懐かしい人・モノの最新ニュースやゴシップを紹介します。
お~っと!古舘伊知郎の「過激実況」!名文句の嵐!報ステでは見れない形容の美学をご堪能ください!
プロレスやF1での名実況が懐かしい古舘伊知郎。彼の口から溢れ出る名文句に聞き入ってました。当時のフレーズをプロフィールと共に振り返ってみます!!
花と自然の大切さを知る事が出来た!!26年前全国で話題になった『国際花と緑の博覧会』
当時は、テレビやアニメでもこの博覧会の事が取り上げられていました。そしてこの博覧会の規模の大きさににびっくりさせられました。大阪は博覧会後でも自然に対する取り組みをしているようです。
【「有吉反省会」出演】片側顔面痙攣からの復帰、そして再婚へ…高樹澪の壮絶な半生
「ダンスはうまく踊れない」のヒットや「スチュワーデス物語」への出演など80年代~90年代に活躍した女優の高樹澪。片側顔面痙攣を患い一時芸能界を引退するものの壮絶な闘病生活を経て克服、復帰を果たした。13年に再婚、5月には舞台上で結婚式をあげるという高樹の半生を紹介。
【ポラロイドカメラ】「写ルンです」などの使い捨てカメラが登場する前、インスタントカメラと言えばポラロイドカメラでした。
デジカメ、スマホなどの登場もあってすっかりマイナーになった感のあるポラロイドカメラですが、私たちの幼いころは「その場で現像」出来るインスタントカメラとして、素晴らしい機械に映ってました。その後「写ルンです」などの使い捨てカメラが登場すると、「インスタントカメラ=使い捨てカメラ」のようになり、やがてはデジカメ時代が到来しますが、そんなかつての夢のカメラを振り返ります。
昭和時代の子供のころに手作りで作ったモノを振り返ってみましょう。おいしかったモノから楽しかったモノまで・・・
寒い夜の湯たんぽ、暑い夜に氷枕。昔ながらの、でも十分に快適さをもたらしてくれる快眠グッズについて。
「湯たんぽ」「氷枕」いずれも幼いころに使った経験ある方が多いのではないかと思います。画像をみると「懐かし~」なんて感じるこのグッズ、実はいまも我が家では毎夏毎冬と活躍してくれている優れモノです。特に「ココがオススメだぜっ」なんてこともないのですが、使い続けていると当たり前に感じてしまう快眠2大グッズですよ。
暑い季節、食卓カバーの「蠅帳(はいちょう)」いまでも使ってますか?小蠅などから食事を守る必需品。
個人的にはどことなく幼少期の夏休み、それもお昼のそうめんを思い出してしまう「蠅帳」。近年では冷蔵庫が大型化してますので見なくなってきたかもしれない蠅帳、食卓を小蠅などから守るための必需品でしたよね。
90年代の名脇役・黒田勇樹 陰湿な役どころが重厚なドラマにハマってました!
黒田勇樹は、山田洋次「学校III」や野島伸司脚本「人間・失格〜たとえばぼくが死んだら」等に出演。闇を抱えた特異なキャラクターがハマり役でしたね。また、名子役と名を馳せていた幼少期についても触れます。
昔モテる為に使っていた!?「香水」特集!人気だった物を挙げていきますね!「あの頃」の香りをご堪能下さい!
お洒落な着こなしの最後にいつも使っていた思い出の「香水」。ワクワクして付けてみたら意外に匂いがキツかった!なんて失敗も。時代が変わっても香りは変わらない!昔流行った「香水」を特集します!
【昔のチラシや広告】画像と当時の価格を振り返る。家電、パソコン、自動車、スーパーマーケット、ゲーム、おもちゃ等。
インターネットも無い時代、モノを買う時の情報と言えばチラシ。昔のチラシ画像を検索すると当時の物価がわかって面白いです。今から考えると高い!!え、そんな安かったんだ!!というモノまで様々。
夜のコンビニでチラ見した雑誌『GORO』の表紙で、当時のアイドルを振り返ろう!
ミドルエッジ世代の男性なら一度は見た事のあるムフフな雑誌『GORO』!深夜のコンビニで「立ち読みコーナー」をちら見しながら周囲を伺い、表紙と中身をざっと見てジャケ買いをした人も多いのではないでしょうか。そんな懐かしい雑誌『GORO』の表紙を振り返ってみましょう!
もし空地から懐かしいモノが出てきたらどうしますか?テレビ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」でそんな企画内容が2012年に放送されていました。まさにミドルエッジ的な企画!
【オペラグラス】はじめて覗いた双眼鏡はオペラグラス。子どものころに覗いてたオペラグラスをご紹介。
車で出掛けたり野球観戦、戦隊モノのショー、いろんな場面で子どものころに使っていたオペラグラス。よく運動会に親が持参していたものです。スポーツグラスなんて呼び名もあったオペラグラスについて再確認します。
今の時代のようにファストファッションを気軽に買っては使い捨てしまうのではなく、90年代は数多くのファッションブランドに火が付いていました。そのなかでも、代表格の一つと言えば「Stussy」です。そこで、ここでは、「Stussy」の変遷についてまとめてみました。
安部譲二 職歴は小説家、暴力団員、日本航空社員、地下ボクサーetc. 服役経験を綴った小説がベストセラーに!意外な著名人達とも関係があった彼の特集です!
ベストセラー作家の安部譲二。極道や日本航空社員、飲食店オーナー等、異色の経歴を持つ彼の人生を、生い立ちから作家として成功するまで追いかけます!
1980,90年代当時、今のようにスマホなど想像もできなかった時代。当時の小学生は、今の子より無邪気で、毎日が冒険だったように思えます。そこで、昭和の男子小学生あるあるをお伝えします。
【「有吉反省会」出演】海外では国賓扱いも…国民的ドラマ「おしん」を演じた小林綾子は今!
1983年、NHK朝連続テレビ小説『おしん』で国民的な人気を博した小林綾子。成人してからもドラマや舞台に活躍している小林。『おしん』が海外でもヒットしたことで国によっては国賓級の待遇を受けることもあるという彼女が今夜「有吉反省会」に出演する。今改めて小林のこれまでを振り返る。
昔あった米騒動。打ち壊しなんて起きなかったが、米不足になったのは確かだった。そんなとき、一筋の光が差し込んだ。それがタイ米だ。なんか知らんけど人気が無かった…けど今ならしっかり見える。ということでタイ米特集!
元オールナイターズでアニソン歌手【浦西真理子】のセクシーなグラビアとヌード画像を振り返る。
『鎧伝サムライトルーパー』の主題歌を歌っていた「浦西真理子」さん。歌手の後は、セクシー路線へ。特に『Beppin』系の雑誌によく登場していた記憶があります。清純派のアニソン歌手からヘアヌードへ!そんな彼女を振り返ってみましょう。
【1970年代の戦闘機大百科・イタリア編】子どものころ無邪気に憧れた世界の戦闘機、20世紀を彩った名機から当時の世界空軍の最新鋭にいま再び迫ってみる!!
【1970年代の戦闘機大百科】「世界の戦闘機大百科」などの図鑑、子供の頃に目を輝かせて読みふけった記憶はありませんか?振り返れば1970年代といえば世界が冷戦状態下の緊張にあった時代、各国は防衛力を高めるべく各種の戦闘機を次々に配備していきました。まだ戦争のなんたるかも分からない子供の頃でしたが、戦闘機のカッコよさに無邪気に憧れた人も多いのでは?そんな70年代当時の戦闘機大百科【イタリア編】をまとめてみました。