プロレスに関する記事

プロレスが新日本プロレスと全日本プロレスの2強だった頃。そしてテレビのゴールデンタイムで視聴率20%をとっていた頃。プロレスが最強の娯楽コンテンツだった時代はありました。往年の名レスラーなど、懐かしいプロレスネタが集まっています。


ランドセルを贈る「タイガーマスク運動」の伊達直人!本名と素顔を公表!下火の運動を再び盛り上げる!

ランドセルを贈る「タイガーマスク運動」の伊達直人!本名と素顔を公表!下火の運動を再び盛り上げる!

「伊達直人」の名でランドセルを児童養護施設や学校に贈る「タイガーマスク運動」の先駆けとなった群馬県在住の男性(43)が、7日に東京・後楽園ホール(文京区)で開かれたプロレスラー「初代タイガーマスク」の35周年記念イベントで、初めて名前や顔を公表した。


【訃報】6団体を渡り歩いたプロレスラー・永源遙さんが死去。悪役商会やツバ攻撃が人気だった

【訃報】6団体を渡り歩いたプロレスラー・永源遙さんが死去。悪役商会やツバ攻撃が人気だった

28日、元プロレスラーの永源遙さん(本名同じ)が死去したことが分かった。70歳だった。永源さんは木村政雄に誘われ、66年に大相撲立浪部屋から東京プロレスに入門。その後、東京-日本-新日本-ジャパン-全日本-ノアと主要6団体を渡り歩いた。


28日(月)、元最強悪役レスラーのブル中野が「しくじり先生」に出演!引退後のどん底や13年間もの失踪を語る

28日(月)、元最強悪役レスラーのブル中野が「しくじり先生」に出演!引退後のどん底や13年間もの失踪を語る

元最強悪役レスラー・ブル中野が11月28日(月)19時から3時間SPで放送される『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系列)に出演する。すっかりスレンダーになったブル中野が、デスマッチよりも壮絶なしくじり暗黒時代を明かす。


“ミスタープロレス”天龍の引退までを描いたドキュメンタリー映画が完成!本人も絶賛!

“ミスタープロレス”天龍の引退までを描いたドキュメンタリー映画が完成!本人も絶賛!

昨年引退した元プロレスラーの天龍源一郎(66)の引退までを描いたドキュメンタリー映画「LIVE FOR TODAY-天龍源一郎-」の完成披露試写会が開催され、天龍が舞台挨拶を行った。映画は天龍本人も絶賛する仕上がりとなっている。


「Uに捧げた青春! 悪性リンパ腫と戦うレスラー 垣原 賢人」

「Uに捧げた青春! 悪性リンパ腫と戦うレスラー 垣原 賢人」

1980年代後半から1990年代初頭にかけて、日本のプロレス界・格闘技界を華麗に席巻した伝説の団体「UWF(ユニバーサル・レスリング連盟)」 そんなUWF所属選手たちの強烈な個性から芽吹いた若き天才レスラー「垣原 賢人」。 華々しくスポットを浴びた栄光と影が入り混じる格闘人生を振り返る。


どうかしてるぜ!?ガチンコ"ドラゴン(ビースト)"プロレスゲーム『ビースト・ウォリアーズ』

どうかしてるぜ!?ガチンコ"ドラゴン(ビースト)"プロレスゲーム『ビースト・ウォリアーズ』

メガドライブ専用ソフトとして「日本テレネット」から発売された『ビースト・ウォリアーズ』は、新たに立ち上げた同社の新ブランド「RIOT」の第一回オリジナル作品として登場。その世界設定は練り込まれており、BGMやビーストのデザインなどが一層それを引き立てました。


タイガーマスクの初代~4代目までの比較とその後!!

タイガーマスクの初代~4代目までの比較とその後!!

みんなの憧れ「タイガーマスク」 そんな時代は過ぎ去り、今の若い人はタイガーマスクを知らない人が多くなってきました。 それでもヒーローだったタイガーマスクを初代~4代目までネタバレします!


【第4回】プロレスラー大森隆男(全日本プロレス)のイチオシWILD記事!

【第4回】プロレスラー大森隆男(全日本プロレス)のイチオシWILD記事!

全日本プロレスのWILD HEART大森隆男選手に、ミドルエッジの数多ある記事からイチオシの記事をピックアップしてもらう企画!青春時代を思い起こさせる記事からちょっと気になるニュース記事まで、ワイルドな目線でミドルエッジの記事をアックスボンバーしてもらいました!!


意外と外道じゃない!?平松先生が描く激アツ本格プロレス漫画「リッキー台風」!プロレス技の原点がここに!

意外と外道じゃない!?平松先生が描く激アツ本格プロレス漫画「リッキー台風」!プロレス技の原点がここに!

代表作「ドーベルマン刑事」と「ブラック・エンジェルズ」の間に連載された、平松伸二先生の作風路線からしたら珍しい異彩を放つ作品「リッキー台風」!伝説のカール・ゴッチ、ルー・テーズ、アントニオ猪木など…プロレス好きなら興奮モノ!


【第3回】プロレスラー大森隆男(全日本プロレス)のイチオシWILD記事!

【第3回】プロレスラー大森隆男(全日本プロレス)のイチオシWILD記事!

全日本プロレスのWILD HEART大森隆男選手に、ミドルエッジの数多ある記事からイチオシの記事をピックアップしてもらう企画!青春時代を思い起こさせる記事からちょっと気になるニュース記事まで、ワイルドな目線でミドルエッジの記事をアックスボンバーしてもらいました!!


