J-POP・J-ROCK・演歌・洋楽など音楽に関する懐かしの様々なニュース、アーティスト、画像、動画などのまとめ。
【インタビュー】和嶋慎治が振り返る『人間椅子』29年間のミュージックビデオ
4月4日にメジャーデビュー29周年で初の初のMV集である『おどろ曼荼羅~ミュージックビデオ集~』を発売する人間椅子のギタリスト&ボーカリスト、和嶋慎治氏の単独ロングインタビューに成功!デビュー後29年でたっぷり貯まったMVについて振り返って頂きました。
80年代半ばに全米1位のヒット曲を同アルバムで2曲もリリースした【Mr.ミスター】を覚えてますか?
1984年にリリースしたアルバム『ウェルカム・トゥ・ザ・リアル・ワールド』のシングル2曲で全米1位を獲得した【Mr.ミスター】。この2曲も踏まえて【Mr.ミスター】を振り返ってみたいと思います。
あの「ゴーバンズ」がついに30周年!渋公や野音でのライブが記念DVDになって蘇ります!
80年代後半から90年代前半にかけて活躍したGO-BANG'S(ゴーバンズ)。今年でメジャーデビューから30周年となります。それを記念し、ライブDVD「GO-BANG’S ON STAGE 1989-1990」のリリースが決定しました。
少女隊やWinkもカバー!「バグルス」「ザ・ナック」などを越える超絶一発屋「ゼーガー&エバンズ」とは?
皆さんは「ゼーガーとエバンズ」という2人組をご存知でしょうか?60年代を中心に活動したフォークグループで、いわゆる「一発屋」と言われるグループのひとつです。しかし、彼らの「一発屋度合い」は他のミュージシャンの比ではありません!この記事では、一発屋の中でもとりわけ特異な存在である彼らを特集してみたいと思います。
聴きなおしシリーズ!【1988年・昭和63年】のヒット曲ベスト10を振り返る
1988年はソウルオリンピックがあり、国内ではドラゴンクエストⅢが発売され、社会現象になってましたね(^^)/ そんな1988年には一体どんな曲がヒットしているのでしょうか?
以前、ブラックアルバムについては特集記事を書きましたが、当然ながらメタリカにはその他にも名曲が沢山あります。というか、その他の曲の方が有名かもしれません。さっそく厳選して聴きなおしてみたいと思います(^^)/
BOØWY(ボウイ)の名盤3枚がハイレゾ音源にて配信開始!名曲が高音質でマスタリング!
「BOØWY(ボウイ)」の35周年を記念したTwitterの特設公式アカウントで、名盤3枚がハイレゾ音源化され、配信が開始されたというツイートを発見!「BOØWY(ボウイ)」の名曲が高音質で味わえます!
もう伝説と言ってもいいかもしれないですね。カワイイだけではない!80年代のZELDA(ゼルダ)は、今聴いても実に刺激的!
独特な世界観を持ち、ギネスに認定されるほどガールズ・バンドとしては長期間活動していたZELDA(ゼルダ)。カワイイだけではない革新的な音楽性は、今聴いても実に刺激的ですよ。
郷ひろみ、至極の『バラード3部作』僕がどんなに君を好きか、言えないよ。でも逢いたくてしかたない!
この記事では、郷ひろみさんの『バラード3部作』について書きたいと思います。ジャパン!!や億千万!!のイメージが強い郷ひろみさんですが、バラードも素晴らしいんですよ~(^^)/
大人で、クールで、カッコいい! ジャズコーラスグループ「マンハッタン・トランスファー」
ジャズコーラスやアカペラコーラスが日本で今ほどメジャーではなかったころ、こんなカッコいいコーラスグループがいました。名前もスタイルもクール、大人なアレンジメントと抜群の歌唱力。彼らの歌をぜひ聞いて!
リアルに「クイズ・ドレミファドン!」気分が味わえるイベント『イントロクイズナイトvol.4』開催!
本物の早押し機を大量に持ち込み、お客さん全員が参加できる早押しイントロクイズイベント第4弾が4/11に開催決定! 「クイズ・ドレミファドン!」に出演したかったアナタ!その夢が実現できるチャンスです!
第1回コラムからちょうど30回。定番のネタから自分語りや変化球のネタまで、コラム連載をはじめたことによって以前より少し深くなんで好きなのか何を伝えたいのか、どう伝わってほしいのかを考えるようになった…。
日本最高のビートバンドと言っていいでしょう!ザ・プライベーツ。彼等の栄光の80年代をまとめました!
商業的にみてミリオンセールスをあげているわけではありませんし、評論家からも正当な評価を受けているとは言い難いザ・プライベーツ。だとしても彼らが日本で最高のビートバンドであることには変わりはありません。
『魅せられて』のジュディ・オングが約6年ぶりに新曲『ほほえみをありがとう』発表!感謝をテーマに歌い上げる!
60年代から長らく日本で活躍し、1979年『魅せられて』の大ヒットで知られるジュディ・オングが、約6年ぶりに新曲『ほほえみをありがとう』発表した。東京・港区のアニヴェルセル表参道にて、新曲発表お披露目会を開催した。
1970年代から80年代の日本のフュージョンブームに活躍したバンド「ネイティブ・サン」。懐かしいマクセルカセットのCMや与論島ライブ動画。「ネイティブ・サン」のメンバーやバンド名の意味。そして、フュージョンバンドゆえの迷走、解散にいたるまで。
聴きなおしシリーズ!【1978年・昭和53年】のヒット曲ベスト10を振り返る
今回は1978年のヒット曲を振り返ってみたいと思います!この年は兎にも角にもピンクレディーが凄い!読んで頂けると判るのですが、まさに破竹の勢いですよ~(^^)/
カオスとしか言いようのないアルバム「ノー・ニューヨーク」は、坂本龍一がもっとも好きなアルバムだそうで。
1978年に発売された前衛的と言っていいでしょうコンピレーション・アルバム「ノー・ニューヨーク」。プロデューサーは、鬼才と言っていいでしょうブライアン・イーノ。カオスとしか言いようのない4組のバンドが収録されているのですが、このアルバムが80年代以降の音楽シーンに大きな影響を及ぼすことになるんです。
70年代に活躍した、ジャズヴォーカリスト笠井紀美子は、日本人離れした歌唱力とルックスで音楽雑誌を賑わせていました。歌手を引退してジュエリーデザイナーになった笠井紀美子さんについて、現在の画像。
小室哲哉が楽曲提供した意外な歌手を振り返る【90年~92年】
先日、音楽業界からの引退を表明した小室哲哉。TKといえば、90年代に「小室ファミリー」を率いて一時代を築いたことで知られていますが、その活動期間において「えっ、この人も!?」というアイドル・タレントのプロデュース及び楽曲提供も、実は数多く手掛けているのです。そこで今回、1990年~1992年ごろに小室哲哉がプロデュースした意外な歌手を何人かピックアップし、紹介していきたいと思います!
荒井由実、1973年の名盤『ひこうき雲』を再現したライブに井上陽水らが参加!WOWOWにて5/13に放送!
1973年に発売された荒井由実の1stアルバム『ひこうき雲』。音楽プロデューサー武部聡志が企画立案したイベント「PERFECT ONE presents SONGS & FRIENDS」にて、同アルバムを題材に井上陽水らが参加したライブが行なわれた。