「はいすくーる落書」とあの頃は若かった出演者!最近のぬるい学園ドラマとは違うぜ!DVD化と再放送ができない。。。
1989年1月6日から3月24日まで"花金"に放送されていたTBS系テレビドラマ「はいすくーる落書」。再放送やDVD化ができないほど影響力のあったレギュラー版ドラマの内容と出演者、エピソードを紹介します。
地上波の「放送禁止用語」の厳しすぎる自主規制のため「懐かしい過去の名作」は再放送ができない
70年代や80年代の地上波は、過去の名作は頻繁に再放送されていました。現在は地上波の「放送禁止用語」に対する厳しすぎる自主規制のためドラマ・アニメなど「懐かしい過去の名作」は再放送ができない状況になっています。表現の自主規制は地上波の魅力も視聴率もかなり地盤沈下させているのではないでしょうか。
豪華出演者が賑やかだったメディカル・ホームコメディードラマ「熱っぽいの!」
1988年4月14日から7月7日まで、本編全11回と番外編でフジテレビ系の木曜枠20時より放送されたメディカル・ホームコメディーです。ドラマの内容や懐かしいシーン、今も活躍中の人やテレビであまり姿を見ることのなくなった出演者たちを紹介します。
出演ゲストが赤裸々トークを繰り広げていた深夜のトークバラエティ☆司会はヒロミ「ろみひー」はご存知ですか?
1998年4月1日から2003年3月31日まで放送された中京テレビ製作トークバラエティ番組でした。メインパーソナリティにヒロミを迎え、出演ゲストが履歴書形式でこれまでの自分を赤裸々に語るトークが人気でした。惜しくも終わってしまった番組の内容や過去のゲスト出演者を紹介します。
社会現象にもなった不良系アクション学園ドラマ三作目「スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇」や出演者は覚えていますか?
1986年10月30日から1987年10月29日まで、毎週木曜日にフジテレビ系学園ドラマとして放送されたスケバン刑事シリーズの第三作目。ドラマの内容や出演者、劇場版、本作に影響受けたアニメやゲームを紹介します!
「独占!女の60分」!ちょっとエッチでパワフルな女による、女のためのテレビ番組!司会は水の江瀧子。
1975年10月4日から1992年3月28日までNETテレビ(現テレビ朝日)で毎週土曜日 12:00 〜13:00に放送されたお昼のバラエティ番組。過激な番組企画が話題を呼び、主婦層だけでなく男性視聴者からも支持されていました。
予想外の反響に沸いた大映ドラマの正統派青春ストーリー「スタア誕生」と出演者たち
1985年4月10日から1985年11月6日まで放送された全28話のフジテレビ系ドラマ「スタア誕生」。心臓を患うヒロインが平凡な人生よりもスターを目指して精一杯生きていく姿に多くの視聴者が心打たれました。
クイズ番組「アップダウンクイズ」が懐かしい!かつてはお茶の間でハワイの夢を見ましたね☆司会進行役は小池清!
昭和38年から22年間放送されたクイズ番組「アップダウンクイズ」。10問正解すればハワイ旅行がもらえるクイズは当時のお茶の間は賑わいました。放送事故すれすれのシーンも当時のゆるい雰囲気に和みます。
嗚呼、大川興業!万年金欠集団の全貌を暴く!!江頭は退所。あの「男同志」時代のエピソードも満載です!!
大川興業は大川総裁を筆頭に、江頭2:50も所属したグループかつ芸能事務所。かつては松本ハウスも所属。また、本稿では、江頭2:50幻のコンビ「男同志」も特集します。
青島だァ!都知事時代は公約の都市博中止を巡って都民の注目を浴びた!
放送作家でもあり、作詞家でもあり、都知事でもあった青島幸男。1995年に世界都市博中止を公約に掲げ当選。その後、公約通り中止を決定した青島幸男。また、踊る大捜査線の主人公・青島の名前の由来にもなった。
ドラマやアニメ、「昭和のおふくろ」といったらアナタはだれを思い出しますか?【名おふくろ10選】
幼いころに夢中で観たドラマやアニメには、昭和を象徴するような「おふくろ」または「母ちゃん役」が登場しましたね。私たちはそんなおふくろの優しさや手厳しさに、自分の家庭を重ねつつ感情移入して楽しんでいたように思います。そんな「名おふくろ」たち10選を選んでみました。
ドラマやアニメ、「昭和の親父」といったらアナタはだれを思い出しますか?【名親父10選】
幼いころに夢中で観たドラマやアニメには、昭和を象徴するような「親父」または「親父さん役」が登場しましたね。私たちはそんなおやっさんの厳格さや涙もろさに、自分の家庭を重ねつつ感情移入して楽しんでいたように思います。そんな「名親父」たち10選を選んでみました。
古都京都の魅力を余すことなくつたえ、事件の謎をときながらも登場人物の繊細な心の変化までも描く見ごたえのあるミステリードラマです。
日本を代表する名優、西田敏行のマルチな才能を出演したバラエティ番組で追いかける。
西田敏行といえば映画にドラマ、時代劇からヤクザモノまで実に多彩な演義をこなす名優ですね。歌やバラエティもこなすマルチタレント西田敏行を、その出演したバラエティ番組で追いかけてみましょう。
「司馬遼太郎」が原作だったテレビドラマ、歴史小説好きならぜひチェックしておきたいですね。
近年は昔の武将を様々にアレンジした漫画や「歴女」なんて言葉もあるように、以前よりも歴史が身近なコンテンツになっているように思います。それが良いか悪いかは別として、昔は司馬遼太郎の読み応え抜群の歴史小説を読み漁った「歴史好き」の人が多かったのではないでしょうか。
【ラテ欄】今日はどんな番組見ようかな?新聞のラジオ・テレビ欄はとっても大事な情報源でした!
最近でこそ新聞のラジオ・テレビ欄を見る人は少ないかもしれませんが、昔は朝刊の楽しみでしたよね!そんな番組欄では、編集側もけっこう遊んでいたみたいです。
バラエティ番組でおなじみのオネエ系タレントといえば「おすぎとピーコ」!最近はオネエ系タレントも珍しくなくなりました。
昔のお茶の間では「おすぎとピーコ」が出ると「なんだかうるさい人たちだな」なんて思う人が多かったのでは?私もそんな印象でした。やがてオネエ系タレントと呼ばれる人たちがテレビに出るようになり、オネエ系の人はよくしゃべるんだな~なんて理解してきました。でもバラエティ番組での元祖オネエといったらやっぱり「おすピー」ですね。
”はじめ人間ゴンゴンッゴ~ン♪”でおなじみだった「はじめ人間ギャートルズ」。
「はじめ人間ギャートルズ」といえば「大声が文字の形の石になって飛んでいく」「輪切りの肉」など、数々の名シーンが思い浮かびます。原始時代、という言葉を知ったのもこのアニメだった方も多いのではないでしょうか。
アニメになっていた『ふた子のモンチッチ』、モンチッチの日常を描くほのぼのストーリー
社会的ブームになり、今なお愛され続けているモンチッチ。1980年に日常を描えた動物メルヘン作品としてアニメで登場しました。1984年頃に東芝映像ソフトから9話だけVHSとベータのビデオソフトが発売されましたが、BD・DVD化されていない作品です。
海洋堂の名作ソフビキットが復刻した。今回は、20センチサイズのゴジラシリーズ4体が発売。フィギュアは、絶妙な造形表現が施されている。