懐かしの映画からトレンディ・時代劇・サスペンスなどドラマに関する懐かしの様々なドラマ、俳優、女優、画像、動画などのまとめ。
1997年カンヌ映画祭で物議を醸したサイコ映画『ファニーゲーム』暴力シーンを”描かずに描いた”問題作
1997年のサイコホラー映画『ファニーゲーム』。ミヒャエル・ハネケ監督が暴力の蔓延する映画界に疑問を投げかけた問題作です。1997年のカンヌ映画祭では物議を醸しロンドンでは、ビデオの発禁を求める運動が起こったとされています。
松田優作ファン感涙!「蘇える金狼」「野獣死すべし」とコラボしたファッションアイテムが登場!!
有限会社ハードコアチョコレートは、有限会社OFFICE作とのコラボ商品として、松田優作の主演映画「野獣死すべし」「蘇える金狼」のファッションアイテム全4種を現在発売中です。
チャールズ・ブロンソン主演!ジミー・ペイジが音楽を担当した映画『ロサンゼルス』が国内初ブルーレイ化!
チャールズ・ブロンソンの代表作である『狼よさらば』シリーズ(もしくは≪デス・ ウィッシュ≫シリーズ)の第2作目、『ロサンゼルス』(82)が10月17日(水)に国内初ブルーレイ化となることが決定しました( DVD再発売、レンタル開始は10月24日から)。
【訃報】妻・朝丘雪路さんの跡を追うかのように…名優・津川雅彦さん、死去。
俳優・津川雅彦さんが、8月4日に心不全のため亡くなっていたことが明らかとなりました。78歳でした。
ななみ満月がゆく!オトナの毒々映画レビュー「時計仕掛けのオレンジ」
ななみ満月がゆく!オトナの毒々映画レビュー。今回は「時計仕掛けのオレンジ(1971年)」byスタンリー・キューブリックです!
目や頭が点滅するギミックも!人造人間キカイダーでお馴染みの「ハカイダー」がフィギュアになって登場!
1970年代に放送され当時の子供たちに人気を博した、石森章太郎原作「人造人間キカイダー」。その劇中に登場した「ハカイダー」をリアルな造形で再現したフィギュア「Ultimate Article ハカイダー」が、メガハウスより発売されることが決定しました。
肉体派と思いきや、シリアスな演技もお手のものだった、国際派女優ソフィア・ローレンに纏わるよもやま話
読者の皆様はご存知かどうか判らないが、私のような世代には懐かしい女優の一人に数えられるソフィア・ローレン。彼女は、はっきりした目鼻立ちと、素晴らしい肉体美で1950年代中盤から1970年中盤にかけて大活躍をしたイタリアの女優だ。読者の皆様も大好きな、なまめかしい肉体派でありながら、シリアスな演技でも目覚ましい成果を上げ、国際派女優として一時代を画した。そんな彼女に纏わるよもやま話をすることにしよう。
「2001年宇宙の旅」の人工知能「HAL」を再現したスピーカーが登場!劇中通りに命令を拒絶する発言も!
今年公開50周年を迎えた、スタンリー・キューブリック監督の不朽の名作「2001年宇宙の旅」。その劇中に登場したディスカバリー号に、乗員5名とともに搭載された人工知能「HAL 9000」を再現したBluetoothスピーカー「HAL 9000 Product Line」が、クラウドファンディングサイト「Indiegogo」に登場しました。
俳優人生を賭けた戦い!?ドラマ「天~天和通りの快男児~」で吉田栄作がアカギ役に挑戦!
2018年10月より、テレビ東京系列にて福本伸行原作の漫画「天~天和通りの快男児~」の実写ドラマが放送されます。このたび「赤木しげる役」を吉田栄作が務めることが明らかとなりました。
ななみ満月がゆく!オトナの毒々映画レビュー。今回は「キャリー(1976年)」byブライアン・デ・パルマです!
