【田原俊彦】栄光と挫折、年齢詐称など芸能界の光と闇を知る男。俺はビッグだ!発言が招いた騒動と事務所との確執、果たしてその真実は?!
昭和のスーパーアイドル、トシちゃん。芸能界のトップに君臨した彼も大人の事情で仕事を干されたとか…?年齢詐称疑惑もありました。今でも昔の仲間との付き合いはあるのか?あんまりテレビで見かけないような気がするけれど、その辺はどうなの?など、彼の歴史を振り返りながら、現在の姿を追ってみたいと思います。
アメリカのポジティブなイメージそのままのご機嫌なロックンロールを奏でるヒューイ・ルイス
ヒューイ・ルイスの顔を見れば、彼が善人であることは誰の眼にも明らかでしょう。最高の笑顔を持った人です。その笑顔そのままにポジティブなロックンロールを奏で80年代を走り抜けたヒューイ・ルイス&ザ・ニュース。再評価されることを望みます!
”ジャスコで逢いましょう♪”赤と緑のロゴも懐かしい、ジャスコがイオンに変わるまで。
かつて駅前の市街地にジャスコがあった記憶のある方は多いことでしょう。いまではすっかり郊外の大型スーパーイオンとなったジャスコ、”ジャスコで逢いましょう♪”の歌も懐かしいジャスコの歩みについて。
今回のハイパー脇役列伝は、いまやドラマ・映画に引っ張りダコの俳優・國村隼。数多くの作品に出演しながらも、名前がない役、30秒足らずの出演シーンを数多くこなして名脇役の土台を築いてきた國村隼の出演作品と共にその素晴らしい活動を振り返ります。
フランスW杯で日本と対戦したアルゼンチン代表の問題児・オルテガ!
ディエゴ・マラドーナの再来と言われたドリブラー・オルテガは問題児だった。プレイではマラドーナ程のインパクトは残せなかったものの、W杯には1994年、1998年、2002年とメンバー入りしている。また、フランスW杯では日本代表と対戦している。
エレファントカシマシがデビュー30年の記念日にベストアルバム発売!宮本選曲の収録曲を1日1曲ずつ発表中!
2017年3月21日にデビュー30周年を迎えるエレファントカシマシが、オールタイムベストアルバム「All Time Best Album THE FIGHTING MAN」を同日にリリースする。ボーカルの宮本浩次自ら選曲した30曲が収録される。
長崎屋といえば”サン サン サンバード♪長崎屋~のサンバード♪♪”手軽な衣料品が揃っていました。
「サン サン サンバード♪長崎屋~のサンバード♪♪」でおなじみの長崎屋。デパート百貨店と比べると、普段着を買いに行った記憶を持っている人が多いかもしれません。衣料品に強みをもち、かつて栄華を誇った長崎屋もいまはドン・キホーテの傘下。そんな長崎屋の歩みをまとめます。
【速報】デビュー20周年のPUFFYが紅白歌合戦に初出場決定!90年代当時は予定が合わず出場を断念!
デビュー20周年を迎えたPUFFY(パフィー)が、NHK・紅白歌合戦に初出場することが24日、分かった。20周年を迎え、精力的な活動をしてきた2016年。PUFFY(パフィー)は節目の1年を紅白歌合戦の初出場で締めくくる。
平成の小学校はやばいかも。教えていることも意味が分からず、テストの問題も変なのです。昭和の小学校ではこんなことはなかったと思いますよ。無理やり、ひとつの型に押し込んでいるような気がします。
「鉄腕アトム」の誕生までの物語を描く!『アトム ザ・ビギニング』が来年春にNHKでアニメ化!!
