歌謡曲に関する記事


MUROが初めて歌謡曲カヴァーアレンジ・アルバムをプロデュース!『和音-Produced by MURO』が発売開始!

MUROが初めて歌謡曲カヴァーアレンジ・アルバムをプロデュース!『和音-Produced by MURO』が発売開始!

日本が世界に誇るKing Of Diggin'ことMURO。MUROが昨年発売した「和音 mixed by MURO」で収録した楽曲から、特に気に入った楽曲を新たにカヴァーアレンジ・プロデュースした『和音-Produced by MURO』が発売された。


音楽配信サイト"AWA"でミドルエッジがお届けする第三弾!「昭和!?コミック・ギャグソング!摩訶不思議 SONG Best」をご紹介!

音楽配信サイト"AWA"でミドルエッジがお届けする第三弾!「昭和!?コミック・ギャグソング!摩訶不思議 SONG Best」をご紹介!

音楽配信サイト"AWA"で公式プレイリスターとして情報提供しているミドルエッジがお届けする「‘70 ‘80 ‘90 Best」シリーズ!今回はその集大成と言える第三弾!(今回は‘60&00もあるよ!)「昭和!?コミック・ギャグソング!摩訶不思議 SONG Best」に収録した45曲の一部をライナーノーツ的に紹介します。あんな曲やこんな曲、そして電波上聴けなくなった曲まで懐かしむどころか、「衝撃」のラインアップをミドルエッジで是非ご堪能ください。


作曲家・船村徹が生涯最後に遺した楽曲「都会のカラス」がリリース!

作曲家・船村徹が生涯最後に遺した楽曲「都会のカラス」がリリース!

作曲家・船村徹が生涯最後に遺した曲で、内弟子・村木弾の歌うデビュー第2弾シングル「都会のカラス」が、4月19日にリリースを迎えた。


「美空ひばり生誕80周年チャリティー」に、五木ひろし、坂本冬美、さだまさしら豪華メンバーが集結!

「美空ひばり生誕80周年チャリティー」に、五木ひろし、坂本冬美、さだまさしら豪華メンバーが集結!

国民的歌手、故・美空ひばりさん(享年52)の生誕80周年を記念したチャリティーコンサートが開催され、五木ひろしをはじめ、坂本冬美、さだまさしら豪華アーティスト全22組が集結した。


音楽配信サイト"AWA"でミドルエッジがお届けする第二弾!「昭和歌謡がくれた季節(男性編)」をご紹介!

音楽配信サイト"AWA"でミドルエッジがお届けする第二弾!「昭和歌謡がくれた季節(男性編)」をご紹介!

音楽配信サイト"AWA"で公式プレイリスターとして情報提供しているミドルエッジがお届けする「‘70 ‘80 ‘90 Best」シリーズ!今回はその集大成と言える第二弾!(今回は‘60もあるよ!)「昭和歌謡がくれた季節(男性編!)」に収録した63曲の一部をライナーノーツ的に紹介します。曲のチョイスは「何故この曲?」なんて堅いことは言いっこなし(笑、有線さながらのバックミュージックに使えて、そして懐かしむミドルエッジの王道を是非ご堪能ください。


ギター・マガジンで70~80年代の歌謡曲を特集!野口五郎とCharが対談!ギタリスト同士が約40年ぶりの邂逅!!

ギター・マガジンで70~80年代の歌謡曲を特集!野口五郎とCharが対談!ギタリスト同士が約40年ぶりの邂逅!!

音楽専門誌『ギター・マガジン2017年4月号』で歌謡曲が特集される。”ギター”に焦点を当てた今月号では、ギタリスト同士である野口五郎とCharの対談や、小室哲哉が歌謡曲を語るインタビュー、プロのギタリストが選ぶ”ギターがカッコいい歌謡曲”等が特集される。3月13日に発売。


懐かしく、そして新しい歌謡曲イベント「NEXT歌謡フェス」が3月25日、新宿ロフトで開催です!

懐かしく、そして新しい歌謡曲イベント「NEXT歌謡フェス」が3月25日、新宿ロフトで開催です!

懐かしむだけのものじゃない新しい歌謡曲を目指し、世代を超えて歌謡曲を楽しむイベント「NEXT歌謡フェス」が3月25日、新宿ロフトで開催されます!新旧様々なアーティストやアイドルが集い、ここでしか見られないアーティストのコラボレーション、ここでしか生まれない新しい歌謡曲の魅力を発信!!


山口百恵の最大ヒット曲『いい日旅立ち』のタイトルは、国鉄キャンペーンのスポンサーが由来?

山口百恵の最大ヒット曲『いい日旅立ち』のタイトルは、国鉄キャンペーンのスポンサーが由来?

山口百恵の最大ヒット曲となった『いい日旅立ち』は、国鉄のキャンペーンソングでした。タイトルの由来には、ある意外なエピソードがありました。その真相とは!?


音楽配信サイト"AWA"でミドルエッジがお届けする「昭和J-popに酔いしれる!!」をご紹介!

音楽配信サイト"AWA"でミドルエッジがお届けする「昭和J-popに酔いしれる!!」をご紹介!

音楽配信サイト"AWA"で公式プレイリスターとして情報提供しているミドルエッジがお届けする「‘70 ‘80 ‘90 Best」シリーズ!今回はその集大成と言える「昭和J-popに酔いしれる!!」に収録した84曲の一部をライナーノーツ的に紹介します。曲のチョイスは「何故この曲?」なんて堅いことは言いっこなし(笑、有線さながらのバックミュージックに使えて、そして懐かしむミドルエッジの王道を是非ご堪能ください。


風見慎吾『僕笑っちゃいます』の30年後の歌が存在した?

