミリー】〜 日曜夜は三波伸介さん司会 「お笑いオンステージ」
減点ファミリー(番組開始当初は減点パパ)は、1972年から10年間NHK総合テレビで毎週日曜日の夜に放送された「お笑いオンステージ」の1コーナーです。司会の三波伸介さんがゲストさんの普段は見られない素顔や家族のエピソードをお子さんやお孫さんと共に紹介する笑いあり涙ありの人気コーナーでした。当時、出演していたお子さんたちの中には現在、2世、3世タレントとして活躍している方々も。
魂に響くテノール『小田和正』。思わず酔いしれてしまう、どこまでも広がっていく澄みきった歌声。
男性とは思えない高音域に「女性ボーカルがいるの?」と間違えられたオフコース時代。ソロになっても変わらぬ美声で素晴らしい歌を聴かせてくれる小田和正。オフコース時代からさかのぼって、彼の代表的な歌を紹介しましょう。
こんなに違う東日本と西日本。地域で異なる文化や風習:そば湯・丸餅・冷やし中華にマヨネーズ・エスカレーターほか
東日本と西日本、地域で驚くほど異なる文化や風習を振り返ってみましょう。ちょっとした豆知識・トリビアな情報が中心となっております。
布袋寅泰が音楽活動35周年!展覧会「HOTEI BEAT museum」が19日から開催!
布袋寅泰の音楽活動35周年と東京・HMV&BOOKS TOKYOのオープン1周年を記念した展覧会「HOTEI BEAT museum」が、11月19日から12月5日まで東京・hmv museumにて行われる。
【ドラクエⅢ】の世界での地名の由来・モデルになった国などまとめ
当時、ドラクエ3の地名や世界地図は無意識に覚えていたかもしれませんが、実はモデルになった国や地名がありました。ドラクエ3をすることによって歴史や地理の勉強もできたかもしれませんね。
幼いころ、夏になると塗りたくられたシッカロールはウルトラマンも愛用していた!?
子供の頃、夏のお風呂上りには母親からシッカロールを塗りたくられたって経験ありませんか?天花粉(てんかふ)、汗知らずなんて呼ばれ方もされたシッカロールはベビーパウダー。あせもやただれを防止するために皮膚に塗布する「白い粉」でした(笑。ウルトラマンをはじめとするスーツヒーローも愛用していたそうですよ。
人気絶頂だったBOØWYの解散理由は? ネット上の様々な見解をまとめてご紹介します。
「BOØWY」が学生時代に最高にハマったバンドだった方は多いことでしょう。80年代に一気に頂点まで上り詰めて走り去っていったBOØWY、彼らの解散理由はいまだに語り続けられるテーマです。
あなたは「結婚詐欺師 クヒオ大佐」事件を知っていますか?1億円を騙し取った実在の結婚詐欺師
結婚詐欺師「クヒオ大佐」。実際に1億円の結婚詐欺を行ったこの事件はワイドショーなどでも報道されましたね。約20年にわたり結婚詐欺を続けたのだから驚きです。後に堺雅人主演の映画にもなりました。
今回の【ハイパー脇役列伝】は、漫画・花の慶次の名脇役、「捨丸」です!花の慶次の中に出てくる脇役は、どのキャラクターも味があり、ほぼ全員が名脇役になりえるくらいなのですが、やはり自称「旦那(慶次)の一の家来」、個人的にも大好きな捨て丸の活躍を振り返りたいと思います。
”シュッシュ~ポッポ♪”は過去のモノ?「デゴイチ」の愛称で親しまれたD51形蒸気機関車。
デゴイチの真似をして”シュッシュ~ポッポ♪”なんて掛け声、子供の頃やりましたよね。縄跳びの紐のなかに並んで、みんなで腕を回したものです。あのとき真似したデゴイチは「D51形蒸気機関車」、ミドルエッジ世代は実際に乗ったよりも幼いころにおもちゃで手にした記憶や「銀河鉄道999」のイメージが強いかもしれませんね。
家族で遊べる!旧車の祭典『お台場旧車天国2016』が11月20日開催!1970年代の特撮テレビ「キカイダー」でのヒーローを演じた俳優・伴大介さんも登場!
往年の名車・旧車・希少車が集結する、年に一度の大規模イベント、それがお台場旧車天国。会場にはなんと700台!ずらりと並ぶ姿は圧巻だ。
ハイパー脇役列伝に忘れちゃならない名脇役の1人、塩見三省。ヤクザの幹部から琥珀を磨くオジサンまでと幅広く、強面なんだけど味のある役柄を数多く演じ、舞台・ドラマ・映画で脇を固め盛り上げてきました。2014年に脳出血で休養していましたが、2016年ファン待望の復活を果た名脇役、塩見三省の活動を振り返ります。
ジャンボ尾崎。現役である限り、レッスンはやらない!技術書も書かない!シニアツアーにも出ない!その彼の現在は…
「現役」とは、トーナメント・プロであるということ。体が故障してもシニアツアーには出ず、現役ツアーにこだわる尾崎将司。だから彼には技術書、レッスン書の類はない。しかし現在は、棄権ばかり。それでもまだ…。
7度のノーヒットノーランのノーランライアン!奪三振王の球速162キロはギネス記録!
ノーランライアンは奪三振世界最多記録保持者にして、ノーヒットノーランも史上最多の7回達成。ライアンの豪速球は最速165.8km/hにまで到達。スリークォーターから投げ込まれるストレートが剛腕の一番の武器だった。
故三船敏郎さんが没後20年を前にハリウッドで殿堂入り!世界が認めた名優だった
映画「七人の侍」など多くの黒沢明監督作品に出演した俳優の三船敏郎さんが来年で没後20年となるのを前に、米・ハリウッドで殿堂入りを果たした。日本が世界に誇る名優。三船敏郎さんはヴェネツィア国際映画祭で男優賞を2度受賞した。