プロレスが新日本プロレスと全日本プロレスの2強だった頃。そしてテレビのゴールデンタイムで視聴率20%をとっていた頃。プロレスが最強の娯楽コンテンツだった時代はありました。往年の名レスラーなど、懐かしいプロレスネタが集まっています。
馬場と猪木の2人からフォールを取った唯一の男である天龍源一郎の引退がとうとう近づいてきました。 そんな天龍を筆頭とした大相撲出身のレスラーをご紹介!
“破壊王”橋本真也の命日7月11日を迎え、永田・小島・小橋など戦友から追悼ツイート
“破壊王”橋本真也の命日に多数の追悼ツィートが寄せられた。
昭和の名悪役レスラータイガージェットシンについて私心たっぷりでまとめてみました。
【WWF/WWEの絶対的ヒール】残忍なる知能犯、ザ・ゲームと呼ばれるHHH(トリプルH)!
「ザ・ゲーム」WWF/WWEは彼がいなければ始まらない。圧倒的ヒールとして君臨し続ける一方、WWEの団体経営にも力を注ぐHHH(トリプルH)のプロレスキャリアを振り返ってみたい。
プロレス好きなら必ず知っているダイナマイト・キッド!現役時代の画像が少ないですがファンはまだまだ健在です☆
【ドウェイン・ジョンソン】誰よりもシビれる男ザ・ロックが見たい
エンターテイメント界最もシビれる男『ザ・ロック』Facebookのフォロワー数は今や5000万件近く。俳優の顔だけしか知らない方も、ロック様の全盛期を知っている方もシビれるロック様を見よう!
【新日本プロレス】「あの頃、君は若かった!」懐かしのヤングライオン時代【闘魂三銃士~第三世代編】
誰にでも若かったデビュー時代があるんです。今見ると、ちょっと恥ずかしいでもがむしゃらに頑張っていたあの頃。新日本プロレスのヤングライオン時代を振り返ってみよう!闘魂三銃士(橋本真也、蝶野正洋、武藤啓司)、U系戦士(船木誠勝、高田延彦)、第三世代(天山広吉、小島聡、永田裕志、中西学)、獣神サンダーライガー(?)(山田恵一)まで。
今や空前のプロレスブーム。 巷のテレビ番組にプロレスラーが出演している姿も珍しくなくなってきました。 そんなプロレスブームを支える新日本プロレスのヘビー級チャンピオンになった外国人選手をまとめてみました!
ホントに!?往年のプロレスラーから広まったレディースファッション
多くの人が知らないが実はレディースファッションのトレンドでプロレスラーが由来のものは多い。往年のプロレスラーたちが流行らせたレディースファッションについて紹介しよう。
前田日明が自分の理想と共に立ち上げた格闘技団体「リングス」 まさかのWOWOWと組んだ時は業界に衝撃が走りました。そんな「リングス」を支えた創成期の外国人選手をフィーチャー!
不沈艦『スタン・ハンセン』がノアにサプライズ登場!三沢との名勝負を動画で振り返る
全日本時代に三沢光晴と数々の激闘を繰り広げたスタン・ハンセンがノアのマットに初登場。サプライズでノアファンに挨拶を行なった。三沢とハンセンの名勝負動画と共に紹介。
【動画】猪木、アンドレ、ザ・ロック。ハルクホーガンが選んだベストバウト3つ
日米両方のプロレス界で活躍したハルクホーガンが自身のベストバウト3つを選んだ。アントニオ猪木、アンドレ・ザ・ジャイアント、ザ・ロックとの対戦を動画とホーガンのコメントで振り返る。
長州力と天龍源一郎がLINEスタンプ『日本一滑舌の悪いしゃべるスタンプ』を発売!
プロレスラーの長州力と天龍源一郎が6月3日、都内で行われたLINEスタンプ『日本一滑舌の悪いしゃべるスタンプ』発売記念取材会に出席した。
天龍、長州、三沢。レジェンドプロレスラーたちの滑舌の悪さがバラエティネタに・・・
天龍源一郎、長州力、三沢光晴。いずれも当代きってのプロレスラーとして一時代を築いてきた男たちである。リング上での数々の激闘は、彼らの声帯を破壊してしまったのか。ちょっと確認しよう。
プロレスラーが繰り出すダイナミックなプロレス技。でも「痛くなさそうじゃん」と思う技も中にはあります。そんな痛くなさそうなプロレス技の関節技・絞め技を特集してみました。
プロレスラーが繰り出すダイナミックなプロレス技。でも「痛くなさそうじゃん」と思う技も中にはあります。そんな痛くなさそうなプロレス技の打撃技を特集してみました。
大仁田厚と長与千種がタッグを結成!TARU、ダンプ松本の極悪コンビと電流爆破で激突
大仁田厚と長与千種がタッグを結成!5月23日にTARU、ダンプ松本の極悪コンビと史上初の男女混合電流爆破戦で激突する。
10周忌イベント『橋本真也復活祭』が7・13開催!蝶野&武藤も集う
『破壊王』の愛称で親しまれたプロレスラー・橋本真也の10周忌イベント『橋本真也復活祭』が、7月13日に東京・後楽園ホールで開催されることが決まった。
【ファミコン】みんなでブロッケンJr.を取り合った「キン肉マン マッスルタッグマッチ」
週刊少年ジャンプで人気を博したキン肉マンをゲーム化。キン肉マン、テリーマン、ロビンマスク、ラーメンマン、ウォーズマン、ブロッケンJr、バッファローマン、アシュラマンの8超人から2人を選択し、試合をする対戦格闘ゲーム。
1978年頃、まだ新入幕直後の千代の富士にプロレス転向の話があり、本人も真剣に検討してた。もし実現していれば…と考えたくなる。