J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
ボーカルが決まっていなかった【HIM】歌い継がれる名曲と今!
「HIM(エイチアイエム)」というボーカル&ダンスユニットを覚えているでしょうか。SPEEDのプロデューサー伊秩弘将によるプロジェクトユニットで、パンチのある女性ボーカルと当時流行ったダンスミュージックで聞いたことがあるのではと思います。そんなHIMですが当時ボーカルがハッキリ決まっていなかったそうです。そこで今回はその真相とHIMのヒット曲などまとめてみました。
1997年に行われた『第39回日本レコード大賞』を振り返ってみよう!
紅白歌合戦と共に行われている年末の風物詩でもある「日本レコード大賞」。レコード大賞を受賞した楽曲の売上が大きく伸びると言われた時代もありました。時代を表すレコード大賞を主な受賞作と共に振り返ってみましょう!
1996年に行われた『第38回日本レコード大賞』を振り返ってみよう!
紅白歌合戦と共に行われている年末の風物詩でもある「日本レコード大賞」。レコード大賞を受賞した楽曲の売上が大きく伸びると言われた時代もありました。時代を表すレコード大賞を主な受賞作と共に振り返ってみましょう!
「Get Wild退勤」に浸る人多過ぎ!意外にTMNシングル売上では下の方?
TM NETWORKの代表曲のひとつである「Get Wild」。このたびツイッター上で「Get Wild退勤」なる言葉がトレンド入りしているのをご存知でしょうか?
1200ページの大ボリューム!氷室京介のソロ活動開始からの軌跡を収めた書籍が発売決定!!
KADOKAWAより、ロックミュージシャン・氷室京介が1988年にソロ活動を開始してからの軌跡を収めた書籍『KYOSUKE HIMURO since 1988』の発売が決定しました。
【Iceman】の復活・再結成はある?活動休止後の軌跡を辿る!
90年代半ばに人気を博した「Iceman(アイスマン)」2000年にファンに惜しまれつつ活動休止しましたが、その後復活を待ち望むファンも少なくありません。今後、再結成はあるのか?今回はIcemanを振り返りつつ、休止後の復活・再結成やメンバーの活動について辿ってみました!
2020年はベートーヴェンの生誕250周年!「ベートーヴェンに関する調査」が実施される!
島村楽器株式会社は、2020年にベートーヴェンが生誕250周年を迎えるにあたり、同社の20代~50代の従業員に対して『ベートーヴェンに関する調査①』を実施し、290名から回答を得ました。
浅倉大介プロデュース【LAZY KNACK】2人の今は?再始動は本当だった!
90年代に浅倉大介プロデュースでデビューした男性ユニット「LAZY KNACK(レイジー・ナック)」1997年12月に解散後に再始動しているのをご存知でしょうか。当時ファンだった方は現在が気になるのでは?そんな方に必見!今回はLAZY KNACKの2人の最新情報と再始動について調べてみました!
何歳になっても音楽を楽しむ奥田民生がカッコイイ!ミュージックビデオ集Blu-ray&DVD「カンタンバーチャビレ」2020年11月11日(水)の発売決定☆
2019年にソロ活動25周年を迎えた奥田民生。最近はYouTubeで「カンタンバーチャビレ」「カンタンテレタビレ」など様々な企画を配信中!そしてミュージックビデオ集Blu-ray&DVD「カンタンバーチャビレ」の2020年11月11日(水)発売も決定し、何歳になっても音楽を楽しむ姿をファンに見せてくれています。
【ZERO(ゼロ)】CMタイアップで話題になった兄妹ユニットは今!
1996年にデビューからヒットを飛ばした兄妹ユニット「ZERO(ゼロ)」をご存知でしょうか。私たち世代ならば誰しも耳にしたことがある曲をリリースし、1年ほどでその姿を消してしまったZEROのヒットソングからCM・タイアップ曲など振り返ってみたいと思います。また、合わせてZEROのお二人の今もご紹介します!
元祖イケメンドラマー「ザ・ゴールデンカップス」のマモル・マヌーさん死去。長い髪の少女、愛する君になど
60年代後半のグループサウンズを代表するバンドのひとつ「ザ・ゴールデン・カップス」でドラマー兼ボーカルを務めたマモル・マヌー(本名:三枝守、さえぐさ まもる)さんが9月1日、心筋梗塞のため亡くなっていたことが明らかとなりました。
メジャーデビューからついに30周年!ROLLY(57)率いる「すかんち」の記念ライブが開催決定!!
ロックミュージシャン・ROLLY(57)が、「すかんち」のメジャーデビュー30周年を記念したライブ『ROLLY DEBUT 30TH ANNIVASARY VOL.3 令和の SCANCH'N ROLL SHOW』の開催を発表しました。
伝説のV系バンド【紫苑(シオン)】って覚えてる?メンバーの今に迫る!
純白タキシードと胸に深紅のバラをトレードマークに歌謡曲路線で注目を浴びたヴィジュアルバンド(以下V系)「紫苑(シオン)」を覚えているでしょうか。「ああ、いたいた!」と思ったら気になるのが「その後」のことではないでしょうか。今回は伝説のV系バンド「紫苑(シオン)」について、メンバーの今について掘り下げてみたいと思います。
C-C-Bのヒット曲といえば?C-C-Bの曲を振り返ってみよう!
C-C-Bといえば「Romanticが止まらない」を真っ先に思いつく人も多いと思います。 今回はC-C-Bのヒット曲や現在の活動についてをご紹介していきます!
1995年に行われた『第37回日本レコード大賞』を振り返ってみよう!
紅白歌合戦と共に行われている年末の風物詩でもある「日本レコード大賞」。レコード大賞を受賞した楽曲の売上が大きく伸びると言われた時代もありました。時代を表すレコード大賞を主な受賞作と共に振り返ってみましょう!
生き方に憧れる人多し!の高田渡。音楽的絶頂期を飾る70年代のアルバムがこれです。
近年、高田渡の生き方に憧れている人が多くいますね。その高田渡の音楽的な絶頂期は70年代。個性の強い曲ばかりですが、生き方同様に一度聴くと耳に残って忘れられなくなる優しい曲ばかりなんですよ。
結成25周年【MOON CHILD】代表曲「ESCAPE」にクローズアップ!
ロックバンド「MOON CHILD」私たちの世代ではご存知の方も多いと思いますが、大ヒットを飛ばした「ESCAPE」2020年3月に結成25周年盤としてESCAPEの初アナログ化リリース化するなど彼らの代表曲ですが、そこで今回はMOONCHILDの”ESCAPE”について注目したいと思います!
1994年に行われた『第36回日本レコード大賞』を振り返ってみよう!
紅白歌合戦と共に行われている年末の風物詩でもある「日本レコード大賞」。レコード大賞を受賞した楽曲の売上が大きく伸びると言われた時代もありました。時代を表すレコード大賞を主な受賞作と共に振り返ってみましょう!
藤川球児の引退発表後にLINDBERGのMVが再生回数が急上昇!
8月31日に報道された、阪神タイガースの藤川球児投手の現役引退。その報道に伴い、YouTubeにてLINDBERG(リンドバーグ)が1996年に発売した「every little thing every precious thing」のミュージックビデオの再生回数が急上昇しています。
1993年に行われた『第35回日本レコード大賞』を振り返ってみよう!
紅白歌合戦と共に行われている年末の風物詩でもある「日本レコード大賞」。レコード大賞を受賞した楽曲の売上が大きく伸びると言われた時代もありました。時代を表すレコード大賞を主な受賞作と共に振り返ってみましょう!