J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
ヴィレッジ・ピープル 「マッチョマン」70年代のゲイ・カルチャー
ヴィレッジ・ピープルは、70年代のゲイ・カルチャーの象徴するバンドで、ディスコソングを中心に世界的にヒットを飛ばしています。ヴィレッジ・ピープルのメンバーとコスプレのキャラクターの紹介。懐かしいヒット曲と現在の彼らのコンサートの動画をお届けします。
山下達郎と松嶋菜々子が20年振りにタッグ!新ドラマの主題歌を山下が担当!
シンガー・ソングライターの山下達郎が、松嶋菜々子主演ドラマ「営業部長 吉良奈津子」の主題歌を担当する。1996年放送の松嶋主演、NHK朝ドラ「ひまわり」の主題歌「DREAMING GIRL」を山下が担当して以来、20年ぶりの「共演」となる。
ギタリストであり、女心をメロメロにするセクシー・ボイスの持ち主でもあるジョージ・ベンソン
技巧派のギタリストであるジョージ・ベンソン。その一方で、ギターに勝るとも劣らないほどの魅力的なセクシー・ボイスを持っています。その歌声が開花した70年代中盤以降を追いかけます。
尾崎豊の長男・裕哉が名曲「I LOVE YOU」を『音楽の日』でテレビ初歌唱!!
あの伝説のミュージシャン尾崎豊の長男の尾崎裕哉が、7月16日に生放送されるTBS系音楽特番『音楽の日』でテレビ初歌唱する事が明らかになった。
氷室京介ソロデビュー曲「ANGEL」1988年~2014年までのライブ映像を凝縮したスペシャル動画公開!
氷室京介の最後のライブツアーとなった【KYOSUKE HIMURO LAST GIGS】の東京ドーム公演が、WOWOWプライムで7月23日に放送される。それを記念して、ソロデビューの1988年から、前回ツアーが開催された2014年までに撮影された「ANGEL」のスペシャル動画が公開された。
【チープ・トリック】『チープ・トリックat武道館』が本国で逆輸入ブレイク!日本が「見つけた」ロックの殿堂バンド。
デビュー当時から日本での人気が先行し、『チープ・トリックat武道館』が逆輸入で全米トップ10入りしたことで一躍ビッグ・グループとなったチープ・トリック。2016年にはロックの殿堂入りも果たした彼らの色あせない名曲の数々を全盛期のヒストリーとともに紹介していきたいと思う。
画像を、そして映像を見てもらえば分かるとおり、これほどショート・カットが似合う美人シンガーはそうそう居ないのではないでしょうか。まさに代表曲そのままにモダン・ガール。その美貌に酔いしれてください。
「ガンズ・アンド・ローゼズ」初期メンバー4人がステージに集結!!
ガンズ・アンド・ローゼズは、8月22日までツアーを開催している。今月開催されたツアーにドラマーのスティーヴン・アドラーが参加し、初期メンバーがステージに集結した。
【バンドTシャツを知らず着ているニュース】…懐かしのバンドが多いロックTシャツ…バンドも知ってください…。
『ちょっと恥ずかしい日本人。「オジー・オズボーン」や「E.YAZAWA」まで。バンドTシャツを着る人の10人に1人は意味知らず。』というニュース記事を読み、意外な気持ちになってしまい、今回、記事にしようと思いました。バンド・ロゴ(バンド名)だけでなく(バンド名も知らない方も多かった…)、ぜひとも曲の方も知ってください!
バカ殿・志村けんが「氷結」CMで東京スカパラとコラボ!三味線の腕前を披露!!
バカ殿に扮する志村けんがキリンビール「氷結」のプロモーション企画に登場!人気スカバンド・東京スカパラダイスオーケストラに、期間限定で加入!曲中はバカ殿から一転、真剣に三味線を弾く志村けんが見られる!
