とにかくカッコいいサウンドと演出!爽快感抜群の電脳戦機バーチャロンをもう一度遊んでみた
今までにない対戦アクションゲームとして発売された「電脳戦機バーチャロン」。爽快な操作と迫力満点の演出、世界観にあったカッコいいサウンド、そんな魅力あふれるバーチャロンを今回紹介します。
除霊版峰不二子!?ドSでセクシーなヒロイン降臨!『GS美神』
いわゆるボディコン着用のセクシーヒロイン、美神令子。その性格は実に凄まじかったです。しかし何だかんだで強く、かっこよかったのもまた事実。
幻大陸シェルドラドを襲う新たな脅威!漫画にもなった大貝獣物語Ⅱ!
前作大貝獣物語をスケールアップ。今回もバブ・クピクピ・ポヨンの三貝獣を初め、多くの可愛い頼れるスケットキャラを仲間にすることができます。前回のわが町システムも健在で、更に時間イベントも導入されるなど、特定の時間や誕生日にメッセージが得られたり、本編以外でも楽しめる要素がいっぱいです!
映画「Wの悲劇」は、薬師丸ひろ子の演技力も認められた1985年の大ヒット作です!
映画「Wの悲劇」は、薬師丸ひろ子主演の東映映画。優秀主演女優賞等にも輝き、薬師丸ひろ子が女優としての地位を確立した作品です。また、興行的にもヒットを収め、未だにリメイク作が製作される大人気作品です
映画「ふりむけば愛」は、山口百恵・三浦友和ペアでの8作目の作品でした。
映画「ふりむけば愛」。本作をきっかけに結婚を決意したとされる山口百恵・三浦友和のペア作品でした。監督は後に「時をかける少女」で、大ヒットを記録する大林宣彦を迎えました。
何だか妙なところに気合が入っちゃってる人もいる昨今。気合とは、然るべきところでそそぎ、使うものです。もちろん気合いだけじゃ勝てませんが、少なくともこの作品から元気はもらえます。
アスキー伝説のRPG、「ウィザードリィⅤ」! やり込み度はSFCで1、2を争う!はずだと思います!多分!
現在の家庭用とパソコン用ロールプレイングゲームの発展に大きく影響したシリーズであり、特に初期作品は、あの『ドラゴンクエスト』や『ファイナルファンタジー』のような、誰もが知るゲームにも重要な影響を与えたといわれるほどのウィザードリィシリーズ、その5作目です。
1990年4月デビュー。同年7月発売の2ndシングル「危険な女神」がカメリアダイアモンドのCMに起用され、注目を浴びました。その後も「YES,抱きしめて」「Just time girl」などのタイアップ曲が立て続けにヒットしましたね。突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴的なKATSUMIを振り返ります。
2015年はスクリーンヒーローを父に持つモーリスが年度代表馬に選ばれ グランプリ有馬記念はゴールドアクターが勝利した。 それらの祖父にあたるのがグラスワンダーであり、常に底知れぬ力を秘めた名馬であったことは間違いない。彼の偉大な軌跡を追っていきたい
世に達人は多かれど、神業の域に達した達人が何人いるでしょう?それも格闘技というジャンルになればかなり数は少なくなります。その中の最高峰が合気道の塩田剛三であると断言したい。きっとあなたも見れば断言することでしょう。
日本の歴史の教科書が、今はこんなに違う!語呂合わせで覚えた年号が変更・見慣れた肖像画は別人?
日本の歴史上の重要人物が登場する中学・高校の社会科教科書では、おなじみの肖像画がまったくの「別人」と判明して掲載されなくなったり、説明を大幅に変更したりするケースが近年相次いでいます。
【あの頃の流行語を振り返る】1991~1995年に流行った流行語、憶えていますか?時が経つと廃れてしまうけれど、あの頃みんな使っていた流行語を振り返る。
「流行語」一過性の爆発力を持った言葉から、世相を反映した言葉、今なお使われ続けている言葉など、様々な流行語がありますよね。その語源は音楽だったり漫画だったり、時には事件だったりと様々。そんな流行語を年代別にお届けするこのシリーズ。今回は「1991~1995年」を振り返ります。
【あの頃の商品・新製品を振り返る】1991~1995年に登場した商品や新製品、すでに過去のものとなった製品から今なお販売されている商品までを振り返る。
いつの時代も新しい商品や新製品はテレビや新聞などの広告で発表されたり、様々なメディアが取り上げることで賑々しくデビューしますね。なかには今なお愛され続ける商品がある一方、技術の進歩などですでに過去のモノとなった製品がほとんどかもしれません。そんな当時の商品・新製品を年代別にお届けするこのシリーズ。今回は「1991~1995年」を振り返ります。
ドラゴンクエストはこうして生まれた!ドラクエ生みの親、堀井雄二さんが公開した作成資料や敵キャラクターの原画などを眺めてみましょう。
「ドラクエ(ドラゴンクエスト)」を知らない人はいないでしょう。「ファミコン」「スーパーマリオ」と肩を並べて、ゲーム史に燦然と輝く「ドラクエ」は1986年に生まれました。その生みの親といえば堀井雄二さん。ゲームデザインの鳥山明さんや音楽のすぎやまこういちさんと共にご存知の方も多いでしょう。その堀井雄二さんがツイッターで当時の作成資料を公開、まさに手作りだった当時の資料をみてみましょう。
2015年楽天イーグルスの監督に就任。そして成績不振のため一年で解任。 打撃コーチとしては…監督としては…と指導者としての評価が分かれる大久保博元氏。 そんな彼の現役時代の活躍を振り返る。「彼は、まぎれもなく巨人の救世主だった」
『ドラえもん』の藤子・F・不二雄先生による作品ですね。主人公が自分で発明すること、ガキ大将キャラ以外もあだ名で呼ばれていること、主題歌が「アニソンぽくない」のが印象的で、藤子アニメとしては異色に感じました。
タツノコプロ・アニメフレンドが制作したロボットアニメ。 その人気や商品のヒットから話数が追加されたり、マクロス7やフロンティアなどマクロスシリーズを作り出した大ヒット作品。 そんな超時空要塞マクロスについて纏めてみました。
【吉村禎章選手】交通事故レベルの激突事故から奇跡の復帰を果たした不屈の打者。
1988年7月6日。札幌円山球場に詰め掛けた野球ファンは後に「交通事故レベルの激突事故」と呼ばれた栄村選手と吉村選手の激突事故を目撃する。この様を見た多くの人が思った事だろう「吉村は終わった」と。だがこれが奇跡の始まりだった…。
「空白の1日」「江川問題」は世間を騒動に巻き込み、「江川る(えがわる)」という言葉をも生んだ。並外れた投手・江川は、怪物として甲子園に登場した時から世の中を騒がし続けた。そんな江川が引き起こした事件を選んでみた。
江川事件に巻き込まれ悲劇のヒーローとして語り継がれる小林繁。どうしても悲劇の主人公として見られてしまいますが、沢村賞を2度受賞し、細身の体で気迫の投球をする姿から”細腕繁盛記”と呼ばれた小林繁を振り返ります。