J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
高校生でデビュー!!ホコ天で人気を集めたロックバンド『BLUE BOY』
90年代、バンドブームでBLUE BOYもその波に乗って大会に出場し注目を集めメージャーデビューしました。
「マッハGOGOGO」と「ちかてつ」は似てる?作曲家!越部信義をご存じですか?
越部信義先生はたくさんのキッズソングを作られています。「おもちゃのチャチャチャ」「ちかてつ」「マッハGOGOGO」「パンをふんだ娘」「勇気ひとつを友にして」「できるかな」「みなしごハッチ」「はたらくくるま」「初代ドラえもん(1973年)」…どれか一つはご存じですよね。そんな越部信義先生についてまとめてみました。
夢のある音楽といえばアースウインド&ファイアーに決まり。なんかやたらと派手な服装、いかしたベースラインなんかがあればもう完成。ということで懐かしのアースウインド&ファイアーで今年を決めよう。
ボーカルの歌声が渋いけどカッコいい!! R&E(リズム&演歌)と名乗りを上げるロックバンド『怒髪天』
喜怒哀楽を曲で思う存分詰め込んだバンドで、彼らの曲を聴いたら好きにならずにいられません。盛り上がれる曲ばかりでテンションが上がる事間違いなしです。
昭和の大スター「ピンクレディー」。日本中が熱狂しました。 現代のアイドルブームとは桁が違う!時代を駆け抜けた2人、ミーとケイを改めて紐解いてみました。
1994年。 一番のヒットはMr.Childrenの「innocent world」 懐かしいヒット曲はたくさんありますが、その中でも”もしかして一発屋!?”と思うヒットを独断と偏見で選びました。
日本のロックシーンに大きなインパクトを与えた【はっぴいえんど】
【はっぴいえんど】日本の音楽シーンを作り上げ、現在もその影響は、はかりしれないのではないでしょうか。当時の日本語ロック論争から、【はっぴいえんど】解散後の活動を振り返る。
1993年。 一番のヒットはCHAGE&ASUKAの「YAH YAH YAH」 懐かしいヒット曲はたくさんありますが、その中でも”もしかして一発屋!?”と思うヒットを独断と偏見で選びました。
1992年。 一番のヒットは米米クラブの「君がいるだけで」 懐かしいヒット曲はたくさんありますが、その中でも”もしかして一発屋!?”と思うヒットを独断と偏見で選びました。
異色の世界を繰り広げる!戸川純 シングルコレクション♪ 女優としても活躍していた戸川純さんの個性的なシングルを集めてみました!
1980年代後半から1990年代前半にかけて活動したジャニーズ所属の本格派ロックバンド「男闘呼組」に関する情報まとめ。
ネオやMODS系の透明感のあるポップスロックバンド『ザ・シャムロック』
山森正之と高橋一路の二人グループです。彼らの作る曲はとてもセンスがあり、数々のアーティーストの曲を手掛けました。
縦ノリより横ノリを目指したバンド「BO GUMBOS」は昭和の終わりを告げるようにやって来た
アメリカ南部の都市、ニューオリンズ。そこに生を受けた「ドクター・ジョン」というミュージシャンがいる。2016年2月現在、75歳になる彼が1972年発表した4枚目のアルバム「Gumbo」。「ゴッタ煮スープ」を意味するそのアルバム名に由来するバンド「BO GUMBOS」は、アメリカ南部の血を強く受け継ぎならも、バンド名通りゴッタ煮感に溢れる音楽を残してくれた。昭和が終わろうしていたときにデビューたのは何かの象徴だったのだろうか。
歌わないバンド「叫ぶ詩人の会」。中心人物ドリアン助川はTV番組金髪先生やラジオでは深夜の顔として活躍していましたね!
ドリアン助川がボーカルを務めた「叫ぶ詩人の会」。圧倒的な詩と音のパフォーマンス。歌わないロックバンドとして有名でした。また、グループとしての活動以外にも、ドリアン助川はラジオやテレビ等のメディアでパーソナリティを務め、様々な意見を発信していました。そんなドリアン助川とグループの歴史を振り返ります。
1980年代半ば、原宿のホコ天で、インディーズバンドたちが勢いを争った時代。インディーズの代表と言えば「THE WILLARD」、「LAUGHIN' NOSE」、そしてこの「有頂天」。バンドの顔、ボーカルのケラ(ケラリーノ・サンドロヴィッチ)の特異なキャラと、ケラ自ら主催したインディーズレーベル「ナゴムレコード」の怪?進撃で、80年代を駆け抜けた印象がある。
日本のネオ・ロカビリーバンドの代表だった「ヒルビリー・バップス」
日本発のネオ・ロカビリーバンド「ヒルビリー・バップス」のデビューから解散、現在までの概要のまとめ。 バンドの活動期間は、1983年-1990年、2004年-現在。 1988年、バンドの人気絶頂期に初代ボーカル宮城宗典が死去。それにより一時的に活動休止を余儀なくされるが、その後宮城の追悼コンサートを行う。2代目ボーカル横山裕高を迎え再始動するも、1990年に解散。2004年からバンド活動を再開している。
【哀愁でいと】実は洋楽カバーだった!あの名曲を振り返ろう5選【愛が止まらない】
1980年代にアイドルが歌っていた楽曲でも実は洋楽カバーだったことを覚えていますか? そんな洋楽カバーでの名曲を原曲と聴き比べてみるコーナー!
50年代ファッションに火をつけ、ロカビリーファンを魅了させたバンド『BLACKCATS』
ロカビリーショップの店員が集まって作った海外でも人気のあった伝説のバンドです。
古内東子のデュエットアルバムに奥田民生、鈴木雅之、藤井フミヤ、斉藤和義らが参加
「恋愛の教祖」の異名を持つ古内東子が、3月30日にリリースするアルバム『Toko Furuuchi with 10 legends』の詳細を発表。日本を代表する男性歌手10人とデュエットが収録されている。
1987年にメジャーデビューしたZIGGY。1989年にフジテレビ系ドラマ「同・級・生」の主題歌に起用された『GLORIA』が大ヒットしました。メロディアスなサウンドと、その奇抜なファッションも特徴的でしたね。今一度、彼らの音楽を聴いてみましょう!