『メタルファイター・MIKU』女子プロレスを題材にしたバトルアニメ!個性的なプロレス団体が登場した!!

『メタルファイター・MIKU』女子プロレスを題材にしたバトルアニメ!個性的なプロレス団体が登場した!!

このアニメは、近未来の東京を舞台に繰り広げられる女子プロレスアニメです。プロレス団体”プリティーフォー”に所属する可愛い女の子達が、主人公と共に熱いバトルをみせてくれました。


34年半ぶりに復活したアニメ・タイガーマスクW!新日本プロレスのリングに登場!

34年半ぶりに復活したアニメ・タイガーマスクW!新日本プロレスのリングに登場!

今月、34年半ぶりにテレビアニメとして復活したタイガーマスクW。10月10日に東京・両国国技館で行われた新日本プロレスのスペシャルマッチとして「タイガーマスクW×レッドデスマスク」という夢の対決が実現した。


後に「プロレス界の帝王」に上り詰めた高山善廣!その覇道は全日本プロレス、川田利明との遭遇から始まった!!

後に「プロレス界の帝王」に上り詰めた高山善廣!その覇道は全日本プロレス、川田利明との遭遇から始まった!!

大森隆男とのタッグ「ノーフィアー」で全日本プロレス、プロレスリング・ノアに旋風を巻き起こし、フリー転身後は各団体を渡り歩いてメジャータイトルを総ナメ、PRIDEに出場すればドン・フライと壮絶な殴り合いをやって見せる。いつしか「プロレス界の帝王」として君臨することとなった高山善廣。彼の覇道は、UWFインターナショナルのリングで遭遇した川田利明との一戦から始まりました。


【第2回】プロレスラー大森隆男(全日本プロレス)のイチオシWILD記事!

【第2回】プロレスラー大森隆男(全日本プロレス)のイチオシWILD記事!

全日本プロレスのWILD HEART大森隆男選手に、ミドルエッジの数多ある記事からイチオシの記事をピックアップしてもらう企画!青春時代を思い起こさせる記事からちょっと気になるニュース記事まで、ワイルドな目線でミドルエッジの記事をアックスボンバーしてもらいました!!


君はプロレスの教科書を見たか!? 日本一熱いレスラー 大谷晋二郎

君はプロレスの教科書を見たか!? 日本一熱いレスラー 大谷晋二郎

選ばれた者だけが閲覧できる「プロレスの教科書」を携え、リング内外で熱い闘いを続ける男、大谷晋二郎。その熱さの源泉はどこにあるのか。太陽神・松岡修造氏にも負けない熱量、そしてプロレスを通じた社会活動まで、魅力に迫ります。


タイガーマスクが虎の仮面を脱いだ!二代目タイガーが三沢光晴に戻った瞬間、解説席のカブキも思わず「何してるの、何してるの?」!!

タイガーマスクが虎の仮面を脱いだ!二代目タイガーが三沢光晴に戻った瞬間、解説席のカブキも思わず「何してるの、何してるの?」!!

永遠の天才プロレスラー、三沢光晴。今なお多くの人々の心に生きる彼の足跡、なかでも「三沢光晴」の名が躍動し始めたのは、二代目タイガーのマスクを脱いだ瞬間からでした。解説のカブキ、実況の若林アナの興奮も懐かしいあの瞬間を、その前後の全日本プロレスの背景(SWSへの選手大量離脱)とあわせて振り返ります。


かませ犬発言の裏に古館伊知郎!?革命戦士・長州力、藤波辰巳との「名勝負数え唄」までを追う!!

かませ犬発言の裏に古館伊知郎!?革命戦士・長州力、藤波辰巳との「名勝負数え唄」までを追う!!

長州力がブレイクのきっかけとなった「かませ犬発言」はプロレスファンなら誰もが知る有名な事件です。以降、革命戦士として時代の寵児となった長州力、藤波辰巳との「名勝負数え唄」までを振り返ります。


不死鳥よ永遠に……不屈のマスクマン ハヤブサ

不死鳥よ永遠に……不屈のマスクマン ハヤブサ

驚異的な身体能力とセンスを武器に、リング上を雄々しく飛翔したマスクマン、ハヤブサ。試合中の事故により、車椅子での生活を余儀なくされながら、なおリング復帰を諦めなかった「不死鳥」の軌跡。


2002年、PRIDE.23で引退した高田延彦の「出てこいや!」は決してギャグでなく、90年代Uインターを知る者の涙を誘う名シーンだった!

2002年、PRIDE.23で引退した高田延彦の「出てこいや!」は決してギャグでなく、90年代Uインターを知る者の涙を誘う名シーンだった!

2002年11月24日、PRIDE.23のリングで引退した高田延彦。このとき引退試合の相手を務めた田村潔司への試合後のマイク「お前、男だ!」、そして大会ラストの「Uインター、上がってこいや!」はどちらも流行語となり、以降の高田は「出てこいや!」を持ちネタにすることとなります。しかし90年代Uインターを観ていた者にとって、この時の「上がってこいや!」はギャグなどでなく胸が熱くなる、そして涙を誘う名シーンであったことを忘れてはなりません。


誰もが知ってる!印象的なイントロ特集! BOOK OFF 元店長のオススメ アーティスト&アルバム 番外編!

誰もが知ってる!印象的なイントロ特集! BOOK OFF 元店長のオススメ アーティスト&アルバム 番外編!

昭和から平成の初めに活躍したアーティストたち。時代の大きなうねりの中で私たちに音楽と言う安定剤を処方し続けてくれた作品をマニアックに紹介できればと思っております!今回は誰もが知ってる「イントロ」特集です。