"鉄腕アトム"が誕生するまでの物語を新解釈で描いた『アトム ザ・ビギニング』が、2017年春にNHK総合テレビでTVアニメ化される事が明らかになった。月刊「ヒーローズ」で連載中の漫画を元に制作され、手塚治虫の長男である映像クリエーターの手塚眞が監修として参加している。
ニール・ダイアモンドの「レッド・レッド・ワイン」やエルヴィス・プレスリーの「好きにならずにいられない」をレゲエにアレンジして世界的に大ヒットさせたUB40。聴きやすくPOPなそれらカバー曲のおかげで、レゲエがとても身近なものになりました。
アニメ『獣戦士ガルキーバ』は、「機動戦士ガンダムSEED」の平井久司がキャラクターデザイン担当だった!!
『獣戦士ガルキーバ』は、1995年にテレビ東京系で放送された衝撃のSFアクションアニメ作品でした。伝説の戦士を受け継いだ主人公が、世界を守るために異次元世界から来た敵と戦う物語です。
28日(月)、元最強悪役レスラーのブル中野が「しくじり先生」に出演!引退後のどん底や13年間もの失踪を語る
元最強悪役レスラー・ブル中野が11月28日(月)19時から3時間SPで放送される『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系列)に出演する。すっかりスレンダーになったブル中野が、デスマッチよりも壮絶なしくじり暗黒時代を明かす。
「あしたのジョー」が週刊少年マガジンでの連載終了から早43年。時を経てなおも愛され語り継がれる男・力石徹。連載当時は知らなくとも、アニメ、映画で激しくハマったのは私だけではないはず!主人公ジョーのライバルで、どちらかというとヒールな役割で、割と早々に死んでしまった力石。何故、彼は私たちを未だに魅了し続けるのでしょう?今回は名脇役の名にふさわしい、力石徹を振り返ってみました。
【玉置浩二】名曲を神曲にしてしまう男。様々なアーティストとのコラボレーションでも人々に感動を与え続けるカリスマです。彼の歴史と共にその歌声を聞いてみませんか?
誰もが聞き惚れる切なく素晴らしい歌声と、アーティストならではの脆さを併せ持つ人。その美しさと感性は人々を虜にし続けます。ソロ曲や安全地帯での素晴らしい歌声はみなさんもご存知のとおりですが、最近は他アーティストとの競演も多く、見事なハーモニーで本家さえも食ってしまう勢いです。まさに天才といって良いでしょう。
ゴーストバスターズの人、レイ・パーカー・ジュニア。いえいえそれだけではありません。
思わず踊りだしたくなる曲「ゴーストバスターズ」の印象が強いレイ・パーカー・ジュニアですが、もちろんそれだけではありません!むしろそれ以外の曲にレイ・パーカー・ジュニアの素晴らしさはあるのです。
『好奇心が原動力』高畑勲・宮崎駿両監督の先輩アニメーター『大塚康生』のワクワクする仕事術!
『未来少年コナン』や『カリオストロの城』の作画監督で知られる『大塚康生』さん。のびのびとした画風・ダイナミックな動きを取り入れたアニメーションは、大塚さんの人生の生き方、考え方そのものが反映されていました。大塚さんの類稀なる画力、機関車・ジープへの愛情、そして宮崎駿・高畑勲両監督と過ごしてきた若き日々を知っていただけたらと思います。
クリスタルボイスと形容された慶応大出身のシンガーソングライター「谷村有美」
シンガーソングライターとして1987年にデビューした「谷村有美」さん。音楽活動に加え、ラジオパーソナリティやエッセイの執筆などマルチに活躍していた彼女をまとめました。
【アンデス少年ペペロの冒険】伝説の黄金郷"エルドラド"を目指せ!!
当時のアニメーションでは珍しいアンデスの大自然を舞台に繰り広げられる大冒険! 黄金のコンドル、そして伝説の都エルドラド。浪漫溢れる作品です。
ウララ ウララ ウラウラでウララ ウララ ウラウラよ。また山本リンダ ブームはやってくるのか?
第一次~三次リンダブームと言われていますが、他のシンガーにカバーされたり、アニメやCMやで採用されたりで、少し見ないな~と思っても、またブームがやってくる不思議な山本リンダさんの人生を振り返ってみました。 その彼女のヒストリーや著書などを見て、その活躍ぶりを振り返ってみました。