アカデミー賞史上最多の主演女優賞に輝いたキャサリン・ヘプバーンのよもやま話
私は今まで、1940年代後半から50・60年代のハリウッド映画黄金期に銀幕を賑わせた映画女優達について、何人かをピックアップしてきたが、この時代のハリウッド映画界の1頁を語る上で重要な女優を一人忘れていた。その女優がキャサリン・ヘプバーン、その人だ。
1984年の今日、7月27日、映画『パープル・レイン』が全米で公開となり、プリンスはロックの歴史に永遠に名を刻んだ。そのタイトル曲の秘話とは?
1984年の今日、7月27日、映画『パープル・レイン』が全米で公開となりました。プリンスが映画『パープル・レイン』を作ろうと思ったのは、あるロックスターのツアー公演を見たのきっかけだったという。リリース情報もお伝えする。
あの伝説のカンフー映画「燃えよドラゴン」がリメイクされることが明らかに!!
1973年に公開され、世界各国で大ヒットとなったカンフー映画「燃えよドラゴン」が、米ワーナー・ブラザースによりリメイクされることが明らかとなりました。
1940年代後半から50・60年代はハリウッド映画の黄金期でもあり、この時代の銀幕を飾った映画女優達は、星の数ほどあれど、何人かのレジェンド達が君臨していた。クールビューティからモナコ公妃になったグレース・ケリー、実生活も権力スキャンダルの衝撃があったセックスシンボルのマリリン・モンロー、美人ではあるが個性的な顔立ちでファニーフェイスと呼ばれたオードリー・ヘップバーン、ヨーロッパでも活躍が著しく、一時は女優生命を擲ってまで愛を求めたイングリッド・バーグマン、線の細さがどこか親しみや共感を呼びやすい美意識の象徴となったエリザベス・テイラー等等、他人には真似のできない魅力溢れる才能の持ち主達が群雄割拠していた。
まるで「リアル○○」!昭和のロマンが漂う「1階が喫茶店で2階が探偵事務所」の物件
1階が喫茶店で2階が探偵事務所・・・こういうお店を見るとワクワクしますね!
ななみ満月がゆく!オトナの毒々映画レビュー「ロッキー・ホラー・ショー」
ななみ満月がゆく!オトナの毒々映画レビュー。今回は「ロッキー・ホラー・ショー(1975年)」byジム・ジャーマンです!
パンクを映像化するとこのようにしかならない!と誰もが納得するであろう石井聰亙の初期作品!
今なお絶大な人気を誇る石井岳龍が石井聰亙を名乗っていた頃のパンキッシュな作品群。パンクを映像化するとこのようにしかならないと誰もが納得するであろう作品群。そんな作品を集めた「石井聰亙作品集DVD-BOX 1 ~PUNK YEARS 1976-1983~」をご紹介します。
”永遠の妖精”として今でも話題に上るオードリー・ヘプバーンのよもやま話
1993年直腸ガンのため、63歳という若さでこの世を去った米国の女優オードリー・ヘップバーン。既に4半世紀が過ぎているのにも拘わらず、今もなおCMなどに彼女の映像が使われている。このように、彼女は“永遠の妖精”と言われ、いつまでもその清純な美しさで我々を魅了し続けている、私の大好きな女優の一人である。
1983年の映画「ハメット」のモデル“ダシール・ハメット”。このハードボイルドの神を知らないでどうする!
ダシール・ハメットを知らない日本人は意外なほど多い。驚くほど多い。ハードボイルドというジャンルを確立した偉大な作家であるにも拘らずです。それは何故か?ハードボイルド自体が人気がないんでしょうねぇ。そんなことでどうする!この素晴らしき世界を是非とも体感して頂きたいです。
子供の頃に夢中になった!宇宙刑事シリーズ第3弾「宇宙刑事シャイダー」が待望のブルーレイ化!!
1980年代の子供たちの憧れ、宇宙刑事シリーズの第3弾である「宇宙刑事シャイダー」が全3巻のBlu-ray BOXとして発売されることが決定しました。2018年11月2日より、順次発売されます。