J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
パンクの歴史的名盤と言われるラモーンズのファーストアルバムとラモーンズの問題作とも失敗作とも言われる「エンド・オブ・ザ・センチュリー」。ビートルズとのエピソードを交えながらご紹介します。
7月7日は「ドリカムの日」日本記念日協会が認定!新ベストアルバムも7月7日に発売!!
人気ユニット「DREAMS COME TRUE 」が「7月7日」を「ドリカムの日」として申請し、日本記念日協会から認定されたことが明らかになった。7月7日は、ドリカムにとって特別な日であり、認定後に二人は喜びを見せた。
ビートルズの記録塗り替える!大いなる野望を持ったバンド、ポリス
10年に満たない活動期間。その間に残したアルバムはわずかに5枚。類い稀な才能を持ったスティング率いるポリスは、デビュー時にビートルズが作った記録を塗り替えると豪語しました。果たして結果はどうだったのでしょうか?
ガールズバンド『SUPER JUNKY MONKEY(スーパー・ジャンキー・モンキー)』 90年代に海外でも活躍した伝説のハードコアグループ。
女性4人組みからなるハードコアバンド『SUPER JUNKY MONKEY』は、国内ならず海外でも活躍し、センスある曲に激しい演奏が高い評価を受けました。また、アルバムを出す度にバンドは音楽的進化を続け、ジャンルを越えて多くのファンを獲得しました。
布袋寅泰が故郷の群馬・高崎で初フリーライブ!約2万5千人が熱狂!
元BOØWYのギタリストである布袋寅泰が7月3日、故郷の群馬県高崎市「もてなし広場」で初のフリーライブを行った。映画「キル・ビル」のテーマ曲で始まった約1時間のライブ。約2万5千人の熱気に会場が包まれた。
70年代のダンス・シーンをリードした“ディスコ・クィーン” ドナ・サマー!
ディスコ・ミュージックの第一人者として、ジョルジオ・モロダーのプロデュースのもと活躍し「ディスコ・クィーン」として、一世を風靡したドナ・サマー。その黄金期ともいえる70年代をご紹介します。
【一発屋?orヘヴィロテ?・洋楽編(2)】(1)に続き今回は80年代を中心に集めてみました。
一発屋なのかヘヴィーローテーションなのか、ハヤテのように現れてヒットを飛ばし華麗に去って行ってしまったあの曲をもう一度! 中には「一発屋」ではないけれども「その一曲がデカ過ぎて…!」というアーティストの曲もあります。今回は80年代と90年代洋楽が中心です。
ロック女王、浜田麻里が追加公演終演後にバースデーサプライズ企画で30名を招待!!
7月18日に浜田麻里の東京追加公演が行われる。同日、浜田は誕生日であり、終演後にバースデーサプライズ企画として来場者全員の中から抽選で30名が招待される。
バンド『Romantic Mode(ロマンティックモード)』機動新世紀ガンダムXのテーマ曲を歌って有名になった!!
音楽経験をすでに持つ麻倉晶とジョー・リノイエと鈴川真樹の3人組みが1996年に結成したバンドで、『機動新世紀ガンダムX』のオープニングを2曲提供した事で人気になりました。
1978年の山口百恵と桜田淳子が歌うピンク・レディーの動画が人気に!
山口百恵と桜田淳子がピンク・レディーの『渚のシンドバッド』を歌う映像が話題だ。1978年4月の音楽番組『夜のヒットスタジオ』の出来事で、リハーサルに間に合わなかったピンク・レディーの代役を急きょ山口百恵と桜田淳子が務めたワンシーンだ。
8月にglobe20周年プロダクトが発売!小室哲哉の貴重なインタビューも収録!
8月3日リリースのglobe20周年プロダクト「Remode 2」。制作時には小室哲哉とマーク・パンサーがこれまでの名曲を再レコーディングしていた事が分かった。また、同時発売される伝説的なライブ計7本をまとめた限定ライブBlu-rayボックスにも期待が高まる。
氷室京介、幻の写真集『MEMENT』が完全受注生産で市販化!ステージ衣装を含む展示イベントも開催!!
写真家・平野タカシが撮影した氷室京介の幻の写真集『MEMENT』が、12月23日にKADOKAWAから完全受注生産で限定販売される。1998年の『One Night Stand』から2014年7月の横浜スタジアムまでのライブを中心に氷室京介の一瞬を切り取った写真集となっている。
GACKTを生んだ伝説のヴィジュアル・バンド、MALICE MIZERの真実
Gacktを含む黄金期メンバーでの活動はわずか3年という短い期間でありながら、ヴィジュアル・ロックの歴史に多大な衝撃を与え今なお伝説として語り伝えられるMALICE MIZER。そんな彼らの栄光と挫折の歴史を追っていく。
【TRF】90年代、小室ブームの到来を告げたtrf時代の名曲4選!
90年代を席巻した小室ブームといえば、みなさんはどのグループを思い出しますか?数多くのアーティストがTKの手でブレイクしていきましたが、その先鞭を切ったのはTRF(当時trf)だったのではないでしょうか。レイブとともに音楽シーンに登場したtrf、なかでも初期の名曲4選をお届けします。
布袋寅泰 4月の代々木第一体育館公演での「Dreamin'」ライブ映像を公開!
布袋寅泰のベストアルバム『51 Emotions -the best for the future-』が発売され、4月に行なわれたライブから「Dreamin'」のライブ映像が公開となった。本稿では氷室京介の「Dreamin'」ライブ映像もご紹介!
ジェフ・ベック・グループ、フェイセズ、そしてソロと60年代から稀代のボーカリストとして今なお活躍しているロッド・スチュワート。全キャリアを通して最も勢いがあった70年代のロッド・スチュワートを探ってみます。
あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1978年8月)
あの時代、テレビと共にラジオにも夢中だった。テレビでは毎日歌謡番組が放送され、知らないうちに歌が身体に沁みこんでいった頃、ラジオでは洋楽専門の番組が各局に増えていた。その中でひと際洋楽ファンを虜にした番組が「全米トップ40」だ。ここでは、70~80年代のランダムにピックアップした月のチャートのトップ10曲をまとめました。
小室哲哉、ドリカム、ミスチル!錚々たるアーティストがヒット曲を連発した1995年オリコンTOP10を振り返る。
CDやMD、カラオケが全盛期だった90年代。ミリオンヒットが続々と登場し、人気曲はカラオケでも散々歌い倒しましたね!小室哲哉の小室ファミリーやドリカム、ミスチル、B'zにスピッツ。錚々たるアーティストがヒット曲を連発した年でした。
70年代末~80年代初頭、トーキング・ヘッズやラモーンズなどと並びパンク~ ニューウェイヴ・シーンでセックス・シンボルとなったデボラ・ハリーを中心に活躍したブロンディ。現在も断続的な活動を続けています。
【芸者ガールズ】1994年に登場した謎のラップユニット「GEISHA GIRLS」の正体はダウンタウン!?
「え、そんなんで歌って出せるの?」と視聴者はみな思ったくらいノリで決まったと思われた「芸者ガールズ」企画。ダウンタウンに次いで今田耕司もリリースしてましたね。