風見慎吾『僕笑っちゃいます』の30年後の歌が存在した?

風見慎吾(現:風見しんご)『僕笑っちゃいます』には30年後の曲がありました。その曲のプロデュース・作詞は、あの超有名プロデューサーです!どんな曲?だれが作詞したのでしょうか!?


数々の賞を受賞した岩崎宏美『聖母たちのララバイ』。日本レコード大賞にはノミネートすらされなかった。その真相は?

数々の賞を受賞した岩崎宏美『聖母たちのララバイ』。日本レコード大賞にはノミネートすらされなかった。その真相は?

日本歌謡大賞受賞、日本有線大賞・有線音楽賞、日本テレビ音楽祭 グランプリと数々のタイトルを獲得するも、日本レコード大賞にはノミネートすらされなかった『聖母たちのララバイ』。それは何故だったのでしょうか?


お経みたいと言われた寺尾聰『ルビーの指環』を輝かせたのは大物俳優Y.Iだった!

お経みたいと言われた寺尾聰『ルビーの指環』を輝かせたのは大物俳優Y.Iだった!

『ザ・トップテン』では放送第1回目の第1位、かつ10週連続1位という同番組の最長記録を樹立し、根強い人気を誇った『ルビーの指環』。しかしその背景には曲を出すに至るまでに苦難のエピソードがありました。当初、所属プロダクション専務から否定された寺尾聰を救ったのは、あの大物俳優の一言でした。


【五木ひろし】細い目とこぶしでリズムをとる姿が印象的な演歌歌手!昭和の歌謡曲からパーフェクトヒューマンまで歌いこなす!よく観る姿はロボ五木!?

【五木ひろし】細い目とこぶしでリズムをとる姿が印象的な演歌歌手!昭和の歌謡曲からパーフェクトヒューマンまで歌いこなす!よく観る姿はロボ五木!?

2015年(平成27年)に芸能生活50周年を経て、大ヒット曲「よこはま・たそがれ」の発売から45周年を迎えた五木ひろし。大御所になっても洒落が通じ、今でもものまねなどで幅広く知られ、愛される存在です。最近では流行のダンスなどにも果敢に挑戦する現役っぷりです。


結婚式の定番ソング『お嫁サンバ』。当初、郷ひろみは歌いたくなかった!?

結婚式の定番ソング『お嫁サンバ』。当初、郷ひろみは歌いたくなかった!?

誰もが一度は聞いたことがあるはず!結婚式で歌えば大盛り上がり間違いなしのこの曲。実は、郷ひろみは初めて出来上がった曲を聴いたとき、歌うのをためらったそうです。こんな名曲なのにどうして??どんなエピソードだったのでしょうか!!!


昭和歌謡を感じさせるEGO-WRAPPIN'(エゴラッピン)が20周年記念本を発売!未発表ライブ音源のCD付!

昭和歌謡を感じさせるEGO-WRAPPIN'(エゴラッピン)が20周年記念本を発売!未発表ライブ音源のCD付!

1996年の結成以来、ハイセンスな楽曲と徹底した美意識で、日本の音楽シーンにおいて唯一無二の存在感を放ってきたEGO-WRAPPIN’。彼らの活動20周年を記念したアーティスト・ブックが本日発売された。


三波春夫の音声が甦る!バーチャルアーティスト『ハルオ ロイド・ミナミ』が誕生!!

三波春夫の音声が甦る!バーチャルアーティスト『ハルオ ロイド・ミナミ』が誕生!!

歌手・三波春夫の音声を元に、最新の音声合成技術によって誕生したバーチャルアーティスト『ハルオ ロイド・ミナミ』(HAL-O-ROID)が、「東京五輪音頭」と桐谷健太のカバー曲「海の声」を限定配信してデビューを飾った。


あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1979年12月)

あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1979年12月)

あの時代、テレビと共にラジオにも夢中だった。テレビでは毎日歌謡番組が放送され、知らないうちに歌が身体に沁みこんでいった頃、ラジオでは洋楽専門の番組が各局に増えていた。その中でひと際洋楽ファンを虜にした番組が「全米トップ40」だ。ここでは、70~80年代のランダムにピックアップした月のチャートのトップ10曲をまとめました。


あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1974年3月)

あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1974年3月)

あの時代、テレビと共にラジオにも夢中だった。テレビでは毎日歌謡番組が放送され、知らないうちに歌が身体に沁みこんでいった頃、ラジオでは洋楽専門の番組が各局に増えていた。その中でひと際洋楽ファンを虜にした番組が「全米トップ40」だ。ここでは、70~80年代のランダムにピックアップした月のチャートのトップ10曲をまとめました。


あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1977年5月)

あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1977年5月)

あの時代、テレビと共にラジオにも夢中だった。テレビでは毎日歌謡番組が放送され、知らないうちに歌が身体に沁みこんでいった頃、ラジオでは洋楽専門の番組が各局に増えていた。その中でひと際洋楽ファンを虜にした番組が「全米トップ40」だ。ここでは、70~80年代のランダムにピックアップした月のチャートのトップ10曲をまとめました。


あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1973年9月)

あの頃洋楽が熱かった~全米トップ40あの年、あの月のベスト10曲(1973年9月)

あの時代、テレビと共にラジオにも夢中だった。テレビでは毎日歌謡番組が放送され、知らないうちに歌が身体に沁みこんでいった頃、ラジオでは洋楽専門の番組が各局に増えていた。その中でひと際洋楽ファンを虜にした番組が「全米トップ40」だ。ここでは、70~80年代のランダムにピックアップした月のチャートのトップ10曲をまとめました。