プロレスが新日本プロレスと全日本プロレスの2強だった頃。そしてテレビのゴールデンタイムで視聴率20%をとっていた頃。プロレスが最強の娯楽コンテンツだった時代はありました。往年の名レスラーなど、懐かしいプロレスネタが集まっています。
闘魂三銃士で唯一の真人間「黒のカリスマ」「ミスターG1」蝶野正洋。 技のレパートリーはとても少なく「ケンカキック」と「STF」だけで生き抜いてきたプロ中のプロ。奥さんドイツ人。 そんな「黒のカリスマ」蝶野正洋の足跡をヒゲを中心に辿ってみます。
まだ、古館伊知郎が報道番組にどっぷり浸かる前の伝説の番組!あのタカさんがトークで押されている程、古館伊知郎のトークはキレキレだった!
闘魂三銃士の1人だった「破壊王」こと橋本真也。その体型と共にスケールの大きいプロレスとエピソードがファンを魅了したレスラー。そんな「破壊王」橋本真也の足跡を体型を中心に辿ってみます。
阿修羅原さん 追悼企画 昔、ラガーマンだったプロレスラーたち
元プロレスラーで天龍源一郎とのタッグで活躍した阿修羅原さん(本名・原進)が28日午前5時15分、長崎県諫早市内の病院で死去したことが分かった。68歳だった。 阿修羅原さんの足跡と共にラグビー出身のプロレスラーをまとめました。
【三沢光晴と橋本真也、小川直也の遭遇】2001年、NOAHと同時期に立上げを迎えたZERO-1はまさにカオスでした!!
三沢光晴やプロレスリング・ノアを語る上では、全日本プロレス時代に叶わなかった他団体交流もその一つ。新日本プロレスや全日本プロレスとの交流による夢カードに私たちは興奮したものです。その中で唯一、殺伐とした交流が対ZERO-1だったのです。
80年代、マットはきしみロープは歪む。あの時代に活躍した名プロレスラーといえば?ということで、アメリカのプロレスの真骨頂、スーパースターに迫る。
延髄斬り、ドロップキック、ジャンピングニー。プロレスにおける蹴りの種類を画像で勉強。
ドロップキック、ジャンピングニーなどの定番技からレッグラリアート、水面蹴りなどまで名手の画像で蹴りのバリエーションを勉強しよう。
惜しくも2009年に急逝した天才プロレスラー三沢光晴。ここでは三沢最大の武器エルボーについて紹介したいと思う。
もう言葉は要りません。 入場シーンだけで沸かせてしまうプロレスラーの凄さ。 それぞれの名シーンを思い出しながら入場シーンを堪能して下さい。
プロレス界に輝く「天才」武藤敬司。 若い頃はハリウッドデビューも出来ると言われるほどのイケメンだった。 そんな「天才」武藤敬司の足跡を髪型中心に辿ってみました。
新日本プロレス第3世代の一人、永田裕志。素晴らしいレスリングテクニックを持ちながらもプロとして観客を魅せることに情熱を燃やす男。
「やってやるって」で御馴染み越中詩郎が中心となって1990年代初頭~2000年代まである意味プロレス会の中心にいた「平成維震軍」 そんなメンバーを動画と共に紹介します!!
プロレスの必殺技と言えば、ラリアット!なんて人は多いはず。 一人帰り道、電柱に向かってラリアットを繰り出したのは良い思い出。 そんなラリアットの使い手ベスト5を独断と偏見で選びました!