甲子園未経験ながら巨人ドラフト1位・木田優夫 メジャーでも活躍し、セパを渡り歩いた息の長い投手でした
投手・木田優夫。巨人にドラフト1位で入団し、先発や中継ぎ、抑えとして活躍しました。日本とメジャーの各球団に所属した彼の野球人生を追います。
1989年から1992年までフジテレビのゴールデンタイムで放送されていたバラエティ「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」。コントあり、音楽ヒット曲ありの今にはない感じの番組でした。これ以来、女性芸人がメインMCを張るバラエティ番組は出ていないと言われる「邦ちゃんのやまだかつてないテレビ」をプレイバックしてみましょう。
描いては消すことができる「おえかきせんせい」。子ども時代にほとんどの人が遊んだことあるのではないでしょうか?そんな「せんせい」が今、驚くべき進化を遂げています。そこで、ここでは「子どもの鉄板おもちゃ「せんせい」の昔と今」としてプレイバックしていきます。
今では大人向け、子ども向けと言うボーダーがなくなるくらいアニメは大人も観るものになっていますが、社会風刺が効いていた笑ゥせぇるすまんくらい大人オンリーのアニメは少ないのではないでしょうか?ここでは、懐かしアニメ「笑ゥせぇるすまん」をプレイバックしていきましょう。
映画「タクシードライバー」 アメリカン・ニューシネマの傑作であり、大統領暗殺未遂事件の遠因にもなった狂気の映画でもありました。
映画「タクシードライバー」。ロバート・デ・ニーロ主演で1976年の作品。本作はアメリカン・ニューシネマの最後の傑作とされています。また、その後の大統領暗殺未遂事件にも影響した映画でもありました。
ミドルエッジ世代が子どもの頃は、各家庭で必ずと言ってよいほどやっていた伝統的風習。今ではめっきり見なくなったものも増えてきました。古き良き日本の伝統を継承していく意味でも、伝統的風習をプレイバックしていきましょう。
【極道の妻たち(極妻)】岩下志麻演じる姐さんがカッコよすぎる「極妻」、岩下志麻主演作品のまとめ。
「極道の妻たち(極妻)」観てましたか?男性のみならず女性からも「カッコイイ」と支持された、岩下志麻演じる「極妻」。初めて観たとき、その佇まいに「本物」かと感じてしまったのを憶えています。そんな「極道の妻たち(極妻)」シリーズ10作品から、岩下志麻が主演した8作品を振り返っていきます。
華麗なる奪三振ショー、息をも飲むファインプレー、疾走する盗塁など野球の見どころは数多くありますが、やはり一番の盛り上がりポイントはホームランでしょう。夜空に打ち上がる放物線は、未だに記憶に残るものも多いはず。そこで、ここでは1980年代、90年代に活躍したホームランバッターを紹介します。
ミドルエッジの読者の皆様はがっつりテレビっ子だと思うのですが、アニメ・特撮などの主題歌を歌われたいわゆるアニソン歌手も人気が出始めた頃もご存じですよね。 昭和のアニソン歌手といえば佐々木功、水木一郎、子門真人、堀江美都子、大杉久美子、などなどの錚々たるメンバーが並びますが今回は昨年2015年でデビュー35周年を迎えた山野さと子さんについてまとめてみました。
映画「12人の優しい日本人」 もし日本に陪審員制度があったら!?と想像した三谷幸喜コメディの隠れた傑作です!
映画「12人の優しい日本人」 は、三谷幸喜脚本の傑作映画です。 日本に陪審員制度があった場合はこんなハチャメチャな展開になってしまうのかと、当時観ながら想像していました。コメディ好きにはおすすめの一本です。
「走るたびに大きくなるよ~ミロ~ミロ~♪」のCMが懐かしいミロ(MILO)、好きだった人も多いのでは。
子どものころ、外で遊んで帰ってくると「お母さん、ミロ~」なんてことありませんでしたか?夏も冬も運動の後にミロを飲むのが大好きな子供たちは多かったことでしょう。「走るたびに大きくなるよ~ミロ~ミロ~♪」なんてCMも懐かしい、ミロについて。
是か非かあなたはどちら?〜 掟破りの問題アニメ「太陽の牙ダグラム」
サンライズのロボットアニメ新奇時代の系譜、アニメ「太陽の牙ダグラム」。批判もあったそのリアリズム、あなたはどう見られますか?
古内東子のデュエットアルバムに奥田民生、鈴木雅之、藤井フミヤ、斉藤和義らが参加
「恋愛の教祖」の異名を持つ古内東子が、3月30日にリリースするアルバム『Toko Furuuchi with 10 legends』の詳細を発表。日本を代表する男性歌手10人とデュエットが収録されている。
ビートたけしのピコピコハンマーが炸裂『世界まる見え!テレビ特捜部』
毎週、テーマに沿った世界各国の映像や番組を紹介しています。1990年の放送開始から、現在も放送中です。ビートたけしと所ジョージとの掛け合いが見どころ。楠田枝里子が初代司会者としていい味出していました。
あなたはどちら派? 〜表も裏も、梁山泊のよな個性ひしめく、アニメ「うる星やつら」〜 うる星やつらアニメ派宣言
80年代に4年半の長期放送となった人気アニメ「うる星やつら」。アニメ版うる星至上主義者の観点から独断と偏見で振り返ってみます。
横溝正史原作の金田一耕助シリーズの映画「悪魔が来りて笛を吹く(西田敏行)」「女王蜂(石坂浩二)」「悪霊島(鹿賀丈史)」
横溝正史原作の金田一耕助シリーズの映画を3作品振り返ります。ヒロインを演じた斉藤とも子の母親とその兄の近親相姦がすべての問題であった「悪魔が来りて笛を吹く」ほか「女王蜂(石坂浩二)」「悪霊島(鹿賀丈史)」を振り返ってみましょう。ネタバレ注意です。オドロオドロしいグロ画像は、そんなにありません。
大人気だった昼ドラTBS愛の劇場「大好き!五つ子」をまた見てみたい!
五つ子とその両親からなる7人家族の桜井家を中心とした物語。毎回夏休み期間中に放送されていた為、子供たちの記憶にもしっかり残っている昼ドラシリーズです。
ガンダムシリーズの新時代を切り拓いた傑作!「機動武闘伝Gガンダム」をプレイバック
1994年。アニメ「機動武闘伝Gガンダム」により、ガンダムシリーズは新たな局面を迎えました。登場する機体はほぼすべてガンダム。そしてガンダムが戦争ではなく格闘技で勝敗を決するというストーリーは、あまりの斬新さから賛否両論をもって迎えられました。しかし、Gガンダムの存在があればこそ、ガンダムは今日までその命脈を保ってこられたとも言えます。今回はそんな「Gガンダム」を振り返ってみましょう。
ヤマザキナビスコ、オレオとリッツを製造終了。でも大丈夫!モンデリーズが販売継続。
ヤマザキナビスコが「オレオ」「リッツ」「プレミアム」「チップスアホイ」の生産を8月31日で終了すると発表。「オレオやリッツは無くなっちゃうの?」とファンに動揺が走ったがモンデリーズ・ジャパンが販売を継続することになっている。
身長57メートル、体重550トン。ここまで身長体重が知れ渡っているロボットは日本で随一と言ってもいいでしょう。アニメ初となる5台合体ロボットで男子のハートを鷲掴みにした『超電磁ロボ コン・バトラーV』の魅力に迫ります。