映画・ドラマ

懐かしの映画からトレンディ・時代劇・サスペンスなどドラマに関する懐かしの様々なドラマ、俳優、女優、画像、動画などのまとめ。


映画・ドラマの記事一覧

【高倉 健】デビュー作から遺作まで・・・可能な限りご紹介します。

【高倉 健】デビュー作から遺作まで・・・可能な限りご紹介します。

ご存知、日本の映画シーンの中で外すことのできない名優。独特のキャラクターの立つもう二度と現れることのないであろう俳優であることは異論のない所でしょう。読者の皆さんも何度となく御覧になっておられるでしょうが、初期の作品はおそらくご存じない方も多いのではないでしょうか。この度はデビュー作から遺作まで年代順に代表作をご紹介させていただこうと思います。


『かわいい魔女ジニー』に出演していた”ジニー”は当時の私にとって女神的存在でした!!!

『かわいい魔女ジニー』に出演していた”ジニー”は当時の私にとって女神的存在でした!!!

皆様は『かわいい魔女ジニー』というTV番組を憶えていらっしゃるでしょうか?60年代後半から放送が開始されたアメリカのコメディーTV番組ですが、そこには私たち男性たちにとってはいやし系の番組でした。そんな『かわいい魔女ジニー』をご紹介します。


X JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』公開同日にボーナストラック付サウンドトラックがリリース!

X JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』公開同日にボーナストラック付サウンドトラックがリリース!

3月3日(金)に公開されるX JAPANのドキュメンタリー映画『WE ARE X』。その映画公開と同日にオリジナル・サウンドトラックがリリースされることが分かった。海外盤と日本盤の2種類での発売。日本盤はCD2枚組となり、ボーナス・トラックも収録される。


映画『ラヂオの時間』生放送中なのに内容が二転三転!誰も結末を知らない!

映画『ラヂオの時間』生放送中なのに内容が二転三転!誰も結末を知らない!

1997年公開の脚本家・三谷幸喜初の監督作品映画『ラヂオの時間』。ラジオ局を舞台にした三谷幸喜お得意の密室シチュエーション・コメディ。西村雅彦、鈴木京香、唐沢寿明、戸田恵子らが出演した。90年代を代表するドタバタ劇映画をまとめる。


オノ・ヨーコ自身が制作に関わる!ジョン・レノンとの愛と反戦をテーマにした伝記的映画作りが進行中!

オノ・ヨーコ自身が制作に関わる!ジョン・レノンとの愛と反戦をテーマにした伝記的映画作りが進行中!

オノ・ヨーコが、ジョン・レノンとの複雑な関係をテーマにした映画を制作中であることが分かった。映画は、まだタイトル、キャストなど詳細が発表されていないが、二人の紡いだ愛と反戦運動に焦点が当てられた伝記映画になるという。


双子俳優・斉藤祥太ら「キッズ・ウォー」メンバーが集結!懐かしの顔ぶれにファンが感激!

双子俳優・斉藤祥太ら「キッズ・ウォー」メンバーが集結!懐かしの顔ぶれにファンが感激!

俳優の斉藤祥太が自身のブログで、昼ドラ「キッズ・ウォー」のメンバーと久しぶりに再会したことを報告した。茜役の井上真央の出世作でもある「キッズ・ウォー」の懐かしい顔ぶれにファンは感激のコメントを挙げている。


『マラソン マン』だけど、サスペンス。夜の街を疾走するダスティン・ホフマンはどこに向かう!?

『マラソン マン』だけど、サスペンス。夜の街を疾走するダスティン・ホフマンはどこに向かう!?

『マラソン マン』というタイトルなのに、なぜかサスペンスという意外性が面白いこの映画、主演は『クレイマー、クレイマー』『レインマン』のダスティン・ホフマン。脇を固めるのは、名優ローレンス・オリヴィエ、ロイ・シャイダー。脚本には、『明日に向かって撃て』『大統領の陰謀』のウィリアム・ゴールドマン。これだけメンツがそろえば、観ない理由はない。タイトルの妥当性はともかく、まずは観ていただければよいかと!


バブル末期の華やかな就職事情、織田裕二と的場浩司の「就職戦線異常なし」

バブル末期の華やかな就職事情、織田裕二と的場浩司の「就職戦線異常なし」

織田裕ニと的場浩二そして、和久井映見、坂上忍など、バブル時代、トレンディ俳優と言われた面々が登場し、今みても華やかさに満ち溢れて、なぜか幸せな気分になってしまいます。あのころはよかったという言葉がでてしまう、そんな作品ですね。


水戸黄門の悪役歴代出演回数ベストテン!!

水戸黄門の悪役歴代出演回数ベストテン!!