聞いてみないと分からない、爽やかな低音の魅力「カーペンターズ」
70年代絶大な人気を誇ったカーペンターズは、誰からも愛された低い音域の声というちょっと変わった個性を持っていました。その素晴らしさは聞いてみないと分かりません。ということで、シングルでカーペンターズの歴史を辿ってみました。
【スタイル・カウンシル】パンクのカリスマから80年代お洒落サウンド仕掛け人へ。ポール・ウェラーの音楽的変遷。
ポップはもちろんジャズやソウル、ファンクなどあらゆる音楽を取り込んでスタイリッシュに昇華させ、80年代のお洒落人間の御用達ミュージックとして絶大な人気を誇ったスタイル・カウンシル。オーガナイザーであるポール・ウェラーはパンク・ヒーローからなぜ変遷していったのか?そして、80年代と見事にリンクしたスタイル・カウンシルの音楽の魅力とは何だったのか?
レコードやシングルCDを買う時のお楽しみの一つがカップリングナンバー(B面)ですね。タイアップやプロモーションで聴き馴染みのある楽曲が多いA面に比べて、カップリングはアーティストのストレートな楽曲や実験的な試みなど様々な出会いがあります。そしてカップリングナンバーが注目を集めたケースも多々あります。ここでは代表的なカップリングナンバー名曲をいくつかご紹介します。
「シネ・ロック・フェスティバル2016」デヴィッド・ボウイから矢沢永吉まで、名だたるスーパースターがラインアップ!!
7月23日から8月5日まで丸の内ピカデリー3にて、「シネ・ロック・フェスティバル2016」が開催される。20本以上のスーパースター達の貴重映像が一挙に上映されるイベントで、上映作品のラインアップが明らかになった。
宇多田ヒカル、待望の8年ぶりのフルアルバムが9月28日発売!本格的に活動再開!!
人気シンガーソングライターの宇多田ヒカルが、8年ぶりに6枚目のフルアルバムをリリースする。無期限で音楽活動を休止をしていた宇多田が、アルバムと共に活動を再開する。
『SCARECROW(スケアクロウ)』幻想的な和製メロディーを奏でるヴィジアル系ロックバンド!!
ボーカルの切なく響き渡る歌声にバックサウンドの存在感が凄いバンドでした。出したアルバムは1枚でしたが、すべての曲において完成度が高く、最後までファンを魅了しました。
90’s・J-POP陰の支配者“織田哲郎”の楽曲売上ベスト20[ミリオン12曲]
90年代を代表するヒット曲の仕掛け人“織田哲郎”。作曲家としては筒美京平、小室哲哉に次ぎ日本で3番目のセールスを誇る彼の楽曲売上ランキングBEST20を本人が歌う映像も交えながら振り返ります。
名曲「SOMEDAY」といえばEXILE?それとも佐野元春?
「SOMEDAY」という言葉を聞いたときに、みなさんは何を思い浮かべますか?「SOMEDAY」というタイトルで2曲有名な曲がありますね。1981年リリースの佐野元春の『SOMEDAY』と、2009年にEXILEがリリースした『Someday』です。みなさんはどっちが先に浮かびましたか?
大貫妙子40周年を記念したボックスセット発売 貴重な80年代の映像が収録!初のLPも封入!!
大貫妙子がプロジェクト第1弾として、ボックスセット「パラレルワールド」を発売した。80年代のスタジオライブや最新インタビューが収録されているほか、LP盤1枚、各時代を彩ったオールタイムベスト、ギターデュオ・山弦とのコラボレーションアコースティックアルバムなど豪華なボックスセットになっている。
あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1975年11月)
あの時代、テレビと共にラジオにも夢中だった。テレビでは毎日歌謡番組が放送され、知らないうちに歌が身体に沁みこんでいった頃、ラジオでは洋楽専門の番組が各局に増えていた。その中でひと際洋楽ファンを虜にした番組が「全米トップ40」だ。ここでは、70~80年代のランダムにピックアップした月のチャートのトップ10曲をまとめました。