かつて70年代のテレビ視聴率40%以上を誇った水戸黄門に出演した悪役たち、その人たちの横顔を歴代出演回数が多い順に紹介します。


懐かしい特撮・アニメ・漫画・テレビ番組の傑作エピソードvol.2(生放送のハプニング・想定外の衝撃的な展開・トンデモない漫画)

懐かしい特撮・アニメ・漫画・テレビ番組の傑作エピソードvol.2(生放送のハプニング・想定外の衝撃的な展開・トンデモない漫画)

懐かしい昭和の特撮やアニメの衝撃的な傑作エピソードや生放送番組でのトンデモないハプニング、つい笑ってしまうブラックユーモアな漫画を振り返ってみましょう。いずれの作品も色々な意味で衝撃的かつトンデモない面白いネタが勢ぞろいです。


映画『ヌードの夜』余貴美子が男を騙すミステリアスな殺人者に!

映画『ヌードの夜』余貴美子が男を騙すミステリアスな殺人者に!

1993年の映画『ヌードの夜』。監督・脚本は「天使のはらわた 赤い眩暈」「死んでもいい」の石井隆。出演は竹中直人、余貴美子、根津甚八など。キネマ旬報ベストテンで第9位に輝いた。


映画『ハイランダー悪魔の戦士』不死身同士のバトルが展開された!主題歌は、クイーンが提供!!

映画『ハイランダー悪魔の戦士』不死身同士のバトルが展開された!主題歌は、クイーンが提供!!

『ハイランダー悪魔の戦士』は、1986年に公開されたファンタジーSF映画で、首を切り落とされない限り死なない一族の宝をめぐる戦いが描かれています。また、ショーン・コネリーなどの豪華俳優が出演するなどハリウッドのメジャー作品でした。


「北の国から」フジテレビ全面監修の元、全24話、スペシャル版が収録されたDVDマガジンが創刊!

「北の国から」フジテレビ全面監修の元、全24話、スペシャル版が収録されたDVDマガジンが創刊!

1981年10月9日の連続ドラマ放送開始から35年。「北の国から」のDVDマガジンが、フジテレビ全面監修の元、講談社より2017年2月28日(火)に創刊される。隔週火曜日発売(首都圏基準)、全32巻。


【映画】とにかくKISSのコンサートに行きたい少年たち!「デトロイト・ロック・シティ」

【映画】とにかくKISSのコンサートに行きたい少年たち!「デトロイト・ロック・シティ」

舞台は1978年、ロックバンドKISSが大好きな少年4人。なんとかしてでもチケットを入手したい少年たちの一日の奮闘が描かれた軽快な青春映画です。どのような作品だったか振り返ります。


「伊賀野カバ丸 」少女漫画から飛び出した学園忍者ドラマ、ハチャメチャな設定がただただ笑えます。

「伊賀野カバ丸 」少女漫画から飛び出した学園忍者ドラマ、ハチャメチャな設定がただただ笑えます。

伊賀の影丸をパロって作られたタイトルですよね。なんかカバ丸ってそれだけでおかしいんですが、特に漫画バージョンで真面目なカバ丸と、おばかな表情になるカバ丸そのキャップが楽しくついつい読んでしまった漫画でした。それが、実写版ということで期待に胸を膨らませてみたものです。カバ丸のおばかっぷりがそのままで、十分楽しめました。


1970年代の不朽の名作アニメ「マジンガーZ」が映画で復活!イメージビジュアルが公開

1970年代の不朽の名作アニメ「マジンガーZ」が映画で復活!イメージビジュアルが公開

永井豪原作のアニメ「マジンガーZ」が45年ぶりにスクリーンで復活する。今回、「マジンガーZ」の映画化が決定し、イメージビジュアルを公開した。


ガブリエル・アンウォーのタンゴが艶やかな映画『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』

ガブリエル・アンウォーのタンゴが艶やかな映画『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』

日本で1993年に公開された映画『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』。盲目の元軍人を演じたアル・パチーノは、まったく瞳を動かさない演技を行い、自身唯一のアカデミー主演男優賞を受賞している。ガブリエル・アンウォーとのタンゴも名シーンとされている。


「ドラゴンへの道」日本劇場公開版ソフト発売記念!皆がマネした、ダブルヌンチャク!初公開当時の熱狂振りを検証する!

「ドラゴンへの道」日本劇場公開版ソフト発売記念!皆がマネした、ダブルヌンチャク!初公開当時の熱狂振りを検証する!

今から42年前の1975年1月25日、それは世のドラゴン野朗にとって忘れてはならない特別な日!そう、あの永遠の名作にして男のバイブル、「ドラゴンへの道」が日本で初公開された記念すべき日だ。


【映画】史上最低の映画監督の半生をティム・バートンが描いた「エド・ウッド」

【映画】史上最低の映画監督の半生をティム・バートンが描いた「エド・ウッド」

史上最低の映画監督と言われたエド・ウッド。エドを尊敬しているティム・バートンが監督、エド役をジョニー・デップが演じた映画「エド・ウッド」。どのような作品か、エドはどんな人物かまとめました。


テレビでアイドルを作ろう!ザ・モンキーズ・ショー 

テレビでアイドルを作ろう!ザ・モンキーズ・ショー 

テレビを使ってアイドルスターを生み出す。現在では当たり前なプロモーション方法ですが、その始まりは1960年代に生まれた『ザ・モンキーズ・ショー』。コメディドラマと音楽を織り交ぜて作り出されたニュースターとテレビ番組について、懐かしい映像と共に振り返っていきましょう。